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理科 中学生

(6)教えてください

いから 刺激 でに て 問題4 空気中の水蒸気が水滴に変わるようすやそのときの温度を調べるために、次の実験1.2 をしました。 表1は, 実験2の各班の結果をまとめたもので、表2は、 気温と飽和水蒸気量の関係 についてまとめたものです。これについて,あとの(1)~(6)の問いに答えなさい。 【実験】 ① 図1のように、ぬるま湯を入れたピーカーの上に氷水を入れた丸底フラスコを置く。 ②ピーカーの後ろに黒い紙を立て, 部屋を暗くして横から光を当てて、ピーカー内のよう すを観察する。 ③ピーカーの中に白いくもりのようなものができた。 【実験2】 ① 求槽などにくんでおいた室温の水を,金属製のコップに 012/3くらい入れる。 コップの中に入っている水の温度をはかって記録する。 3 金属製のコップの中の水をかき混ぜながら氷水を少しずつ入れ、コップの表面のよう すを観察する。 氷水を少し入れては温度をはかることをくり返す。 4 金属製のコップの表面に水滴がかすかにつき始めたら、氷水を入れるのをやめて、コッ プの中の水の温度をはかって記録する。 図2 図1 氷水 ぬるま湯 黒い紙 丸底フラスコ 温度計 ガラス棒で かき混ぜる。 4900 氷水 ・金属製の コップ 表1 温度 斑 [℃] 1 13.8 2 13.5 3 14.5 4 5 14.2 平均 14.0 CIT 14.0 -4- 表2 気温 飽和和水蒸 [℃] 気量 [g/㎡] 20 19 18 ▬▬ 17 Thalia +3 この部屋にふくまれる水蒸気は何gか。 その数字を書け。 この部屋の湿度は何%か。 小数第1位を四捨五入して,整数で書け。 16 15 14 白いくもり (水滴) (1) 実験1で,水滴の発生にフラスコの中の氷水が関係しているかどうかを調べるためには,さらに どのようなビーカーやフラスコを用意すればよいか。 次のア~エから適当なものを1つ選び,その 記号を書け。 13 17.3 16.3 15.4 14.5 13.6 12.8 12.1 11.4 ア 実験1と同じ氷水の入ったフラスコとぬるま湯の代わりに水を入れ イ実験1と同じ氷水の入ったフラスコとぬるま湯の代わりに氷水を入れたビーカーで ウ 何も入れていないフラスコとぬるま湯の代わりに氷水を入れたビーカー I 何も入れていないフラスコとぬるま湯を入れたビーカー (2) 実験2で, 室温の水を用意するのはどうしてか。 その理由を簡単に書け。 (3)次の文は,実験2で金属製のコップを使う理由について説明したものである。 文中の(ア), (イ)にあてはまる適当なことばを入れて文を完成させ 金属製のコップは他のものに比べて熱が伝わり (ア)ので,コップの中の温度と コップの表面にふれている空気の温度が(イ)であると考えることができるから。 (4) 実験2で, 1回だけ測定を行って結果を求めるのではなく,複数の班で同じ測定を行い, それら を平均して結果を求めているのはどうしてか。 その理由を簡単に書け。 (5) 実験2で,金属製のコップの表面に水滴ができはじめたときの温度を何というか。 その名称を書け。 (6) 表1,2から,次の ①,②の問いに答えよ。 ただし、この部屋の気温は20℃で、部屋の体積は 250mあるものとする。 (1) (2) 013-3 問

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理科 中学生

よくわからないです、教えて下さい!

先生エタノール100gと水100gを混ぜると,混合液の質量は何gになりますか。 Mさん 200gです。 先生そうですね。では、エタノール100cmと水 100cm²を混ぜると、混合液の体積は何cm² になりますか。 Nさん 200cm² だと思います。 先生は,体積は200cmより小さくなります。 エタノールと水のように混ざり合う液体では, 一方の粒子のすきまに他方の粒子が入りこむので、混ざり合う前の体積よりも小さくなるの です。 質量パーセント濃度が50%のエタノールと水の混合液の密度は, 15℃で0.92g/cm3 です。 エタノール100cm とある体積の水を混ぜて質量パーセント濃度が50%の混合液をつ くるとき、混ざり合う前の体積と比べて混合液の体積が何cm²減少するか考えてみましょ う。 5 先生の発言をもとに,質量パーセント濃度が50%のエタノールと水の混合液について、次の にそれぞれあてはまる数値を求めなさい。 また、 ようにまとめました。 文章中の④ 計算の過程や考え方も書きなさい。 ただし, エタノールの密度は0.79g/cm², 水の密度は1.00g/cm² として計算し, ⑤は小数第2位を四捨五入して小数第1位まで求めなさい。 (5点) エタノール100cm² と 水 ⑩ cm3を混ぜると,質量パーセント濃度が50% の混合液にな | cm減少する。 る。また,このとき混ぜることで,体積は⑤

