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理科 中学生

ここの問題がわかりません💦解説お願いします🙏

次の図は,ステンレス製のコップにくみおきの水を入れたものを用意し、氷を入れた試験管で 冷やして露点の測定を行っているところを模式的に表したものである。 また,表は, 気温と飽和 水蒸気量の関係を表したものである。 (1)~(4) の問いに答えなさい。 表 ステンレス製のコップ 温度計 中に氷を入れた試験管 気 温(℃) 11 12 13 14 15 飽和水蒸気量(g/m²) 10.0 10.7 11.4 12.1 12.8 気 温(℃) 16 17 18 19 20 飽和水蒸気量(g/m²) 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3 (1) 露点とは,どのような気温のことか。 凝結という語を用いて,簡潔に書きなさい。 (2) ある部屋X で, 図の測定を行ったところ, 部屋Xの露点は14℃であることがわかった。 あ る部屋Xの気温が20℃であるとき, この部屋Xの湿度は何%か。 求めなさい。 ただし, 小数 第1位を四捨五入して, 整数で答えなさい。 (3) 気温16℃のある部屋Y で, 図の測定で求めた露点を使って温度を計算したところ, 60%で あった。 この部屋Yの容積が100mであるとき, この部屋Yの空気中に含まれる水蒸気の量 は,全部で何gか。 求めなさい。 (4) ある部屋Zの気温は18℃で, 湿度は80%である。 この部屋の気温11℃まで下げるとき, 空気1mあたり何gの水滴ができると考えられるか。 小数第2位を四捨五入して, 小数第 1位まで求めなさい。

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(5)(6)の解き方を教えてください🙇🏻‍♀️💦 答えは(5)0.71 (2)ウ です。

3 図1のように斜面 AB上の点Pから、小さな物体を斜にそって力をあたえずに静かにすべ らせた。 この物体は水平面BC を移動して斜面 CD をある高さまで上がった後。 CD を下り はじめた。 いずれの斜面も十分に長く、 斜面 AB は水平面と30" CD は 45°の角度な している。以下の問1から開6に答えよ。ただし、物体の大きさや摩擦、抵抗は考えないことと し、斜面と水平面との接続点BとCにおいても物体はなめらかに運動したものとする。 また、 計算結果において平方根がでた場合はT-1.41 - 1.73 として答えること。 物体 時間 〔s] 移動距離 [cm] 表は、物体が点Pから斜面 AB を下りはじめて0.2s ごとの点Pからの移動距離を示した ものである。 0.2s から 0.6s の間の平均の速さはいくらか。 0 0 0.2 10 アク ウィキ ti 図2 0.4 40 3 0.494 145° 80 0.6 190 30 014 問2 物体が斜面AB を下っているとき、物体にはたらいている力の合力の向きはどれか。 最も 適当なものを図2のアからクの中から選べ。 物体にはたらいている力がつり合っている場合 はケを選ぶこと。 >ri D C UE P アイウ cm/s 20.8 160 208200 ¥200 3 物体が水平面BCを移動しているとき、物体にはたらいている力の合力の向きはどれか。 最も適当なものを図3のアからクの中から選べ。 物体にはたらいている力がつり合っている 場合は、ケを選ぶこと。 14-01 TXT ² ア T ウ I す 図3 4 物体が斜面CDを上がっているとき、物体にはたらいている力の合力の向きはどれか。 最 も適当なものを図4のアからクの中から選べ。 物体にはたらいている力がつり合っている場 合は、ケを選ぶこと。 16cm 10cm 14cm 14cm カ 図 4 問5 斜面 CD を上がっている物体は、その斜面上のある位置 (点)で運動の向きを変え、 斜面を下りはじめる。 点Cから点Qまでの距離は,点Pから点Bまでの距離の何倍か。 ニア イウ 問6物体が点から斜画 CD を下りはじめて0.2s おきに点Qから移動した距離を調べた。 最 も適当な距離の変化を表したものを次のアからエの中から選べ。 23cm 40cm 57cm 74cm |-10- 60cm 90cm 127 cm 134cm 126cm 160cm 226cm 194 cm

