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理科 中学生

(1)磁界の向きについてです。答えがアなのですがなぜそうなるのか分かりません。解説お願いします!

右のア〜エから1つ選びなさい。 ZAC 時間→ 3 電流と磁界 ② ②2⑨ 実験 (R4 長野改) (14点×3) 図1は, スマートフォンを電磁誘導を利用して充電しているようすで , --は送電側コイルがつくるある瞬間の磁界の向きを表している。 ① 図1をもとに,図2の装置をつくった。 図2 ②スイッチを入れると, 検流計の針は+に振 れたが,すぐに0に戻った。 ③ 乾電池の+極と一極を逆にして, 2と同様 の操作を行うと, 検流計の針は振れたが, す ぐに0に戻った。 □(1)③,送電側コイルを流れる電流がつくる ア 磁界の向きは、図3のア,イのどちらか。 また, 受電側コイルに流れ図3 た電流によって,図2の検流計の針は+,-のどちらに振れたか。 た だし、図3の--は送電側コイルがつくる磁界の向きを表している。 □ (2) 消費電力が7.5Wの充電器で,スマートフォンの充電で消費した電 こ ヒント のとき、充電していた時間は何分か。(計算 受電側 コイル 流 送電側 コイル 時間→ 鉄しん 検流計 抵抗器 流 乾電池 スイッチ 時間→ 図1 受電側コイル 送電側コイル (1) 磁界の向き 流 時間→ スマートフォン 充電器 針の振れた方向 電源 コード

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理科 中学生

グラフのメモリ?の数とか書き方とか教えて欲しいです明日提出なので焦ってます🙇‍♀️

実験 物体のもつエネルギーと速さや質量の関係を調べる。 方法 小球の種類や速さを変えて小球を転がし、木片の移動距離を調べる。 結果 表を記入後、下のグラフに表す。 平均が割り切れない場合は、小数第3位を四捨五入する。 木片の移動距離(cm) 小球の 質量 速さ (km/h) エネルギー ② 運動エネルギー・ 《小球の高さ10cm》 速さ平均 km/h 2,28 228 2.3 B261 13.69 367 83.65 B 2.36 2.45 2.59 2.5 3.6 速さ 《小球の高さ20cm》 速さ平均 km/h) km/h 木片の移動距 m 2.98 64 0.20.26 2.342.6 木片の移動距 距平均 (am) 0,3 0.3 1.3 5.0 5.2 10.3 51 小球の高さ(km/h) 小球の速さと木片の移動距離の関係 (グラフ3本) 2.5 3,243,2 3,39 4.74 14.78 14.78 14.7 木片の移動(cm) 0.3 (am) 4:チ 平均 0.7 0.40.5 速さ (km/h) 362 326 小球の高さ30cm》 速さ平均 kmmti 小球の高さ10cm No.19 (提出) 10.7 0.43.35 3.40.50.6 木片の移動距 Mari 距平均 fami 0-7 10.7 10.4 24 0.7 5.3 5.24 5.25 6.5 6.5 6.6 ◎運動している物体がもっているエネルギー⇒ Q すいかを簡単に割るには、 どうしたらいいのだろう? Nb18 19から具体的に。 考察 ①表やグラフから、小球がもつエネルギーの大きさと、小球の速さと質量の関係は、どのようになっているか。 ②小球がもつエネルギーは、どのようなときに大きくなるといえるか。 106 小球の質量(g) 小球の質量と木片の移動距離の関係 AUKU 31