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理科 中学生

(6)の問題が分かりません。回答も載せておいたので教えてください

問題4 空気中の水蒸気が水滴に変わるようすやそのときの温度を調べるために、次の実験1,2 をしました。表1は、実験2の各班の結果をまとめたもので、 表2は、気温と飽和水蒸気量の関係 についてまとめたものです。 これについて。 あとの (1)~(6)の問いに答えなさい。 【実験】 14 JUL (1 図1のように、ぬるま湯を入れたビーカーの上に氷水を入れた丸底フラスコを置く。 2 すを観察する。 ビーカーの後ろに黒い紙を立て、 部屋を暗くして横から光を当てて, ビーカー内のよう 3 ビーカーの中に白いくもりのようなものができた。 【実験2】 すいそう ① 水槽などにくんでおいた室温の水を金属製のコップに 01/2/3くらい入れる。 (2) コップの中に入っている水の温度をはかって記録する。 3 金属製のコップの中の水をかき混ぜながら、 氷水を少しずつ入れ、コップの表面のよう すを観察する。 氷水を少し入れては温度をはかることをくり返す。 4 金属製のコップの表面に水滴がかすかにつき始めたら、氷水を入れるのをやめて コッ プの中の水の温度をはかって記録する。 氷水 図1 子 黒い紙わせは 丸底フラスコ 図 2 YI ell 温度計 ガラス棒で かき混ぜる。 COST 氷水 ※金属製の コップ 表 1 温度 [℃] 1 13.8 2 13.5 3 14.5 4 14.0 5 14.2 平均 14.0 班 elle + -4- 表2 気温 飽和和水蒸 [℃] 気量 [g/㎡] 20 19 18 TTTTTT 17 16 15 14 43 13 17.3 16.3 ア 実験1と同じ氷水の入ったフラスコとぬるま湯の代わりに水を入れたビー イ実験1と同じ氷水の入ったフラスコとぬるま湯の代わりに氷水を入れたビーカー ウ 何も入れていないフラスコとぬるま湯の代わりに氷水を入れたビーカー I 何も入れていないフラスコとぬるま湯を入れたビーカー INSTAG (2) 実験2で, 室温の水を用意するのはどうしてか。 その理由を簡単に書け。 15.4 14.5 13.6 ぬるま湯 白いくもり (水滴) (1) 実験1で,水滴の発生にフラスコの中の氷水が関係しているかどうかを調べるためには,さらに どのようなビーカーやフラスコを用意すればよいか。 次のア~エから適当なものを1つ選び、その 記号を書け。 12.8 12.1 11.4 (3)次の文は、実験2で金属製のコップを使う理由について説明したものである。 文中の(ア), (イ)にあてはまる適当なことばを入れて文を完成させよ。 TON 金属製のコップは他のものに比べて熱が伝わり(ア)ので、コップの中の温度と コップの表面にふれている空気の温度が (イ)であると考えることができるから。 P (4) 実験2で、1回だけ測定を行って結果を求めるのではなく,複数の班で同じ測定を行い,それら を平均して結果を求めているのはどうしてか。 その理由を簡単に書け。 WORDS (5) 実験2で,金属製のコップの表面に水滴ができはじめたときの温度を何というか。 その名称を書け。 (6) 表1,2から,次の ①,②の問いに答えよ。ただし,この部屋の気温は20℃で、部屋の体積は 250mあるものとする。 ① この部屋にふくまれる水蒸気は何gか。 その数字を書け。 ② この部屋の湿度は何%か。 小数第1位を四捨五入して, 整数で書け。 013-3 No.

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理科 中学生

この問題の答えが①250g②80cm²なのですがどうしてこの答えになるのかわからないです😣教えてください!

問題演習 1 まさるさんは、スポンジの上に置いた物体の質量と, スポンジのへこみ方 との関係を調べるために,次の実験を行った。 次の問いに答えなさい。 た だし,スポンジのへこみは,圧力の大きさに比例するものとする。また。 << 山梨県 > 100gの物体にはたらく重力の大きさを1とする。 <実験1> ① 図1のような, 底面積 40cm², 質 量100g で底が平らな容器Aを用 意した。 ② 図2のように, 容器Aをスポン ジの上に置き, スポンジのへこみ を測定した。 図1 容器A 面積 40cm² 表 1 容器Aに加えた水の質量 [g] 容器Aと水をあわせた質量 [g] スポンジのへこみ [mm] 3 図2の状態の容器Aに 水を50gずつ加えていき そのたびにスポンジのへこ みを測定した。 その結果を表1のようにまとめた。 <実験2 > ① 図3のような, 面積の異なる板X~ 図3 #Xx Zを用意した。 面積10cm² 板Y| 面積 20cm2 板Z THỊ TH 40cm2 (2) <実験1 > と同じ容器Aを逆さに して板の上にのせて図4のようにし て, スポンジのへこみを測定した。 その結果を表2のようにまとめた。 ただし, 容器Aに水は入れず, 板の 質量は無視できるものとする。 <実験3> ① 底が平らで容器Aより底面積が大 きい容器Bを用意した。 図2 表 2 図 4 0 50 100 150 200250 100 150 200250 300350 4 6 8 10 12 14 容器Aの質量 〔g〕 板の面積 [cm²] スポンジのへこみ [mm] [裏 容器 A スポンジ ただし, 作用 でかきなさい。 スポンジ よくでる (1) 図5は, 実験1>で, 水 150gを入れたときのよう 図5 すを表したものである。 容器Aがスポンジから受ける 力の大きさを矢印 点はとし, 方眼1目盛りは0.5Nの力の大きさを表す ものとする。 また, 容器内の水はかき表していない。 容器 A 板X 板Y 板Z 100 100 100 10 20 40 4 16 8 表 3 容器Bに加えた水の質量 [g] 0 50 100 150 200 250 スポンジのへこみ [mm] 7 8 9 10 5 6 (2) <実験1> の ② ③ と同 様の操作を行い。 スポンジ のへこみを測定した。 その結果の一部を表3のようにまとめた。 板

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