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理科 中学生

中学理科です。 この問題を教えて欲しいです。 周りに書いてあるのは気にしなくて大丈夫です。 お願いします。

HCl H2 Mg Clム水溶液を少しずつ加えていった。 3 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液の中和を調べるため, 〔実 [実験 1] 図1のように、塩酸の入った試験管にマグネ シウムを入れたところ, マグネシウムは溶けて 気体がさかんに発生した。 次に、気体がさかん に発生しているこの試験管に、水酸化ナトリウ [実験 2] 図2のように, BTB溶液を加えた塩酸 15.0cm²をビーカーに入れ、水酸化ナトリウム水 溶液を少しずつ加えていった。 水酸化ナトリウ ム水溶液を10.0cm 加えたところで,液の色が緑 ! + NaOH 色に変化した。さらに、水酸化ナトリウム水溶 液を加えていくと,液の色が再び変化した。 NaOH R+Nall ・性 0 16 図1 図2 ガラス棒 ー試験管 塩酸 マグネシウム ―こまごめ ペット ・水酸化 ナトリウム 水溶液 BTB溶液を 加えた塩酸 15 SETTE CEAIURIA 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 〔実験1] で , 水酸化ナトリウム水溶液を少しずつ加えていったときの気体の発生の様子につ いて述べた文として最も適当なものを、次のアからエまでの中から選びなさい。 ア 気体の発生はしだいにさかんになり,やがて止まる。 さらに水酸化ナトリウム水溶液を加え ても、気体は発生しない。 vaor ウ 気体の発生はしだいに弱まり, やがて止まる。さらに水酸化ナトリウム水溶液を加えても, 気体は発生しない。 エ 気体の発生はしだいに弱まり,やがて止まる。さらに水酸化ナトリウム水溶液を加えていく と、再び気体の発生はさかんになる。 イ気体の発生はしだいにさかんになり,やがて止まる。さらに水酸化ナトリウム水溶液を加え ていくと,再び気体の発生はさかんになる。

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理科 中学生

特色の問題です。(神奈川独自) 教科のジャンルに特色がなかったので理科にしました。 ⭐︎がついている(イ)と(エ)の解説をして欲しいです。 答えはそれぞれ、9月と1.6.7です ※(ア)のbは⭐︎がついていますが、わかったので解説は必要ありません。

こよみ 問3 「四季」 についての文章を読み、 あとの各問いに答えなさい。 暦は、地球の自転をもとにした「日」, 月の公転をもとにした 「月」, 地球の公転 をもとにした「年」 など, いくつかの単位に分けられています。 古代の人々は、太陽の出没や周期的な月の満ち欠けなどが周期的に起こることに 気づき,これが 「日」 「月」 「年」の概念につながっていきました。 また, 生活の中 で季節の存在やそれにともなう自然現象の推移を感じ、その体験をもとに, ある程 度の時期を定めて農業や狩猟などの目安とするようになりました。 これが暦の起こ りであると考えられています。 暦は大きくわけて二つあります。 月の公転周期 (29.5306日) を基準とした「太陰 暦」と,地球の公転周期 (365.2422日) を基準とした 「太陽暦」 です。 太陰暦は, 新月から次の新月までを1か月として、1年を大の月 (30日)と小の月 ( 29 日)の6か月ずつとしているため, 1年が(a)日となって地球の公転周期との差が生 まれます。 このずれは10年後におよそ (b) 日となり, 暦と季節が合わなくなるとい う不都合が起こります。 例えば, 日本のような中緯度地域では,年々暦と季節がずれ ていき, お正月が今のような冬ではなく, 真夏にくるようなことになるのです。 太陽暦は, 1年を365日とし、それを12か月にわけたものですが, 地球の公転周期 とのずれが生じるため, 4年に一回、 1年が366日の閏年を設けています。 太陰暦, 太陽暦ともに不都合な点があり, それらが改良されて私たちが現在使って いる「グレゴリウス暦」 になりました。 グレゴリウス暦は太陽暦の一種で、基本的に 1年を365日とし, それを 12か月に分けるのは太陽暦と同じですが, 地球の公転周期 とのずれを補正するために下のような 《規則》 を加え, 暦をより精密にしています。 《規則》 ① 西暦が4で割り切れる年は閏年である。 ② ①の場合でも,西暦が100で割り切れる年は、閏年としない。 ③②の例外として, 西暦が400で割り切れる年は、閏年とする。 (7) (a)(b)にあてはまる整数をそれぞれ書きなさい。 354 イ) ある年の「太陰暦」と「太陽暦」 の1月1日が一致していたとする。 その年から10年 経つと、 「太陰暦」の1月1日は「太陽暦」の何月になるか。 整数で答えなさい。

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理科 中学生

中3の物理の問題です。 プリントの等速直線運動の時の平均の速さを求める時、 18㎝/0.2秒=90㎝/秒であっていますか?

問5 Sさんは、物体の運動について調べるために、次のような実験を行った。 この実験とその結果 について,あとの各問いに答えなさい。 ただし, レールと小球との間の摩擦や空気抵抗は考えな いものとする。 [実験] 下の図のように、 カーテンレールを用いて水平面と斜面をつくった。小球を斜面上の点に置 き、静かに手を離して、小球の運動のようすを調べた。 図の点A〜点Hは, 小球が点 0から運動 をはじめ, 点Hに達するまでの 0.2 秒ごとの小球の位置をストロボスコープで撮影した結果を検 式的に表したものであり, 点Oから点Eが斜面 点Eから先が水平面である。 また。 表は小球が 斜面上にあるときの, 0.2秒間ごとの移動距離をまとめたものである。 (7) 次の [ 文中の( 表 鉄製スタンド OC カーテンレール ・小球 OA 距離(cm〕 OA AB 1.8 5.4 -54cm G BC CD DE 9.0 (X) 16.2 1 は, [実験] において, 小球が水平面を運動しているときについて述べたものである。 )に適する語を漢字で書きなさい。 また, ( 2 )に適する値を書きなさい。 〔実験〕 において, 小球が水平面を運動しているときの運動を(Y)運動という。 また、このときの小球の平均の速さは2m/sである。 feyr 等速直線 Z=81cm

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