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理科 中学生

(3)の(b)どういう意味ですか?問題がまずどういう意味か分からないです。分かりやすく教えてください🙇‍♀️

8 次の実験について、あとの各問いに答えなさい。(9点) 10 ていこう を行った。ただし、電熱線 X, Yの抵抗の大きさは電熱線の発熱によって変化しないものと する。 す の大 e 『図1のように、電熱線 X, Yを用いて回路をつくり、電源装置の電圧を変化させて, 電熱線 X, Yそれぞれに加わる電圧を調べた。図2は、その結果をグラフに表したものである。 図1 図2 電熱線Y り ム 電源装置 6.0 の 4.0 電熱線× 電熱線Y 電熱線× 岸 2.0 間 ぐ 4.0 6.0 8.0 0 2.0 電源装置の電圧(V) 2 図3のように, 電熱線Xを用いて装置をつくり, 室温 図3 と同じ 20 ℃の水100gをボリエチレンの容器に入れ, 電 電源装置 源装置の電圧を 6.0Vにして回路に電流を流し、ときどき -温度計 水をかき混ぜながら水の温度を測定した。 表1は, 電流を ーガラス棒 じょうしょう 流しはじめてからの時間と水の上昇温度の関係をまとめ ポリエチレン の容器 の たものである。 表1 ころ、 電熱線× 電流を流しはじめてからの時間(分) 2 4 6 8 0 水の上昇温度(℃) 3.2 6.5| 9.7|13,0 0 3 図4,図5のように, それぞれのポリエチレンの容器に電熱線X, Yの直列回路,並列回 路,室温と同じ 20 ℃の水 200gを入れ, 電源装置の電圧を6.0Vにして回路に電流を流し, ときどき水をかき混ぜながら水の温度を測定した。 のs大の A 図4 図5 のチ 電源装置 電源装置 1 温度計 ガラス棒 A 温度計 ガラス棒 ポリエチレン。 の容器 ボリエチレン- の容器 5ち 電熱線× 電熱線Y 電熱線X 電熱線Y

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理科 中学生

なぜ26cmではなく11cmなのですか?

小球と実験装置の間には, まさつ力ははたらかないものとする。 【実験 1】 図1のように, 斜面上のP点で、 小球を静かにはなしたところ, 小球は 斜面をすべり落ち, 水平面上のB点, C点, D点を通り,さらに斜面を上がって 水平面上のE点, F点を通る運動をした。この小球の運動を,0.1秒間隔で発光す るストロボスコープを用いて写真に記録した。 図1の各小球は, 写真に記録され た小球を模式的に示したものであり,水平面上にある小球の上に示した数値は, 小 球の位置を示すものさしの目もりを読みとったものである。 図1 4cm 15cm 26cm P 13cm 31cm 49cm E 0cm 10cm 20cm 30cm F 高さ11m A B 0cm 10cm 20cm 30cm 40cm 50cm 60cm 'C"D 【実験 2】 図2のように, 実験 1に用いた装置の斜面上にG点を置き, E点との間 を水平面でつないだところ, G点とE点の間の距離は104cm であった。この装置 の斜面上のP点で, 小球を静かにはなしたところ, 小球は斜面をすベり落ち, G点 とE点との間をつなぐ水平面を通り,さらにF点を通る運動をした。 図2 G点とE点の間をつなぐ水平面 P 高さ11m G E 10cm 10cm 20m 30cm F 高さ11m A B Ocm 10cm 20cm 30cm 40cm 50cm 60cm CD 実験2について, 次の問いに答えなさい。 小球がE点からF点まで移動するとき, 小球の平均の速さは何cm/s か 正等室 17% 求めなさい

