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理科 中学生

(2)の②、③が分かりません。 教えてください🙇

から符号で選びなさい。 AはBより暖かく, CはDより暖かいイAはBより暖かく, DはCより暖かい ウ. BはAより暖かく, CはDより暖かい I 電源装置 A (2) 抵抗の大きさが8Ωの電熱 線Aと抵抗の大きさのわから ない電熱線B,Cがある。 こ の3つの電熱線A~Cのうち 2つを選ぶ3通りの組み合わ せについて,それぞれ図Iのような直 列回路と,図ⅡI のような並列回路をつ くり、電流計を流れる電流の大きさを 電熱線の組み合わせ 直列回路 並列回路 測定した。 表は, 測定段階の途中のものである。 図のX,Yは電流計, 電圧計のいずれかであ り、電源の電圧の大きさはいずれも24Vであるとして,次の ①~④に答えなさい。 ① 図Iで,端子Pは何ですか。 最も適当なものを、次から符号で選びなさい。 ア 電流計の+端子 イ電流計の-端子 A 2819 -9.6 電圧計の+端子 14.4 ② 電熱線Bの抵抗の大きさは何Ω ですか。 ③ 表のQにあてはまる値は何Aですか。 金属などのように, 電気抵抗が小さく電流が流れやすい物質を何といいますか。 電熱線 AU 0000 T X DはCより暖かい エBはAより暖かく, 電熱線 JAWATAN STOPNÉ P 0000 電流計の値 [A] II Y 電源装置 200 9.0A 電圧計の一端子 A Q 電熱線 AとB 8 9.0 電熱線 2.6. AとC 1.2 aban 0000 Y X BとC = 11 FIREAR 3W10421J TR Dolm Bin Stola 1 1 41603/2 3W

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理科 中学生

イの電気抵抗が10Ωでウが20Ω,アが12Ωだと思ったら,電気抵抗が大きい順で並ぶと,z.y.xなのが理解出来ません🤧 z.x.yじゃないんですか.....

である。 (2) 電圧が4Vのときに流れる電流は, 電熱線a が0.4A, 電熱線b が オームの法則 電圧V[V〕 電流I [A] = 10Ω, 電熱線b... 4V 0.2A =2092 0.2Aだから, 2倍。 ( 3 ) 抵抗の大きさは, (2)より, 4V 電熱線 0.4A 豆電球は、豆電球に加わる電圧が ア 大きいほど, 流れる電流が大きいほ ど明るくなる。 豆電球の抵抗は同じ だから、 電圧が大きいほど電流も大 きくなる。 豆電球の電圧が大きい順 に並べる。 電源の電圧をVとすると. エの豆電球に加わる電圧はVである。 右の図で, ア, イ. ウの回路の豆電 球はそれぞれ x, y, zの部分と直 列つなぎになっている。 x,y,z vV. LOVE 2002 の部分の抵抗は,大きい順にz, y, xとなり,その部分に加わる電圧も大きい順にz, y, xとなる。よって、豆電 球に加わる電圧は大きい順にア→イ→ウとなるが、いずれもⅣVより小さいので、エよりは暗くなる。したがって 明るい順に、エア→イ→ウとなる。 OV 電源装置 + X電熱線 vV 電熱線b 電源装置 電熱線a 0465000 電熱 ·vV. 豆電球 一 豆電球 28V/ 抵抗R[Ω] イ H 一極 -00 vV I OVI V=RI I=- 電源装置 Set 10 電熱線 電熱線 b 電源装置 -gpt 電熱線as 電熱線 vV. 豆電球 豆電球 豆電球Yの直 B

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理科 中学生

地層の問題です。 問2の③の答えは、南東だったのですが、なぜ南東になるのかがわかりません、💦

8 次の資料は、ある地域の地層の特徴を示したものである。 下の問1、問2に答えなさい。 【資料】 図1は, A~D地点の標高と位置関係を示している。 各 地点で行われた調査から、 次のことがわかっている。 ・地層は平行に重なっていて, 上下の逆転や断層はない。 ・地層はある方角に低くなるように傾いている。 ・凝灰岩の層は、同じ時期に堆積したものである。 図2 HAL 問1 図1のA, B地点には,地層が露出した急な斜面がある。 洋さんの学級では、図2のようにそ れぞれの斜面を観察した。 次は、観察結果をまとめた洋さんのノートの一部である。 図3 急な斜面 各地点からの高 (m) 斜面の観察結果をもと に作成した柱状図 3 A B 201 ① 下線部a を区別するのは岩石をつくる粒の何か,次から1つ選んで記号を書きなさい。 ア色 ウ かたさ 工 大きさ イ形 Q 次のア~エのうち, 下線部bと同じ地質年代の生物はどれか1つ選んで記号を書きなさい。 アンモナイト ウ サンヨウチュウ エフズリナ ナウマンゾウ 中世 3 下線部cが石灰岩であれば, 塩酸をかけたときどのような現象が起こるか, 書きなさい。 問2 次は,A,B地点の斜面の観察結果と, C, D地点のボーリング試料をもとに、図3の柱状図 を作ってわかったことをまとめた洋さんのノートの一部である。 1 各 || ボーリング試料をもと に作成した柱状図 2 Cif D (火) {m} A,B地点のどちらの斜面にも、れき岩、砂岩,泥岩, 凝灰岩でできた各層が見られた。 a ・A地点の斜面からビカリアの化石が見つかった 図1 B地点の斜面から石灰岩と思われる岩石のかけらが 見つかった。 B 10 60m 20 4 R C60m S 【わかったこと】 .P~S層を堆積した 古い順に並べると, X なる。 ・地層が (Y)の方 .80m -70m 角に低くなるように 傾いている。 砂岩の層 泥岩の層 れき岩の層 凝灰岩の層 (3 Yに当てはまる方角は, 北東、北西、南東、南西のどれか、書きなさい。 9 ① A~D地点に凝灰岩が見られることから,この地層が堆積した当時,どのようなことがあった と言えるか、書きなさい。 Xに当てはまる並び方はどうなるか, P~Sの記号を書きなさい。

