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理科 中学生

Q. 光の性質  (2)について、どのように考えれば答えが⑤になるか教えてください( ᴗˬᴗ)

光の性質について調べるため, 次の実験1, 2を行いました。 これに関して, あとの(1)~(4)の 4 問いに答えなさい。 実験 1 図1のように,半円形ガラスの平らな面の中心0を,円を36等分した目もりつきの記録用 ① 紙の中心に合わせて置いた。 ② 図2のように,光源装置からの光を点〇に当てたところ,光は空気とガラスの境界面で屈 折して進んだ。 ③ 図3のように,②の光の道すじ上に点A~Cを決め,それぞれの点にまち針を立てて矢印 の向きからまち針を見たところ,点Bと点Cに立てたまち針が重なって見えた。 図3 図1 図2 光源装置 記録用紙 半円形ガラス (図1~図3は真上から見た図である) 実験 2 ① 厚紙でつくった箱と凸レンズを用いて簡易 カメラをつくった。 図 4 内箱 外箱 見る R 凸レンズ 2 図4のように, 凸レンズから20cmの位置 にコップを2つならべて置き, 内箱を前後に 動かすと, スクリーンが凸レンズから20cm の位置になったとき, はっきりした像がスク リーンにうつった。 コップ スクリーン 20cm 20 cm ③ 凸レンズからコップまでの距離を20cmより大きくしたあと, はっきりした像がスクリー ンにうつるように内箱を動かした。 (1) 実験1の②で、 図2のように, 光源装置からの光を点0に当てたときの光の入射角は何度か。 , にあてはまる数字を一つずつ選びなさい。 XY 度 4 (2) 実験1の③で、図3の矢印の向きからまち針を見たときのようすとして最も適当なものを、次の ①~⑤のうちから一つ選びなさい。 ① まち針 半円形ガラス ② ③ ④ ⑤ 図にあてはまる数字を一つずつ選びなさ

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理科 中学生

2、3の解き方教えて欲しいです!

11 物体の運動 図 1 ばねばかり 0 <開成・一部略> 図2 0 1.40 3.60 6.60 10.40 15.00 • 図1のように,滑らかな水平面上でばねばかりを用 いいて、質量 0.5[kg]の力学台車を水平方向に一定の力で引い た。図2は力学台車の運動を1秒間に10打点する記録タイ マーを用いて測定した記録テープを示している。図2中の数 値は原点から測った移動距離 [cm] を表している。ただし, 記録テープにあったはじめの数点を無視して基準となる点を表 選び、そこを原点とした。 原点の時刻を 0 [s] とする。 ばね ばかりはおもりをつるしたときと同じように、水平方向に引 いても正確に測定できるように調整してある。 以下の問いでは,小数第2位まで求めよ。 30.5 (1) 図2の結果から表を作成した。 表のアイに入る数値を答えよ。 原点からの距離 [cm] 打点間の距離 [cm] 01.40 3.60 6.60 10.40 15.00 ア イ 0.46 打点間の平均の速さ [m/s] 表の空欄を埋め, 力学台車の瞬間の速さの時間変化をグラフ (図3) に表せ。 打点に 要した時間の中央の時刻において, 瞬間の速さと平均の速さが一致していると考えて よい。 速さ [m/s] (2)で作成したグラフから, 1秒間当たりの速さの変化率を答えよ。 これを加速度 [m/s] と呼ぶ。 (1) 0 0 時刻 [s] イ (2) 図3に記入 (3) m

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理科 中学生

合っていますか? ③④のように手順を分けた方が良いですか?

冬期 S 5 Kさんは,面を押す力のはたらきについて調べるため、自分で決めたテーマで実験を行うことにした。実験 の計画の一部を次に示している。これについて、あとの問いに答えよ。 〈実験の計画〉 【テーマ】深い雪の上を歩くときに使用する,かんじきのはたらきについて調べる。 ( 山口県公立改) 【目的】 くつの下にかんじきをつけると,深い雪の上でも歩きやすくなる。 これは,「雪を押す力が同じであ っても,力がはたらく面積が大きい方が小さい方よりも雪にめりこみにくい」ためだと考えられる。このこ とを簡単な実験で確かめる。 【方法】 ① レンガとスポンジを用意する。 ②机などのかたくて水平な面の上に, 雪のかわりにスポンジを置く。 【目的】の「雪を押す力が同じであっても、力がはたらく面積が大きい方が小さい方よりも雪にめりこみにくい」 ことを確かめるためには,どのような手順で実験を行うとよいか。 【方法】 ②に続く手順を簡単に説明せよ。 レンガの面積が小さいところと面積が大きいところをそれぞれ スポンジに置き、スポンジのへこみぐあいを確かめる。 温度の たもので 県公

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理科 中学生

中3物理(イ)の解き方を教えてください

5 斜面上と水平面上の物体の運動とエネルギーについて調べるために,次のような実験を 行った。これらの実験とその結果について, あとの各問いに答えなさい。 ただし,小球と 台車にはたらく摩擦力や空気の抵抗は無視できるものとし, 小球と台車は,斜面と水平面 が接する点をなめらかに通過するものとする。 〔実験 1] ①図1のように,ある高さの台を水平面上に置いて,この台を支えにして水平 2.4 面上の点Pから続く斜面をつくった。 147 P 図1 140 斜面 小球 40cm 一台 120cm (2) 水平面から 40cm の高さになるように小球を斜面上に置いて手で支えた。 ③ 小球を支えていた手を静かにはなしたところ,小球は斜面を下り,点Pと水 平面上の点 Q を通過した。このとき,手をはなしてからの小球の運動のようす 1秒間に50回の割合で発光するストロボスコープの光を当てて写真撮影し た。その結果, 小球が点P と点 Qを通過したのは,小球を支えていた手を静か にはなしてからそれぞれ1.4秒後と2.4秒後であることがわかった。 図2は,ストロボスコープの光を当てて撮影した写真をもとに, 横軸に小球 が動き出してからの時間 [s] を,縦軸に小球の速さ [m/s] をとり,その関係 をグラフに表したものである。 () no 3.0 小球の速さ の 2.0 [m/s] 1.0 0 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 1.4 1.6 1.8 2.0 2.2 2.4 2.6 小球が動き出してからの時間 〔s〕 図2 は 8 ④次に,水平面から20cmの高さになるように小球を斜面上に置いて,③と同じ ことを行った。 【実験2] ① 図3のように,厚い本の間に定規をはさみ, 真上から見たときに本の背と定 規のめもりのついた辺が平行になるようにした。 本日( 定規が動く |向き 厚い本 本の背衝突前の台車の台車 台車にはたらく 運動の向き | 重力の作用点 定規 厚い本 定規 台 水平面 台車の高さ 図3 ②次に,①の定規をはさんだ本を水平面に固定し,台車の高さが5.0cm になる ③③3 ように質量 1.0kgの台車を斜面上に置いて手で支えた。 台車を支えていた手を静かにはなしたところ,台車は斜面とそれに続く水平 面上を運動し,やがて,厚い本にはさんだ定規に衝突した。このときの定規が 動いた距離を測定した。

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