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理科 中学生

Q. 中3理科 イオンと化学式  (1)についてです。  答えは①がイ、②がアなのですが何故でしょう?  ここら辺混乱してよくわからなくなってしまいます🌀

の色を変化させたイオンの名称を書け。 リトマス紙 イオン ( 2 中和について調べるために、 次の実験を行った。 <京都> 操作① ビーカーAにはうすい硫酸を10.0cm 入れ、 ビーカーBにはうすい塩酸を10.0cm²入れる。 操作 ② ビーカーAに、うすい水酸化バリウム水溶液を数滴加える。 操作③ ビーカーBに、 緑色のBTB溶液を数滴加える。 操作④ ビーカーBの水溶液を混ぜながら、 うすい水酸化ナトリウム水溶液を少しずつ加えていく。 結果 ② (3) ビーカーAに沈殿ができた。 ビーカーBの水溶液の色は黄色に変化した。 10.0cm加えたところでビーカーBの水溶液の色が黄色から緑色に変化した。 さらに 加えると、 水溶液の色は青色に変化した。 この操作において沈殿はできなかった。 (1) 操作②、④において、 ビーカー A、Bでは中和が起こり、 共通する物質ができている。 その物 質の化学式を書け。 また、 次の文は、 操作 ②でビーカーAにできた沈殿について説明したものの 一部である。 文中の、 ①にあてはまるものを、それぞれ選べ。 化学式| えん (a) b 硫酸から生じた (ア 陽イオン イ 陰イオン) と、 水酸化バリウムから生じた① ア陽 イオン イ 陰イオン)が結びついてできた塩は、水に溶けにくい塩だったため、 沈殿となった。 (2) 操作③の結果より、ビーカーBの水溶液の性質とpHの値を、 i群およびii群からそれぞれ選べ。 イ 酸性 ウ アルカリ性 ] i群(性質) [ 中性 ii 群 値) 7 i群 7より大きい] i群

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理科 中学生

(5)教えていただきたいです。

【選択A】 滑車を用いたときの仕事について調べるため、 滑車を2個組み合わせた質量 60gの装置と 質量20gの滑車 質量100gのおもりを使って、次の実験Ⅰ~Ⅲを行った。 表8は, その結果である。 ただし、質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし、摩擦や空気などの抵抗,糸の質 ちち 量やのび縮みは考えないものとする。 さつ 実験Ⅰ 図27のように装置を組ん で、おもりを床から10cm 引き上げた。 そのときのば ねばかりが示す値を調べた。 図27 図28 図29 ものさし RSO 実験Ⅱ 図28のように装置を組ん で、おもりを床から10cm 引き上げた。 そのときの糸 を引いた距離とばねばかり が示す値を調べた。 ばねばかり W 滑車を2個 組み合わせた #60g 滑車を2個 組み合わせた 60g 滑車を2個 組み合わせた 60g 定滑車 20g 実験Ⅱ 図29のように装置を組ん 10cm でおもりを床から10cm引 き上げた。 そのときの糸を 引いた距離とばねばかりが 示す値を調べた。 おもり 10cm| 100g おもり 100g 10cm おもり 100g 表8 実験 Ⅰ 実験Ⅱ 実験Ⅲ 力の大きさ 〔N〕 1.6 0.8 X 糸を引く距離 [cm] 10 20 40 (1) 実験I のとき, 仕事の大きさは何Jか, 求めなさい。 0.4 (2)実験Ⅱで、物体を床から10cm引き上げるのに5秒かかった。 このときの仕事率は何Wか.. 求めなさい。 (3)実験Iと実験Ⅱの結果を比べると、実験ⅡI の方が力の大きさは ①倍となり、糸を引 いた距離は2倍になる。 したがって, 実験Iと実験Ⅱで仕事の大きさは変わらない。 このことを③ という。文中の ① ② には適当な数を ③ には適当な語を それぞれ入れなさい。 (4)表8のXに当てはまる数値はいくらか, 求めなさい。 X(5) 図30 組み合わせた もの 30のように、滑車の数を自由に変えることができる定滑車 定滑車を "と動滑車を用いて, ロープを引いて自分自身を持ち上げたい。 人といす, 動滑車の合計が60kgのとき, 50Nの力で持ち上げる ことができた。このとき、動滑車に何個以上の滑車を組み合わ せたか。 表8を参考に求めなさい。ただし、ロープの質量や のび縮みは考えないものとする。 動滑車を 組み合わせた もの CON

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