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理科 中学生

(3)の(b)の問題からどういう意味か分からないんで問題と解説含めて分かりやすく説明してほしいです🙇‍♀️

文の水 () 8 次の実験につい あとの各問いに答えなさい。(9点) ていこう (実験) Snうた。ただし、電熱線 X, Yの抵抗の大きさは 電熱線の発熱によって変化しないものと する。 )おすでe火郎 イ夫 味出 の図1のように、電熱線X, Yを用いて回路をつくり、電源装置の電圧を変化させて,亀糸 X, Yそれぞれに加わる電圧を調べた。図2は、その結果をグラフに表したものである。 "o 図2 図1 る。 電熱線Y りけ 電源装置 6.0 A の 4.0 電熱線× 電熱線Y なる。 電熱線× 圧 2.0 V V (S 0 0 2.0 4.0 6.0 8.0 の 電源装置の電圧(V) 譜 2 図3のように,電熱線Xを用いて装置をつくり,室温 アと並さ心 限 図3 と同じ 20 ℃の水 100gをポリエチレンの容器に入れ,電 電源装置 源装置の電圧を 6.0Vにして回路に電流を流し,ときどき -温度計 水をかき混ぜながら水の温度を測定した。表1は, 電流を ーガラス棒 じょうしょう 流しはじめてからの時間と水の上 昇温度の関係をまとめ たものである。 ポリエチレン の容器 表1 ところ。 ト電熱線X 電流を流しはじめてからの時間(分) 0 2 4 6 8 水の上昇温度(℃) 0 3.2 6.5 9.7 13.0 3 図4,図5のように,それぞれのポリエチレンの容器に電熱線 X, Yの直列回路,並列回 路,室温と同じ20 ℃ の水 200gを入れ, 電源装置の電圧を 6.0Vにして回路に電流を流し、 ときどき水をかき混ぜながら水の温度を測定した。 図4 図5 電源装置 Q+ 電源装置 O+ 温度計- ガラス棒 温度計 ガラス棒 ポリエチレン。 の容器 現期肉品 ポリエチレン- の容器 電熱線Xー 電熱線Y 電熱線X 電熱線Y 電熱線に加わる電圧

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理科 中学生

ここの乾燥断熱減率のところの周りの空気に対して〜熱エネルギーが減少し、のところと湿潤断熱減率のところの説明の意味がよくわからなくて、誰かどちらかでもいいので教えてくださるとありがたいです。 明日テストなのでお願いします。

