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理科 中学生

(2)教えてください 金星の問題です。 答えはエなのですがなぜ図2のように上側が光る時が下側(南)なのかと南だとしてなぜYに見えるのかが分かりません。 どなたか教えてくれるとうれしいです

H B C 太陽 ●G D F HE 地球 地球の北極側 から見た図で 地球と太陽 選択問題c 太陽系の惑星に関する次の文章を読み、 あとの問いに答えなさい。 図1は、 金星と太陽との位置関係を表したものである。 Fの位置にある金星は ( ① )見える。 Eの位置にある金星は肉眼では見えないが、 望遠鏡を使えば昼間 の青空のもとで太陽の上 (北) 側か下 (南) 側に見ることができる。 たとえば図2は、Eの位置にある金星を撮影した写真で、望遠鏡に つけたカメラで撮影しているが、 上下左右は肉眼で見た向きと同じ になっている。なお、金星は地球と同じくらいの大きさであるが、人 類が生活するには過酷な環境である。 17 世紀初頭、ガリレオは望遠鏡で木星や金星の観測をして、古代 に提唱されたプトレマイオスの天動説は間違っていて、コペルニクス が 16世紀半ばに提唱した地動説の方が合理的であると考えた。 ③プ トレマイオスの天動説は図3のように表され、全ての天体は地球を中 心として回っているとされていた。 これは、地球以外の天体を中心と して回っている天体がないことを意味する。 金星や火星などは太陽と異なり、軌道上を進む点を中心とした小 円の周上を回っている。 この場合には、小円の中心に天体がないので 地球を中心として回っていると考える。 金星の小円の中心は太陽と 地球を結ぶ破線の上に常にある。 なお、 火星・金星以外の惑星や月は 省略してある。 (1) 文章中の( ① )にあてはまる語句として最も適当なものを、 次のア~カの中から1つ選び、記号で答えなさい。 ア 明け方の東の空で三日月形に イ 明け方の東の空で半月形に 明け方の東の空で半月形より丸く 図1 図2 図3 軌道 エ夕方の西の空で三日月形に オ夕方の西の空で半月形に カ夕方の西の空で半月形より丸く (2) 図2の写真で示された金星は太陽の上 (北) 側にあるか、下(南) 側にあるか。 また、 その前日の金星を同じ条件で撮影した写真は、 図4のXYのどちらであると考えられるか。 組み合わせとし て最も適当なものを、次のア~エの中から1つ選び、 記号で答 えなさい。 図4 固定してある。 火星 小 円 太陽 X 金星 小円 地球 K Y ア上 (北) 側、 X イ上 (北) 側 Y ウ下(南)側、X エ下(南)側、Y -54- (3) (4) う。 か ア イ ウ I

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理科 中学生

中1理科物理の問題です。 こちらの問題の(3)がわかりません。 どなたか教えていただきたいです🙇🏻‍♀️

3章 身のまわりの現象 実力UP 演習 課題 5 じょうたん ゆか 当 たいしょう 鏡に対して対称の位置 道道 全身をうつすことができる鏡の長さを求める。 上端の味からの高さ=身長-α 身長の異なる人が同時にうつる鏡の長さ (2人の全身がうつる鏡の長さ=Aの身長-a-d 入射角 a Aがうつる Bがうつる A (背が高い ) a 鏡の長さ (a+b) 鏡の長さ (c+d) 像 反射角 不 C B(背が低い) 鏡 反射角 入射角 身長 床 目の高さ -身長 目の高さ -目の高さ 身長 床↓ = a=(Aの身長一目の高さ)×12c (Bの身長-目の高さ)×1 d=Bの目の高さ×12 全身がうつる鏡の長さ 下端の床から a=(身長一目の高さ)×2 b=Aの目の高さ×1/2 =a+b=身長の今の長さの高さ=6 b=目の高さ×2 1 図のAさん,Bさんが、床に垂直に立てた鏡の前に立った。 (1) Aさんの全身をちょうどうつす鏡の縦の長さは何cmか かたん (2) Bさんの全身をちょうどうつす鏡の下端の床からの高さ 5 は何cmか Aさん Bさん 18 身長 目の高さ 目の高さ/ 152cm 140cm 128cm 138cm (3) AさんとBさんの全身を同時にちょうどうつすには、 鏡の縦の長さと鏡の上端の床からの 高さを何cmにすればよいか。 鏡の長さ( ガラ)床からの高さ(あ )

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中学生理科光合成のところです。 (2)、(3)、(4)が分かりません。 答えと解説を教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

