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理科 中学生

この黄色い線でマークしたところの問題が分かりません!答えは1.5でしたが、なんでそうなるか理解できません 教えてください!

5 力のつり合いについて調べるため,次の実験を行いました。 これに関して, あとの(1)~(3)の間 いに答えなさい。ただし、2個の磁石どうしの間にはたらく、引き合ったり退け合ったりする力は, 2個の磁石にそれぞれ反対の向きに同じ大きさではたらくものとします。 また, 質量100gの物 体にはたらく重力の大きさを1Nとします。 実験 ① コイン形をした同じ種類(規格)の磁石 A~Cと, 内径が磁石 A~Cの直径よりも わずかに広く,それらの磁石を入れると内部で抵抗なく動く、プラスチックででき た筒を準備した。 ②次に、 図1のように, 台に立てた筒に磁石A〜Cを入れたところ, 磁石どうしは 互いに離れた状態で静止した。 ただし, 図1中ではP, Qの間隔 (磁石どうしの間 隔) は正しくかかれていない。 左の 図1 筒 C 台 読めばよいか。 (1) 磁石の力と同じように、物体どうしが離れていてもはたらく力として適当なものを, 次のア 〜エのうちからすべて選び、その符号を答えなさい。 ア 摩擦力 電気の力 重力 エ弾性力 (2) 図2中の矢印は,図1で静止している磁石Aにはたらく磁石の 力を矢印で表したものである。このとき,磁石Aにはたらく重力 を、解答用紙の図2中に矢印で表しなさい。 図2 -磁石 A (3)次の文章は,実験の結果からわかることについて述べたもので ある。 あとの(a), (b) の問いに答えなさい。 実験の②で磁石が静止しているとき、 図1中の磁石どうしの間隔P, Qを比較すると, 磁石1個の質量が50gであったとすると, 磁石Cが台から受ける垂直抗 Nである。 X 力は y の (a) 文章中の X にあてはまる内容として最も適当なものを、次のア~ウのうちから一つ 選び、その符号を答えなさい。 A 間隔Pよりも間隔Qの方が広い イ間隔P と間隔 Qは等しい ウ間隔Qよりも間隔Pの方が広い (b) 文章中の y [ にあてはまる最も適当な数値を答えなさい。

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理科 中学生

この問題の答えの理由は、位置エネルギーが等しく力学的エネルギーが保存されるからと言う答えでした。力学的エネルギーが保存されると言うのはどういうことでしょうか。そもそも力学的エネルギーの保存の法則も分かりません。教えてくれると嬉しいです!

小球にひも1をつけて天井からつるし,さらに ひも2をつけて、 図1のようにひも1が重力の 方向から45°になるように, 水平方向に力を加 え小球を静止させた。 次にひも2を取り除き、 図2のAのように, 基準面からの高さんより小球に振り子の運動を させた。また、図2のBのように,図2 同じ小球を高さんより斜面をすべ らせた。 AとBの小球が基準面を 通過するときの速さをそれぞれ 「速さA」, 「速さB」 とするとき, A h 基準面 図1 |天井 小球 ひも1, 45° ひも2 小球にはたらく重力 B 2つの速さの関係を表すものとして最も適当なものを、次のア~ウから1つ選び、 記号で答えなさい。 さらに選んだ理由を「エネルギー」 という語を用いて答えなさ い。 ただし, 空気の抵抗や摩擦は考えないものとする。 ア 「速さA」は「速さB」より速い。 イ 「速さA」 と 「速さB」は等しい。 ウ 「速さA」 は 「速さB」 より遅い。 〕理由 記号〔 [島根県

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理科 中学生

(3)の解き方を教えてくださる方いませんか🙇🙌💭

34 第1章 身のまわりの物理現象 発展問題 ばねを利用したはかりを使って実験を行った。ただし、100gの物体にはたらく重力の大きさを (徳島) INとし, ばねの質量は考えないものとする。 あとの問いに答えなさい。 【実験】 ① 2000g用の台ばかりの側面の部分を開けて調べたところ、内部には、ばねが1本あった。 図1は、台ばかりのようすを模式的に表したもので、ばねの長さは13.5cmであり、針は0g を指していた。 図 1 図2 図3 台 歯車を回転 させる金具 F000000 13.5cm 針 0000000 針 1800g C1600g] 14006 1200g 600g 歯車 歯車 ばねと台をつなぐ金具 ばねと台をつなぐ金具 ②台ばかりの台に 500gのおもりを のせ、このときのばねの長さを調べた ところ, 14.0cm であった。 その後, おもりの質量(g) ばねの長さ(cm) 0 13.5 500 1000 1500 2000 14.0 14.5 15.0 15.5 おもりの質量をかえて,同様の実験を行った。 表は,その結果をまとめたものである。入 ③ ばねを台ばかりからとり外し、ばねに力が加わっていないときのばねの長さを測定したとこ ろ, 12.5cmであった。 実験で使った台ばかりを、 図2は横から,図3は前から見て、そのしくみの一部を模式的に 表したものである。このばねは,上端が固定され、下端は上下に動く金具とつながっている。 このばねがのびると, 図3のように歯車を回転させる金具が下がり, 針が回るようになっている (1) 図2のように,台ばかりの台に何ものせていないときにも、図4 台や金具の重力が, ばねにはたらいている。 台ばかりの台に 何ものせていないとき, ばねにはたらいている力の大きさは 何Nか。 [ ] 14.0 (2)表をもとに,台にのせたおもりの質量と, ばねののびとの 関係を表すグラフを図4にかきなさい。 ただし, ばねののび はばねに力が加わっていないときのばねの長さからののび とする。 ばねののび ば3.0 2.0 [cm] 1.0 0 (3)図5は1000g用の台ばかりの目盛りの一部を示している。 実験で使った台ばかりの目盛りを図5の目盛りにし、さらに ばねをかえて1000g用の台ばかりをつくることにした。その ためには、台に何ものせていないときに針が0g を指し,台 に1000gのおもりをのせたときに針を360°回転させるばね が必要である。このばねに力が加わっていないとき, ばねの長さは何cmか。 ただし、目盛り 0 1kg 100g 900g 0 500 1000 1500 200 台にのせたおもりの質量[g] 図5 ばね以外の条件は変えないものとする。 [

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