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理科 中学生

(3)なんですけど、①も②も答えがイになってて、 どうしてそうなるのか教えていただきたいです💦

4 電流のはたらき 図は,電熱線に電流を流したときの, 水の上 昇温度を調べる装置である。 なお, 電圧計と電 流計をつなぐ導線は省略している。 容器に水 100gを入れ、電熱線 a に加わる電圧と回路を 流れる電流の大きさを一定にして5分間電流を 流したところ, はじめ 23.3℃であった水温は, 29.3℃になった。このとき, 電流計は1.5A, 電圧計は6Vを示していた。 (鹿児島改) 電熱線a 100gの水 (1) 作図 この実験では,電流計と電圧計をどのようにつないでいるか。 解 答欄の回路図を完成させなさい。 CH (2) 電熱線aで5分間に消費された電力量は何Jか。 300 02.0 (3) 次に、抵抗の大きさが電熱線の2.0 倍である電熱線bを電熱線aに 並列につなぎ, スイッチを入れて5分間電流を流した。 次の ① ② につ いて,正しいものを次のア~ウからそれぞれ選びなさい。 電熱線bに流れた電流の大きさは, 電熱線aに流れた電流の大きさ イ. より小さい ① (ア. より大きい ウ.と等しい)。 また, 電熱 線bで消費された電力量は, 電熱線 a で消費された電力量 ② (ア.より大きい イ. より小さい ウ.と等しい)。 ● →教科書p.269~271 本誌 p.124 電源装置 温度計 + 2 電圧計電流計 bot Boli Watches A

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理科 中学生

この問題の1番最後の(4)の解き方教えてください!!

12) | 太陽の動きについて調べるため, 日本のある地点X で、次の 〔観察1] から 〔観察3〕までを行った。 図4 図1 観察1) ① 冬至の日に、図 1のように直角 に交わるように線 を引いた厚紙に透 明半球を固定し、 日当たりのよい水 平な場所に東西南北を合わせて置いた。 ② 午前8時から午後4時までの1時間ごとに,サインペ ンの先端を透明半球の上で動かし, サインペンの先端 の影が透明半球の中心Oと重なるようにして, 透明半 球上に点をつけ, 太陽の位置を記録した。 図2 ③②で記録した点 をなめらかな線で 結び さらにその 線を透明半球の縁 まで伸ばした。 こ のとき, 図2のよ EXP 9 ● 西 南 O 透明半球 厚紙 WH P 東 O うに, 透明半球の縁まで伸ばした線の端をそれぞれ点 / P, 点Qとした。 図3 ④③で透明半球上に結んだ線にビニールテープを重 ね、点P, 点Q, ② で記録した太陽の位置をビニールテー プに写し、 各点の間の長さをはかった。 図2の点は、点Oを通る 南北の線と線分PQとの交点 である。 また,図3は、図2 の透明半球を真横から見たも のであり, 図4は, 〔観察1〕 南 H O 北 の④の結果を示したものである。 ただし、図3では,透明 半球上に記録された太陽の位置を示す点は省略してある。 眺北 北 図 5 棒 3.8cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm4.0cm 4.0cm 3.0cm 〔観察2] 〔観察1] で用いた透明半球を使って, 春分の日と夏至の 日にそれぞれ 〔観察1] と同じことを行った。 〔観察3] ① 冬至の日に,図5のよう に,直角に交わるように線 を引いた厚紙上の交点Rに 南 棒を垂直に立て,日当たり のよい水平な場所に東西南 北を合わせて置いた。 ② 午前8時から午後4時までの1時間ごとに,棒の影の 先端の位置を厚紙に記録して, なめらかな線で結んだ。 ③ 夏至の日に, ①,②と同じことを行った。 次の(1) から (4) までの問いに答えなさい。 〔観察1〕で,太陽が南中した時刻として最も適当なも のを、次のアからオまでの中から選んで、そのかな符号 を書きなさい。 ア. 午前11時48分 ウ. 正午 オ . 午後0時12分 ・東 点 Q 西 /R イ. 午前11時54分 エ.午後0時06分 厚紙 一北

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理科 中学生

中二の理科の電気分野の内容です 【⠀ゥ】のYの解説では電流の大きさに触れていませんが、これは、コップa(3a、12v)コップb(1a.12v) コップc(3a.12v) コップd(1a.12v)ならば、 図2の2つのコップの中の電熱線にかかる電... 続きを読む

ていこう 変化しないものとし、発生した熱量はすべて水の温度の上昇に使われたものとする。 また. Kさんは,電流と発熱について調べるために、次のような実験を行った。 これらの実験 その結果について, あとの各問いに答えなさい。 ただし, 電熱線の抵抗は温度によって 電熱線以外の抵抗はないものとする。 問5 〔実験1] 図1のように、抵抗の大きさが4.0Ωの電熱線X® をくみ置きの水が100g のコップに入れ, 電源装置から 12Vの電圧を加え、 コップの中の水の温度を1分ごとに調べた。 表は、 このときに電流を流した時間と、ラップの中の水の 温度をまとめたものである。 342.4 24 表 時間 [分〕 水の温度 [℃] 電源装置 電熱線X 0g入った発泡ポリスチレン 0 22.5 INN 1 24.9 4.0 〔実験2] 図2のように, 〔実験1] で用いた電熱線Xと, 抵抗の大きさが12Ωの電熱線Y を直列につ ぎ,それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップ A, Bに入れ, 電源装置 ら12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度を調べた。 また, 図3のよう 電熱線Xと電熱線Yを並列につなぎ、それぞれくみ置きの水が100g入った発泡ポリスチレー コップCDに入れ,同様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温 調べた。 BeV. VAR [ 電熱線 Y コップ B 2 27.3 3 29.7 電源装置 a 温度計 4 コップ C 32.1 ガラス棒 一水 コップD 電源装置 電熱線X 電熱線X 5 図 1 34.5 3 図2 〔実験2]で用いた電熱線Xと電熱線Yを直列につなぎ, 図4のように, み置きの水が100g入った発泡ポリスチレンのコップに2本とも入れ 463 様に12Vの電圧を加え, 電流を5分間流し, コップの中の水の温度 調べた。 電熱線 Y 電圧計 12V スイッチ AAAA 電流

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