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理科 中学生

中学二年理科の物理です。 大問六の問3の答えがウになる理由と、問4の答えがエになる理由を教えてください。 問題は都立そっくりVもぎ1/14(日)からです。

6 電流による発熱に関する実験について,次の各問に答えよ。 ただし、電熱線から発生した熱は全 て水の温度上昇に使われたものとする。 <実験1> を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実験1 > うに、ピーカーに (1) 発泡ポリスチレンのコップに室温と同じ 22℃の水 100gを入れ, 抵抗が4.0Ωの電熱線Aを用いて 図1 のような回路をつくった。 (2) 電源装置の電圧を 6.0Vにして, 図1の回路に電流を 一流した。 1,5 (3) ガラス棒で水をゆっくりかき混ぜながら、1分ごとに 5分間, 水温を測定した。 (4) 電熱線Aを, 抵抗が6.0Ωの電熱線Bにかえて (1)~ (3) と同様の操作を行った。 <結果 1 > シウム1.5.20 20 v TAX 電流を流した時間 [分] 電熱線A 水温 [℃] 電熱線B ① (2 3 0 1 22.0 23.2 22.0 22.8 23.6 電熱線の抵抗を ① すると,回路を流れる電流が② 水の上昇温度が小さくなった。 ア 小さく 小さく ア 小さく イ 大きく イ 大きく イ 大きく 図1 [] 電圧計 2 3 4/²5 24.4 25.6 26.8 28.0 24.4 25.2 26.0 112 〔問1] <実験1>の(2)で,電熱線内を流れる電流の大きさとして適切なのは、次のうちではどれか。 6 11.0 A 1.5 A ア 0.7 A I 2.0 A 電熱線 A 1151 9,0 6-4 - NI [問2] <結果1 > から分かることについて述べた次の文の ① ~ 3 にそれぞれ当てはま るものとして適切なのは、 下のアとイのうちではどれか。 電源装置 Pay 電流計 51282/051 5%=280 10x56 なるため、 電力が③ なり, 問 図1の回路で、電源装置の電圧を 6.0Vにして10分間電流を流したときの水温と、そのとき に電熱線Aが消費した電力量とを組み合わせたものとして適切なのは、次の表のアーエのうちでは どれか。 ア イ ウ エ 電源装置の電圧を 6.0Vにして 10分間電流を流したときの水温 32°C 32°C 34℃ 34°C A +1052 x 次に,<実験2> を行ったところ, <結果2>のようになった。 <実験2 > (1) 発泡ポリスチレンのコップに室温と同じ 22℃の水100gを入れ, <実験1>で用いた電熱線A とBを直列につないで, 図2のような回路をつくった。 (2) 電源装置の電圧を 6.0Vにして, 図2の回路に電流を流した。 (3) ガラス棒で水をゆっくりかき混ぜながら, 1分ごとに5分間, 水温を測定した。 (4) 電熱線AとBを並列につないで, 図3のような回路をつくり (2), (3)と同様の操作を行った。 図2 電源装置 図3 電源装置 19 そのときに電熱線Aが消費した電力量 電圧計 I 電流計 並えになる <結果 2 > 図2の回路と図3の回路では, 5分後の水温に違いがあった。 5400 J 7200 J 5400 J 7200 J [問4] <結果2>について, 5分後の水温が高かった回路と, 電熱線で起きたエネルギーの変換と を組み合わせたものとして適切なのは, 次の表のア~エのうちではどれか。 5分後の水温が高かった回路 図2の回路 図2の回路 図3の回路 図3の回路 電流計 電熱線で起きたエネルギーの変換 化学エネルギーから熱エネルギーへの変換 電気エネルギーから熱エネルギーへの変換 化学エネルギーから熱エネルギーへの変換 電気エネルギーから熱エネルギーへの変換

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理科 中学生

溶解度の問題です。答えは22gです。解き方を教えてください。

C誠一郎さんとヨシ子さんが, 溶解度をもとにした物質の見分け方について話し合った。 表は,4種類の物質の 溶解度を表したものである。 次の各問いに答えよ。 水の温度(℃) 20 30 50 塩化ナトリウム 35.8 36.1 36.7 塩化アンモニウム 37.2 41.4 45.8円 50.4 硝酸カリウム 31.6 45.6 64.0 85.2 ミョウバン 11.4 16.6 23.8 36.4 溶解度は100gの水に物質をとかして飽和水溶液にしたときの, とけた物質の質量(g) である。 40 36.3 60 37.1 55.3 109.2 57.4 ヨシ子 「水が100gずつ入った 4 つのビーカーと, 表の物質 45.0gずつを用意しました。 表をもとに、4種類の物 質を、どういう方法なら見分けられると思う?」 誠一郎 「その4つのビーカーに, 表の物質 45.0gをそれぞれ入れると, ①20℃の水ではどの物質もとけきれない。 それでわかるのでは?」 8 ヨシ子 「それだけでは、 どれが何かはわからないでしょ! このとき, とけ残った物質をろ過によってそれぞれ取り 出して, その質量を比較することで, 物質を見分けられるわ。」 誠一郎 「なるほど! でも,ろ紙が無かった気がするよ・・・」 ヨシ子 「それなら, ②4 つのビーカーの水の温度を60℃にして、表の物質 45.0gをそれぞれビーカーに入れると, 塩化ナトリウムだけがとけきれずに残る。 そこで他の3種類の水溶液を, 60℃から20℃まで冷やしていくと, 途中で結晶が出てくるはずだから, そのときの温度が高い順に並べると (X) になるので見分けられるわ!」 誠一郎 「表の値を使うと、 そんな事がわかるんだね。」 ヨシ子 「この方法は, (Y) を使った考え方よ。 水溶液を冷やして物質を取り出す (Y) は, (Z) による溶解度の差を 利用しているの。」 誠一郎 「それなら,ろ紙いらず! さすがだな〜, ヨシ子~!」 (1) 水のように物質をとかす液体を何というか, 答えよ。 (2) 次のうち, 「ろ過」の正しい操作を表した図はどれか。 次のア~オのうち,最も適当なものを一つ選んで、そ の記号を書け。 ア. イ. 00² x=37.1:45 37.1x=4500 x= (3) 下線部①について, とけ残る質量が2番目に大きい物質は何か, 化学式で答えよ。 (4) 下線部②について, とけ残る塩化ナトリウムを完全にとかすために、 さらに必要な 60℃の水の質量は、少 なくとも何gか, 整数値で答えよ。 1212 2 45000