11 植物の光合成について調べるために、 観察と実験を行った。 【観察】 緑色ビーマンと赤色パプリカそれぞれの葉と果実をうすく切って、プレパラートを作成し、顕微 鏡で観察を行った。 緑色ピーマンの葉と赤色パプリカの葉の細胞内では葉緑体が観察された。 また、 緑色ピーマンの果実でも細胞内に葉緑体が観察され、赤色パプリカの果実では細胞内に赤色やだい だい色の粒が観察された。 【実験】 緑色ピーマンと赤色パプリカそれぞれの葉と果実を使って実験を行った。 青色のBTB溶液にストローで息をふきこんで緑色にしたものを、試験管A~E に入れた。 図1の ように、試験管B~Eに同じ程度の面積に切った葉と果実を BTB溶液に直接つかないように注意し て入れ、試験管をゴム栓でふさいだ。 (1) 【観察】の下線部について、観察を行うときに、顕微鏡の接眼レンズは変えずに、レボルバーを回して 高倍率の対物レンズに変えた。 このとき次の①、②はぞれぞれどうなるか。 記号で答えなさい。 (完答) ① 観察できる範囲 (視野の広さ) ア 広くなる イ変化しない。 ウせまくなる ②見える明るさ ア 明るくなる (2) イ 変化しない ウ暗くなる 【考察】のXZに当てはまる語をそれぞれ答えなさい。 【実験 2】 【実験1】 と同様の手順で図2のように試験管 F~J を用意して、 光が全く当たらないようにアルミ ニウムはくを巻いた。 何も入れない 緑色ピーマンの 葉 緑色ピーマンの 果実 赤色パプリカの 赤色パプリカの 果実 試験管A 試験管 B 試験管 C 図1 試験管 D 試験管E 試験管A~E に光を1時間当てた後、 BTB溶液が葉や果実につかないように軽く振って、 BTB溶 液の色の変化を観察し、その結果を表1にまとめた。 表1 試験管・ A B C D E BTB溶液の色の変化 → 緑→青 緑→緑 緑→青 緑→黄 アルミニウム箔 何も入れない 緑色ピーマンの 緑色ピーマンの 果実 赤色パプリカの 赤色パプリカの 果実 試験管F 試験管 G 試験管 試験管 試験管 J 図2 試験管F~J を1時間老いた後、 BTB溶液が葉や果実につかないように軽く振って、 BTB溶液の色 の変化を観察し、その結果を表2にまとめた。 【考察】 【実験1】の表1の BTB溶液の色の変化は X の増減によるものである。 試験管Bと試験管 D の BTB溶液が青色に変化したことから、緑色ピーマンの葉と赤色パプリカの葉が行った Yによ り、試験管内のXが減少したことが考えられる。 また、試験管EのBTB溶液が黄色に変化したことから、赤色パプリカの果実が行ったZによ 試験管内のXが増加したと考えられる。 試験管 C において、 BTB 溶液の色の変化が見られなかった理由については、 【実験 1】 の結果の みでは説明をすることが難しいため、 【実験2】 を行うことにした。 2 試験管 F G H 1 BTB溶液の色の変化 緑→黄 緑→黄 緑→黄 緑→黄 (3) 【実験1】の試験管 C において、 BTB 溶液の色の変化が見られなかった理由を説明する根拠として最 も適当なのは、【実験2】 の試験管F~J のうちではどれか。 1つ選び、記号で答えなさい。 (4) 【実験1】の試験管CでBTB溶液の色の変化見られなかった理由を答えなさい。

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理科 中学生

出来る問題だけでいいので教えてください🙇‍⤵︎ お願いします!!!明日までなので、

1 次の実験と資料について(1)~(5)の問いに答えなさい。 実験 ⅡI I デンプン溶液を5mLずつ入れた試験管を4本用意し, 試験管A~Dとし た。試験管A.Bには水でうすめただ液を2mLずつ加え, 試験管C,Dに は水を2mLずつ加えた。 図1のように,試験管A~Dを約40℃の湯に入れて, 15分間あたためた。 III 試験管ACに液体Pを加えたところ, 試験管Aの液では反応が見られな かったが,試験管Cの液は青紫色に変化した。 このことから,試験管Aの液 にはデンプンがふくまれていないが、試験管Cの液にはデンプンがふくまれ ていることがわかった。 図 1 *140°C の湯 NV 試験管B,Dの液にそれぞれ液体Qを加えたのち, 沸騰石を加えて, ガスバーナーで加熱 した。その結果,試験管Bの液中には赤褐色の沈殿が生じたが, 試験管Dの液では反応が見 られなかった。このことから、試験管Bの液には,ブドウ糖がいくつかつながった物質がふ くまれているが,試験管Dの液には,この物質がふくまれていないことがわかった。 VIII, IVの結果を表にまとめた。 表 試験管 A B C D Ⅲの結果反応なし IVの結果 液が青紫色に変化 液中に赤褐色の沈殿 資料 反応なし 図2 柔毛 だ液 毛細血管 実際に, ヒトの体内でデンプンが消化されるときは, a 中の消化酵素以外に, b の消化酵素のはたらきで分解され, 最終的にブドウ糖となる。 小腸の内側のかべにはたくさんのひだがあり, そのひだの表 面には,柔毛とよばれる突起状のつくりが無数にある。 図2は, この柔毛の断面を模式的に表したものである。 デンプンが消化 され,最終的にブドウ糖になった後, 柔毛で吸収されて毛細 血管に入る。 C リンパ管 (1) 実験で用いた液体P, Qとして, 最も適当なものを,次のア~エの中からそれぞれ1つずつ選び なさい。 ア 酢酸カーミン イフェノールフタレイン溶液 ウベネジクト液 エヨウ素液 (2) デンプンを別の物質に変化させるはたらきが, だ液にあることは,実験のどの試験管とどの試験 管の結果を比べるとわかるか。 最も適当なものを, 次のア~カの中から1つ選びなさい。 ア 試験管Aと試験管B エ 試験管Bと試験管C イ 試験管Aと試験管C ウ 試験管Aと試験管D オ 試験管Bと試験管D カ試験管Cと試験管D (3) 下線部aの消化酵素を何というか。 カタカナで書きなさい。 (4) bにあてはまることばとして最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 胃液中や胆汁中 ウ胃液中や小腸のかべ イすい液中や胆汁中 エ すい液中や小腸のかべ (5) 下線部cの説明があてはまる養分として,最も適当なものを,次のア~エの中から1つ選びなさい。 イ脂肪酸 ウグリコーゲン ア アミノ酸 エモノグリセリド

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