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理科 中学生

(6)答えの35gは、傍線部aの事を言っているのですか?

2 を調べた。 あとの問いに答えなさい。 りかさんとまなぶさんは、下のグラフをもとに、水の温度による塩化ナトリウムと硝酸カリウムのとけ方の違い しょうさん ま a 100g に硝酸カリウム35gをとかしてみよう (図1)。 よるとけ方に違いがあることが分かるね。 まなぶ:そうだね。グラフによると20℃の水100gに塩化ナトリウムは、 約38g とけて、 硝酸カリウムは、 約 ( ① )g までとけるこ とが分かるね。 りか:このときは、塩化ナトリウムの方がたくさんとけるけど、水 の温度が約 ②℃を超えると、塩化ナトリウムよりも硝 酸カリウムの方がたくさんとけるようになるね。 まなぶ:80℃の水 100g に塩化ナトリウム35gを、また80℃の水 りか:グラフを見ると、 塩化ナトリウムと硝酸カリウムは、温度に グラフ 200 F な 180 170 100gの水にとける質量[g] 100 160 の 140 に120 しょうさん 硝酸カリウム け 100 80 60 40 30 塩化ナトリウム b りか 塩化ナトリウムも硝酸カリウムもとけていく様子を観察した ら、だんだん見えなくなってどちらも完全にとけたよ。 20 0 0 20 40 60 80 ( 1時間後・・・・・) 温度[℃] まなぶ: あれ? C これらの水溶液を置いておいたら、塩化ナトリウム水溶液の方は、結晶が見られなかったけど、 硝酸カリウム水溶液の方には結晶ができたよ。 このときの水温は20℃だったよ。 山陽 りか:グラフを見ると硝酸カリウムは約 ( (3) g 再結晶しているはずだね。 図 1 図 2 塩化ナトリウム 35g 硝酸カリウム 35g ・粉 粉 ・紙 -80℃の水100g- 紙 とける前 とけた後

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理科 中学生

最後の(4)の問題がら分かりません。誰か教えてください。お願いします🤲

<実験ワークシート〉 う しず 【実験の目的】海で回収したプラスチックが,種類によって海水に浮いたり沈んだりするか調べる。 【実験方法】 表 物質の種類と密度 塩化ナトリウムを用いて, 海水と同じ密度の食塩水を作 り,ビーカーに入れた。 その後、 小さく切った以下の製品 その食塩水に入れ, 様子を観察した。 物質名 密度(g/cm²) 水(4℃) 1.00 海水 1.04 【回収したプラスチック製品】 ポリエチレン 0.94 アビニル袋(ポリエチレン) ポリプロピレン 0.91 イペットボトル(ポリエチレンテレフタラート) ウプラスチックのコップ(アクリル樹脂) エプラスチックのストロー(ポリプロピレン) オビニルホース (ポリ塩化ビニル) じゅし ポリ塩化ビニル 1.38 アクリル樹脂 1.20 ポリエチレンテレフタラート 1.37 (1)下線部①で,リサイクルしやすい以外に、プラスチックがもつ便利な性質を1つ書きなさい。 めいしょう (2) 下線部②のように,燃やすと二酸化炭素を出す物質を何というか、名称を書きなさい。 また, りかさんたちが 拾った次のA~Eのゴミの中で,このような物質にあてはまるものをすべて選び、記号を書きなさい。 しかし かん A 菓子の箱(紙) B ビン(ガラス) C アルミ缶 (アルミニウム) D軍手(綿) E 流木 (木) ひがい (3) 下線部 ③で,生物への被害にはどのようなものがあるか、例を1つ書きなさい。 (4)表を参考に、海水に沈むものを【回収したプラスチック製品】のア~オからすべて選び、記号を書きなさい。

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