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理科 中学生

写真の赤い四角で囲っている部分がわかりません😭 答えをみても解説が乗っていなかったので理解が出来ませんでした😢 答えとしては ㉗0.4 ㉘1.4 ㉙0.4 ㉚1.4 ㉛3.5 ㉜3.5 ㉝3.5 ㉞1.5 ㊱3.5 ㊲1.5 ㊳12 ㊴12 となってます ㉝以降は... 続きを読む

石灰石と塩酸の反応の問題を解こう ② 石灰石とうすい塩酸を用いて、次の実験を行った。 1 右の図のように、石灰石 1.0gを入れたと、 うすい塩酸28cm²を入れた容器の全体の質量を測定した。 Ⅱ 石灰石が入った容器にうすい塩酸を入れ、反応による気 体が発生しなくなるまでじゅうぶんに時間をおいた後、再び、 全体の質量を測定した。 石灰石の質量を2.0g. 3.0g. 4.0g. 5.0gに変え、1.と同様の操作を行った。 ステップ v1 発生した気体の質量の変化を調べよう! (1) 右の表は, 実験の結果をまとめたものである。「 くうらん 表の空欄にあてはまる数値を書きなさい。 反応前後の質量の差が発生した 気体の質量だよ。 発生した気体の質量 [g] 発 1.5 1.0 (2) (1) の表をもとに, 石灰石の質量と発生した気体の質量の関係をグラフに表しなさい。 0.5 B0 0 1.0 2.0 3.0 石灰石の質量 [g] 24.0 0,0 5.0 石灰石の量(g) y テップ2 うすい塩酸と反応した石灰石の質量を求めよう! 5.0 1.0 2.0 反応前の全体の質量(g) 150.8 151.8 152.8 153.8 154.8 ・差 反応後の全体の質量(g) 150.4 151.0 151.6 152.4 153.4 発生した気体の質量 [g] 21 (24) = ●(1) より, 石灰石 5.0gを用いたときに発生する気体の質量は [28 ●求める石灰石の質量をx〔g〕 とすると, 1.0g 「29 ]g=x: [③0 X = = [③1 実験で石灰石 5.0gを用いたとき, うすい塩酸と反応した石灰石の質量は何gですか。 ●(1) より, 石灰石1.0g が完全に反応したときに発生する気体の質量は [27 ]g ポイント グラフのかき方 ●測定値を点 ()でかく。 ②石灰石の質量と発生した気体の質量が比例している部分は、 原点から直線を引く。 発生した気体の質量が一定になる部分は水平線を引く。 ④②と③の交点の1か所だけで、グラ フが折れ曲がるようにする(右の図 のように、2か所で折れ曲がったグ xの例 プンになりないにする ]g 混ぜる。 ]g 3.0 答え 32 (ステップ C3 石灰石をすべて反応させるために必要なうすい塩酸の量を求めよう! ]g ]g ] cm³ )実験で石灰石5.0gを用いた後,反応せずに残った石灰石をすべて反応させるためには,この実験と同 じ濃度の塩酸が少なくとも何cm² 必要ですか。 ●(3)より, うすい塩酸28cmと過不足なく反応する石灰石は [33 ]g ●(3) より、反応せずに残った石灰石の質量は, 5.0g - [③4 lg = [③5 ●必要なうすい塩酸の量をy[cm²] とすると, 28cm : [③6 ]g = y : [③7 (38) 304 ]g 発生した気体の質量が一定のとき 反 応していない石灰石が残っているよ! 2か所で折れ曲が 答え [39 80 ] cm³ 20 集

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理科 中学生

図1ではばねばかりが示す値は2.8なのに次の問題になると2.0Nになる理由がわかりません教えてください。 本当に理解度がないですが1から教えてくださいお願いします

〈力の合成と分解〉 図1のように, ばねばかりAに,物体Xをつり下げる と ばねばかりAの示す値は 4.0Nでした。 また,図2 のように, ばねばかりAとBの角度がそれぞれ 45°にな るようにして物体Xをつり下げると, ばねばかりAとB の示す値はそれぞれ 2.8Nでした。 ただし, 100gの物 体にはたらく重力の大きさを1Nとし, フックの重さは 考えないものとします。 (1) 物体Xの質量は何gですか。 図 1 ね ばかりA フック 物体X 図2 ばかりA [400] (2)図2でばねばかりAが物体Xを引く力と, ばねばかりBが物体X を引く力の合 力は何Nですか。 また, 図2のときのばねばかりAが物体Xを引く力と, ばねばか りBが物体Xを引く力を, それぞれ図3中に力の矢印で示しなさい。ただし, 図3 中の点を作用点とし, 図3の1目盛りを1Nとします。 また, 図3中の めも 線 はそれぞればねばかりAとBが物体Xを引く力の向きを示し [2.0 ている。 アドバイス N 図2で、 物体Xの重力と, ばねばかりAとBが物体Xを引く力の合力はつり合っ ています。 とばねば 45°45° フックワ 図3 /ばね ばかりB 物体X 0 物体X ばねばかりAとBの図 は省いている。

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