[断熱変化における温度減率) 大気中を空気塊が上昇すると、周囲の気圧が低下する。実際にはエマグラムを用いた解析を行うことが多い。 乾燥断熱減率:このとき, 空気塊は断熱膨張するので,周りの空気に対して仕事をした分だけ熱エネルギーが減少し、空気塊の温度 は低下する。逆に、空気塊が下降すると断熱圧縮されるので、温度は上昇する。飽和に達していない空気塊が断熱 的に上昇するときの温度低下の割合を乾燥断熱減率という。現実の大気においては, 乾燥大気では100 mにつき 約 1.0℃減少する。 湿潤断熱減率:飽和に達していない空気塊を断熱的に持ち上げると,乾燥断熱減率にしたがって温度が低下していくので, ある高度 で飽和に達し、水蒸気の凝結が始まる。このときの高度を凝結高度という。空気塊がさらに上昇を続けると,水蒸 気が凝結するときに凝結熱が放出されて空気塊が暖められるので,温度の低下の割合は乾燥断熱減率よりも小さ Sdくなる。このときの温度低下の割合を湿潤断熱減率という。比較的高温な環境では,湿潤断熱減率は100mにつき 約0.5°℃減少する割合である。低温になると空気中に含まれる水蒸気の量が減少し、潜熱の放出による加熱の効 果も小さくなるため、乾燥断熱減率に近くなる。 温度減率(気温減率):実際の大気において,高度による温度低下の割合。 温度減率が断熱減率よりも大きい場合,大気の状態は不安定であり, 雲が発達しやすい。 高度による温度低下の割合が断熱減率よりも小さい場合には,大気の状態は安定である。大気の温度減率が湿潤断熱減率よりも 小さい場合には、未飽和の空気塊に対しても飽和空気塊に対しても大気の状態は安定である。このような状態を絶対安定という。 温度減率が乾燥断熱減率よりも大きい場合には,空気塊が未飽和であっても飽和であっても,大気の状態は不安定である。この 状態を絶対不安定という。また, 大気の温度減率が湿潤断熱減率よりも大きく乾燥断熱減率よりも小さい場合は,未飽和の空気塊 に対しては安定であるが、飽和空気塊に対しては不安定である。これを条件つき不安定という。 実際の大気の温度減率は状況によって異なるが,典型的には下層の大気では100 mにつき約 0.6℃である。対流圏(高度約 11 km まで)の大気は条件つき不安定であることが多い。天気予報で「上空に寒気が入って大気の状態が不安定になるでしょう」と言う ことがあるが,以上で説明したような大気の安定度の変化を指していることが多い。 の絶対安定 の絶対不安定 の条件つき不安定 絶対安定 湿 30018.8- 16.4-17.0 18.5-17.9- 18.5- 条件つき不安定\潤 断 20019.2- 17.6 (8.0 19.0-H8.6- 19.0 乾燥断熱減率 10019.6--19.0-- 19.5- 18.8--19,0 19.5- |19.3--190--19,5 - 4 } 020.0-200 20:0- |20.0--200 20,0- |20.0-20,0--20:0 絶対不安定 気温 乾燥空気塊 飽和空気塊 数字は気温(C) 図 気温と高度の温度減率の関係 図注目空気塊の安定性の議論 100mにつき 0.5°℃温度低下 =湿潤断熱減率 凝結 凝結高度 100mにつき 1.0°℃温度低下 =乾燥断熱減率 空気塊 温度 図注目空気塊の上昇と温度減率の関係(エマグラム) 高度(m)W 高度 一 高度

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理科 中学生

⑶①②⑷の計算が分かりません。 教えて欲しいです🙇‍♀️

13秒 28秒 43秒 58秒 13秒 16時23分 23分 23分 23分 245; く出る 図1は,ある地震のゆれを観測地点Aの地震計で記録し (図1 たものである。また, 図2は、この地震が発生してからP波 およびS波が届くまでの時間と震源からの距離との関係を示 したものである。次の問いに答えなさい。 (1) 初期微動に続く大きなゆれを何というか,書きなさい。(8点) じ しん (2) 地イ (€の 物 初期 微動。 きょリ (3)E しょき びどう 時刻 1 (図2] 5 震 源 150 か 120 ら 90 P波 (4 (2)過去にくり返し地震を起こし,今後も地震を起こす可能性が ある断層を何というか, 書きなさい。(8点) AS液 60 距 30 (3)図1と図2から, ①この地震の震源から観測地点Aまでの 距離は何km か, 求めなさい。②地震が発生した時刻は何 口時何分何秒か,求めなさい。 (8点×2) 0 '05 10 15 20 25 30 35 40 地震発生後,P波, S波が 届くまでの時間 (s) O[ ](図 3) の[ (4)図3は,地震発生から緊急地震 震源からの距離が 30kmの地点 震源からの距離が 60kmの地点 テレビ·携帯電話 きんきゅう じ しん 地震計 気象庁 がつく そくほう 速報が受信されるまでの流れて地震発生 P波をとらえる緊急地震速報を発信緊急地震速報を受 ある。この地震で,震源からの (気象庁ホームページにより作成) 5秒 距離が30km の地点でP波をとらえ,緊急地震速報が発信されたとき、震源からの距離 が 60 kmの地点で, 緊急地震速報を受信してからS波が届くまでに何秒かかるか, 求めなさ い。ただし,震源から 30kmの地点で最初にP波を観測してから 60km の地点で緊急地震 速報を受信するまでに5秒かかったとする。(9点) (群馬-さ

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