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理科 中学生

最後です 教えてください

1① 刺激に対するヒトの反応を調べるために、次の実験を行いました。 これについて、あとの問いに答 えなさい。 〔実験〕 右の図のように, 10人で手をつないで輪をつくり, A とBがひとつのストップウォッチを持った。 Aは,右手で ストップウォッチをスタートすると同時に, 左手でCの右 手をにぎった。 Cは,右手をにぎられたらすぐに左手でと なりの人の右手をにぎった。 右手をにぎられた人は、 すぐ にとなりの人の右手を左手でにぎる動作を順々に続け,最 後のBは,右手をにぎられたらすぐに左手でストップウォッチを止めた。 このように,Cが右手をにぎられてから, Bが左手でストップウォッチを止めるまでの9人 が反応するのにかかった時間を調べる実験 B A ストップウォッチ を3回行い,その結果を右の表にまとめた。 (1) ヒトの皮膚には, ものにふれた刺激を受けとる部分があります。 この他に,皮膚にはどのような 刺激を受けとる部分がありますか。 適当なものを次から2つ選び,記号で答えなさい。 ア 温度 ウ音 イ光 エ痛み オにおい (2)実験で,9人が反応するのにかかった時間からヒトが刺激を受けとってから反応するまでにか かる時間は1人あたり何秒になりますか。 表に示した値の平均値を使って求めなさい。 (3) 実験で,右手をにぎられるという刺激を受けとってから左手でとなりの人の右手をにぎるという 反応が起こるまでの信号が伝わる経路として,最も適当なものを次から1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 皮膚感覚神経→脳→運動神経→筋肉 イ 皮膚感覚神経→せきずい→運動神経→筋肉 ウ 皮膚感覚神経→脳→せきずい→運動神経 筋肉 工皮膚→感覚神経→せきずい→脳→運動神経→筋肉 オ 皮膚→感覚神経→せきずい→脳→せきずい→運動神経→筋肉 (4) 実験のように「手をにぎる」という反応は意識して行われますが、 「熱いものに手がふれたとき, 思わず手を引っ込めた」 という反応は, 生物がうまれつきもつ反応で意識とは無関係に起こります。 ①刺激に対して意識とは無関係に起こる反応を何といいますか。 名称を答えなさい。 また, ② これ と同じ反応の例として適当なものはどれですか。 次からすべて選び, 記号で答えなさい。 ア地震のゆれを感じたので、速やかに机の下に隠れた。 イ短距離走で,笛の音を聞くと同時に走り出した。 ウ口の中に食物が入ると, 自然にだ液が出た。 エ暗い場所に移動すると, 瞳の大きさが大きくなった。 オ映画を見ていると, 感動して涙が出た。 回数 1回目 2回目 かかった時間 〔秒〕 2.59 2.26 3回目 2.44

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理科 中学生

5 問2①が分かりません… 解き方教えていただきたいです🥺 ちなみに答えは110(cm/s)です

5 物体の運動を調べるため, 図1のような装置を使って実験を行った。 これらをもとに,以下の各 問に答えなさい。 ただし、 糸やテープの質量, 空気の抵抗や摩擦は考えないものとする。 [実験Ⅰ] 図1のように, 水平な机の上で台車におもり X のついた糸をつけ, その糸を滑車につけ た。 台車をささえていた手を静かに離すと, おもりが台車を引きはじめ, 台車はまっすぐ 進む運動を行った。 おもりXが床について静止した後も, 台車は運動を続けた。 このとき の台車の運動のようすを1秒間に60回打点する記録タイマーで, 紙テープに記録した。 打 点が重なり合って判別できない点を除いて, 経過順に6打点ごとに切って, 紙にはりつけ たところ、図2のようになった。 [実験Ⅱ] おもりXとは質量の異なるおもりYを用いて, 実験Iと同様の実験を行ったところ、図 3のようになった。 ただし, おもり YはおもりXと同じ高さにつるした。 図2 図1 紙テープ 台車 記録タイマー 机 糸 車止め 滑車 15 もX 床 13 12 紙 11 テーブ 長 さ [cm] 9- -5- 5. A B C D E F 図3 紙テープの長さ 紙 11 [cm] 13 12 問1 図4に示した「おもりが糸を引く力」と「糸がおもりを引く力」 のよ うに, ある物体に力を加えると, 同時にその物体から,同一直線上で反 対向きに,同じ大きさの力を受ける。 この関係を表す法則を何というか, 書きなさい。 問2 次の文は, 実験 Ⅰの結果について, 図2をもとに説明したものである。 文中の① にあてはまる数値を求めなさい。 また, 下線部② による現象の 例として、下のア〜エから適切なものを1つ選び, その符号を書きなさ 10 9 8 7 も Y ※記録された打点は省略してある。 図4 糸がおもりを 引く力 1糸 おもりが糸を 引く力 おもり おもりXが床につくと糸が台車を引かなくなり, 台車は等速直線運動をする。 図2から, その速さは ( ① ) cm/sであることがわかる。 このように物体に力がはたらかないとき, 物体はその運動の状態を続けようとする性質をもっている。 この性質を慣性という。 ア 輪ゴムを指で引きのばすと, 輪ゴムがもとの長さにもどろうとした。 イ かみの毛をこすった下じきを持ち上げると, かみの毛が下じきに引き寄せられた。 ウ走っている自転車のブレーキをかけると, かごの中の荷物が前にずれた。 エボートに乗っている人が岸を押すと, 岸とは反対向きにボートが動いた。 問3 実験について、台車をささえていた手を離してからおもりXが床につくまでの間に、おもり Xのもつ位置エネルギーと運動エネルギーはどのように変化していくか,それぞれ書きなさい。 問4 実験Iについて, おもりXが床についたと同時に打点が打たれたとすると, この打点は図2 のA~Fのどの紙テープに記録されているか, その符号を書きなさい。 問5 実験と実験ⅡIの結果から, おもり XとおもりYの質量を比べたとき,どちらのおもりの質 量のほうが大きいと考えられるか,次のア, イから適切なものを1つ選び、その符号を書きな さい。また、そう判断した理由を,「台車の速さのふえ方」 「糸が台車を引く力」 という語 句を用いて書きなさい。 ア おもり Xのほうが質量が大きい。 イ おもり Y のほうが質量が大きい。 であ 次 ev 適 読

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