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理科 中学生

(3)の答えがこうなる理由が分からないので、解説お願いします!

⑤ 探Q 根拠をもって明日の天気を予想 実 2 明日の天気を予想する ①2~3日分の天 気図, 雲画像. 気象要素のデー タを集める。 120T 1301 天気 晴れ ( 雲量6) 120 高 10-18 40% 高 1024 30 130 ② 今日の天気を数値と言葉で説明する。 また、そのような天気になった理由を. 天気図や雲画像, 気象要素のデータを関 連づけて説明する。 190 [[][][] 1994 994 大阪 おととい 午前9時 1301 149 気温 湿度 15.9℃ 46% 130' 低】120' 1008 1028 140 15(紙160 1032 1994 40、 昨日 午前9時 明日の高気圧や低気圧のおよその位 置を地図にかきこみ, 気圧配置を予 想する。 また、天気や気温などの気 象要素を予想する。 気圧 風向 北北東 1019hPa 130 風速 1.3m/s おおさか (1) 上の表は, 今日の午前9時の大阪の気象情報です。 このような天 気になった理由を説明した次の文の①②の にあてはまる 言葉を書きなさい。 大阪の上空をおおっていた ( ① ) が東の太平洋上に遠ざかり, ぜんせん 西から(②)前線が近づいてきている。 この前線の前方に発達す る雲が空をおおいはじめ, 雲の量が多くなってきている。 120°/130) 14 150° (2) 左の図は,明日の午前9時の気圧配 置を予想したものです。 大阪の天気は 晴れ雨のどちらになっていると予想 できますか。 (3) 明日の午前9時の大阪の湿度, 気 圧, 風速は,今日の午前9時と比べて どう変化すると考えられますか。 120-130' (低) [1004 1004 1026 Cha 今日 午前9時 5 解答 p.28 (土)① (2) (3)湿度高くなる Chec氣圧低くなる 風速速くなる

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何故、アになるのか、解説お願いします

7 電流の大きさと、電熱線の発熱について調べるため、次の実験1,2を行いました。これに関して, あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 ただし、電熱線から発生した熱はすべて水の温度上昇に使われたも のとし、電熱線P ~ R に流れる電流の大きさは、時間とともに変化しないものとします。 実験 1 図1 ① ポリエチレンのカップを3個用意し、それぞれに, 室温と同じ温度の水を同量ずつ入れた。 ② 消費する電力が 【6V-6W】 と示された電熱線P を 電源装置につないで回路をつくり, 図1のように,①の カップのうちの1個に電熱線Pと温度計を入れた ③ 電源装置の電圧を 12Vにして回路に電流を流し, 水 をかき混ぜながら, 1分ごとに水温を測定した。 ④ 残り2個のカップには, 消費する電力が 【6V-9W】 と示された電熱線 Q, 消費する電力が 【6V-18W】 と 示された電熱線R をそれぞれ入れて、 同様に電源装置の 電圧を 12Vにして回路に電流を流し, 1分ごとに水温を測定した。 60x6 表1は, 電熱線PR のそれぞれについて、電流を流した時間と, 水の上昇温度との関係をまと めたものである。 表 1 CULT [R] ST 1 Or 電流を流した時間 [分] 水の上昇温度 [℃] 表2 電熱線P 電熱 Q 電熱線 R 電流を流した時間 [分] 水の上昇温度 [℃] 温度計 1610 1 2 0.6 1.2 0.9 1.8 2.7 1.8 3.6 5.4 3 1.8 2 1 1.5 3.0 3 4 4.5 6.0 4 5 2.4 3.6 7.2 3.0 4.5 9.0 実験2 1 MOB (OFTIM 図2 ① ポリエチレンのカップを1個用意し, 室温と同じ温度の水を 実験1と同量入れた。 ②1で用いた電熱線P~Rの中から2本を選んで、電源装 置につないで回路をつくり, 図2のように、 ①のカップに2本の 電熱線を入れた。 温度計 ③ 電源装置の電圧を 12Vにして回路に電流を流し, 1分ごとに 水温を測定した。 表2は, このときの電流を流した時間と、水の 上昇温度との関係をまとめたものである。 5 7.5 電源装置 5 0 水 電熱線 P 水 電熱線P~Rの いずれか2本

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