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理科 中学生

(2)のグラフをかく問題で、5分後以降をどうやって求めるのかがわかりません💧 どなたか解説お願いします🙇🏻‍♀️

1 鈴木さんと佐藤さんは, 電熱線か レポートにまとめました。 次に示したものは、鈴木さんがまと 〔方法〕 (3) に答えなさい。 I 図1のような装置を組み立て、発泡ポリス チレンの容器の中に 150℃の水を入れる。 Ⅱ 図1の容器の水の中に、抵抗の大きさが3 Ωの電熱線Pと抵抗の大きさが6Ωの電熱線 Qを入れ,直流電源装置の電圧を 6V に設定し, スイッチAだけを入れて,ガラス棒でゆっく りかき混ぜながら5分間水の温度を測定する。 図1 3.2 2 b 6 直流電源装置 端子 スイッチA B 端子 ガー スイッチ B ス 水が入った発泡ポリス チレンの容器 + 温度計 III IIで5分間電流を流したあと、すばやくス イッチAを切りスイッチを入れて水をガ ラス棒でゆっくりかき混ぜながら5分間電流 を流し続ける。 64 電熱線 Q 電熱線 P 3 〔結果〕 252 216 16 3AX6V 測定を始めてから5分後までの結果は表のようになった。5分後から10分後までの水の温 度は測定を行うことを忘れてしまい、分からなかった。 表 V+A 時間 [分] 0 1 2 3 4 5 10 水の温度 [℃] 15.0 18.0 21.0 24.0 27.0 30.0 J S 50 50 (1)〔方法〕のIIでの電熱線の消費電力は何 W ですか。 求めなさい。 J (2) 測定を開始してから10分後までの水の温度 図2 と時間との関係を表したグラフをかきなさい。 水の温度 40 30 30 20 10 が含ま 属片 よりや も銅か ウム 2 46 時間 〔分〕 U ** 180 10

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理科 中学生

(3)教えて下さい💦 答えウです!

種子を Y 17 遺伝の規則性, 生物の進化 123 を親としてかけ合わせた。 図 1 このときできた種子をまいて育った子の代の株は,すべ て赤い花をつける株であった。 親の代 次に,子の代の赤い花をつける株を自家受粉させた。 赤い花 白い花 このときできた種子をまいて育った孫の代の株には,赤 い花をつける株と白い花をつける株があった。 子の代 (1) すべて赤い花 (金) 観察2 観察の孫の代の赤い花をつける株の中から2株選 んで、株Aと株Bとした。 図2, 図3のように,株Aと 株Bの赤い花をそれぞれ白い花をつける株とかけ合わせ このときできた種子をまいて育った 「赤い花をつける 株」と「白い花をつける株」の 数は,それぞれ図中に示す通り であった。 図2 孫の代 赤い花 白い花 図3 (1) 観察1について, 次の問いに 答えなさい。 株Aの赤い花 白い花 株Bの赤い花 応 白い花 ① 対立形質をもつ純系どうし を交配させたとき,子に現れ るほうの形質を何の形質とい うか。 |赤い花 白い花 赤い花 白い花 24株 24株 48 0株 ] ② 図4は,図1の子の代の赤い花をつける株の体細胞について, 花 の色を赤または白にする遺伝子とその遺伝子がある染色体を模式的 に表したものである。 図4 の (a) 染色体 -細胞 核 図1の親の代の白い花の精細胞について, 図4を参考にして, 花 の色を赤または白にする遺伝子とその遺伝子がある染色体を右下の 図にかき入れ, 模式図を完成させなさい。 (2)次の文章中のacにあてはまるものの組み合わせとして 最も適当なものを,あとのア~エから選びなさい。 遺伝子 ど 観察2から,株Aの遺伝子の組み合わせはaであり,株Bの 遺伝子の組み合わせはbであることがわかる。 図1の孫の代の赤い花をつける株の中では, 株Aと同じ遺伝子の組み合わせをもつ株の数は, 株Bと同じ遺伝子の組み合わせをもつ株の数のおよそ c倍である。 ア a: RR b:Rr c:2 a:Rr b: RR c:2 イ a:RR b:Rrc:3 心の中の I a Rr b RR c:3 ± (3 図1の孫の代の赤い花をつける株をすべて自家受粉させ,このときできた種子をすべてまいて 一株を育てた。 1つの株からできる次の代の株の数はいつも同じだとすると,育てた株のうち, 「赤 い花をつける株の数」 と 「白い花をつける株の数」 の比はおよそいくつになるか。 次のア~エか ら選びなさい。 ただし, 「赤い花をつける株の数」 : 「白い花をつける株の数」の順に示している ものとする。 [1] ア 3:2 イ2:1 少しウ 5:1 エ 7:1

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