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理科 中学生

⑵②教えてください!

F えるのは 有害なアンモニアを尿素に変 臓のはたらきである。 ERA F ① ② 動脈血 (2) A 輸尿管 B ぼうこう ヒトのからだでは、右心室から送られ 運動を通って肺に入り、 静脈から 心臓にもどってくる。 酸素を多く含んだ血液を動脈血,二酸化炭 多く含んだ血液を静脈血という。 じん臓でつくられたは輸尿管を通って、 いったんぽうこうにためられたあと、体外へ排 される。 の装置は、ペットボトルをろっ骨. ゴム風船を ゴムを隔膜に見立てている。よって、ゴ を下げるとゴム風船はふくらむ。 3 植物のつくりとはたらき (1) I (2) ①② オ 問題 P108 AGE (1) 袋Xのインゲンマメは光合成と呼吸を両方 行っていた。 袋Yのインゲンマメは呼吸のみを 行っていた。 ア…・・ 袋Yの結果より 13時から 15時までにインゲンマメが呼吸によって出し た二酸化炭素の量は0.950.80 0.15% 15 から17時までは 1.05 0.95 0.10%。 17時 から19時までは 1.15 1.05 = 0.10%。 よって, 一定ではない。 イ… 袋Yの結果より、呼吸をし ている。 ウ…袋Xの結果より二酸化炭素の割 合は 050 0.40 = 0.10%減っている。 よって 光合成でとり入れた二酸化炭素の量は呼吸で出 した二酸化炭素の量より多い。 エ…当たる光の 量が多い昼間のほうが光合成はさかんに行わ れる。 (2) XとYのインゲンマメは 考えられる。 ①袋の結果より、どちらのインゲンマメも 13時から19時までの6時間に LIS - 0.35%の二酸化素を呼吸で出したと考えられ る。 ②袋Xでは13時から19時までの6時間に 0.800.00=0.50%の二酸化炭素が減ってい る。これにインゲンマメの呼出した二酸化 素 0.35% を足した。 0% が ンゲンマメの光合成によってとり入れられたと 考えられる。 2 (1) がく (2) (中心) B→A→C→D(外側) (3) (例) 花粉を運ぶ虫や鳥などの動 物をひきつけるため。 (4) ア (1)(2) 花の中心にあるのはBのめしべであり、 その外側にAのおしべがある。 さらに外側にC の花弁があり、最も外側にあるのがDのがくで ある。 (3) 多くの花 自らの花粉を別の花に運ぶた めに昆虫や鳥を利用する。 色あざやかで目立ち やすい花は昆虫や鳥をひきつけやすく、それら の体がおしべにふれ、花粉がつく。 体に花粉を つけた昆虫や鳥がさらに別の花にひきつけられ ることで、その花粉をめしべにつけて受粉が起 こる。 (4) 胚珠は受粉にやがて種子となる。メロン は果実の中に無数の種子をもつことから、 一つ の花の中に多くの胚珠があると考えられる。 3 (1) 気孔 (2) ①0.5mL ② 1.7mL (1) 蒸は、主に葉の表皮の2つの孔辺細胞に 囲まれた気孔というすき間から行われる。 (2) ワセリンをぬった部分の気孔はふさがれ、 17 ール 「都府 数クラ 「自ら学 を活 く。 沿った 合格 夏の合 など トヤ内 E LAUTREC

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理科 中学生

解説見てもわからなかったので(4)の①②教えてください🙏💦

tep B 問いに答えなさい。 ある被子植物の花弁の色に関する一組の対立形質には赤色と白色があり、 この花弁の色を決 2② [遺伝] ある植物の花弁の色の遺伝と葉の形の遺伝について,次の文と実験を読み、 下の問 (6点x12-72点) 定する一組の対立遺伝子には、 P (赤色) とQ (白色) の遺伝子がある。 また、この植物の葉の形に関する一組の対立形質には丸形とくびれ形があり、この葉の形を 決定する一組の対立遺伝子には, R (丸形)とS (くびれ形) の遺伝子がある。 実験1 遺伝子がPPで花弁の色が赤色の個体と、 遺伝子がQQで花弁の色が白色の個体を 両親としてかけ合わせると、赤色の花弁をもつ子のみが生じた。 【実験2] 実験1で得た子を自家受粉させて、その孫を得た。 ただし、自家受粉とは、同じ 体の花のめしべとおしべの間で受粉が行われることである。 実験3] 葉の形に関する遺伝子が① であり、 葉が丸形の個体と、葉の形に関する遺伝子 が②であり、葉がくびれ形の個体を両親としてかけ合わせると、葉の形が丸形の子とく びれ形の子が同数生じた。 [実験4] 葉の形が丸形である. ある個体を自家受粉すると, 丸形の葉をもつ子のみが生じた。 [実験5] 葉の形がくびれ形である, ある個体を自家受粉すると、 生じた子の数の比は, 丸形: くびれ形1:3であった。 (1) 右図は,実験1のかけ合わせで子ができる過 程の一部を示したものであり、 図の花弁の色 は白色である。 次の ①~③に答えなさい。 めいしょう かく ①図のAの名称を答え このAの核がもつ 花弁の色に関する遺伝子も答えなさい。 さいぼう ②図のBの部分の細胞とCの細胞がもつ花弁の色に関する遺伝子をそれぞれ答えなさい。 ③図のDの名称と.Dの細胞がもつ花弁の色に関する遺伝子の組み合わせを答えなさい。 (2) 実験2のかけ合わせで生じる孫のうち, 赤色の花弁をもつ個体は何%と考えられますか。 (3) 次の①~③のそれぞれの実験から, 葉の形に関する遺伝子RとSの間の関係について、 どの ようなことがいえるか。 最も正しいものを. 次のア~オから1つずつ記号で答えなさい。 ①実験3のみ ② 実験4のみ ③実験5のみ けんせい ア RはSに対して顕性である。 せんせい イRはSに対して潜性である。 ウRとSの間には顕性と潜性の関係がある。 エRとSの間には顕性と潜性の関係がない。 オRとSの間の顕性と潜性の関係については何もいえない。 (4) 実験3~5より判断して, 実験3のそれぞれの SOFFE に入る遺伝子を答えなさい 。

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