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理科 中学生

(4)だけ計算方法が分からないので、解説お願いします🙏🏻՞ ՞

5 <質量保存の法則> 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 ① ビーカーに石灰石の粉末 2.0gを入れて, ビーカーをふくめた 全体の質量を測定した。 ② ①のビーカーにうすい塩酸10.0gを加え、二酸化炭素が出なくなる まで反応させ,ビーカーをふくめた全体の質量を測定した。 3 ビーカーに,さらにうすい塩酸10.0gを加え, 二酸化炭素が出なく なるまで反応させ, ビーカーをふくめた全体の質量を測定した。 ④④4 ビーカーに加えたうすい塩酸の質量の合計が60.0gになるまで, ③ [ 加えたうす い塩酸の質 量の合計 [g] 0.0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 ] 質 1.0 量生 のし 合た 酸 0.5 96.1 (愛媛) <5点×5〉 ビーカーを ふくめた全 体の質量 [g] [ 98.7 108.5 118.3 128.1 137.9 147.9 157.9 発生した二 酸化炭素の 質量の合計 [g] 0.0 a b C をくり返した。 実験①,②で測定したビーカーをふくめた全体の質量は,それぞれ98.7g, 108.5gであった。 表は, この 実験の結果をまとめたもので, a 〜e には, それぞれ発生した二酸化炭素の質量の合計があてはまる。 (1) 実験①, ②の結果から,②で発生した二酸化炭素の質量を計算によって求めることができるのはなぜか。 その理由を,解答欄のかき出しに続けて簡単にかけ。 [化学変化の前後では, (2) 表のaにあてはまる数値をかけ。 d e 0.8 OXYO の (3) この実験で,加えたうすい塩酸の質量の合計と発生した二酸化炭素の 質量の合計との関係はどうなるか。 表をもとに,その関係を表すグラフ をかけ。 また, 石灰石の粉末 2.0gを完全に反応させるには, うすい塩 酸は少なくとも何g必要か。 [g] 0 10.0 20.0 30.0 40.0 50.0 60.0 加えたうすい塩酸の質量の合計 [g] [103T 134 1 (4) この実験で, ビーカーに加えたうすい塩酸の質量の合計が60.0gになった溶液に, 石灰石の粉末 1.6gをさ らに加えると,加えた石灰石の一部が反応しないで残った。 このとき, 反応しないで残った石灰石の粉末を 完全に反応させるには、うすい塩酸を,少なくともあと何g加えればよいか。 1

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理科 中学生

理科の還元です。 問4がなぜ ェ になるのか分かりません😭 教えて下さい!

5 酸化銅と炭素の混合物を加熱する実験について,次の各問に答えよ。 <実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 < 実験 1 > オーク (1) 酸化銅 6.00gと炭素の粉末 0.15gを混ぜ合わせて混合物をつくり, かわいた試験管Aに入れた。 (2) 図1のように、 試験管Aの口を底 図1 よりも下げてスタンドに固定し, ガ スバーナーで加熱した。 (3) しばらく加熱すると, ガラス管の 先から気体が出てきたので, 2本の 試験管BとCに集めた。 (4) 気体の発生が止まったところで, 加熱をやめた。 (5) 試験管Aをよく冷ましてから, 加熱後に残った固体の質量を測定した。 (6) 発生した気体を集めた試験管BとCのうち、 先に集めたBの気体は使 使用せずに捨てた。 試験管Cについては、石灰水を少量入れ, 図2のよう によく振ったところ、 石灰水が白くにごった。 (7) 酸化銅の質量は6.00gのまま変えずに、混ぜ合わせる炭素の粉末の 質量を0.30g, 0.45g, 0.60g, 0.75g, 0.90g にかえて混合物をつ くり,それぞれの場合について (2)~(5) の操作を行った。 <結果 1 > 6.15 酸化銅の質量 [g] 炭素の粉末の質量 [g] 加熱後に残った固体の質量 [g] 酸化銅と炭素の 粉末の混合物 S 16.00 0.15 5.60 5.20 15 0.55 [問1] <実験1の(4)で加熱をやめるときの操作と 試験管 A 11 440 ピンチコック at ゴム管 水・ ガラス管 図2 石灰水 気体 63 6.45 66 6.75 6.9 6.00 6.00 16.00 16.00 6.00 0.30 0.45 20.60 0.75 0.90 4.80 4.95 5.10 5.25 1.6.5 16.5 16.57,65 試験管B 水槽 試験管 C 5999 6.15 1.2 hole 15 45 1.05

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