学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(2)の答えは30度なのですが、どうやったら求められますか?屈折角の方が大きくなるというのはわかるのですが、具体的な数字の求め方が分かりません。

〔2〕 光の進み方について,次の①~ 皿の手順で実験を行った。 この実験に関 して,下の(1)~(4) の問いに答えなさい。 ① 右の図1のように, 10度ごとの目盛りが入った記録用紙の中心Oと,半 円形レンズの円の中心を合わせて置き, レーザー光源からの光が半円形レ ンズの平らな面の中央を直角に通るようにした。 次に, レーザー光源を点Oを中心に時計回りに20度回転させると, 半円 形レンズの平らな面で屈折した光の道すじは、図2のようになった。 また, このとき, 反射した光の道すじも観察された。 さらに,レーザー光源を点Oを中心に時計回りにゆっくりと回転させる と、この平らな面での入射角がある角度に達したとき, 屈折して空気中へ 出る光はなくなり, 反射した光のみとなった。 (1) で, 反射した光の道すじを右の図へかきなさい。 (2) 図2の屈折角は何度か、答えなさい。 (3) Ⅲ の下線部の現象を何というか。 その用語を書きなさい。 (4) 図2の状態から, 半円形レンズだけを点Oを中心に反時計回りに30度 回転させる。 このとき, 反射角は何度になるか, 求めなさい 。 図1 実験装置を真上から見た! ロレーザー光源 半円形 レンズ 光の 道すじ 図2 光の 道すじ 4〕3 ○ ・記録用紙 C レーザー光源

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

グラフのメモリ?の数とか書き方とか教えて欲しいです明日提出なので焦ってます🙇‍♀️

実験 物体のもつエネルギーと速さや質量の関係を調べる。 方法 小球の種類や速さを変えて小球を転がし、木片の移動距離を調べる。 結果 表を記入後、下のグラフに表す。 平均が割り切れない場合は、小数第3位を四捨五入する。 木片の移動距離(cm) 小球の 質量 速さ (km/h) エネルギー ② 運動エネルギー・ 《小球の高さ10cm》 速さ平均 km/h 2,28 228 2.3 B261 13.69 367 83.65 B 2.36 2.45 2.59 2.5 3.6 速さ 《小球の高さ20cm》 速さ平均 km/h) km/h 木片の移動距 m 2.98 64 0.20.26 2.342.6 木片の移動距 距平均 (am) 0,3 0.3 1.3 5.0 5.2 10.3 51 小球の高さ(km/h) 小球の速さと木片の移動距離の関係 (グラフ3本) 2.5 3,243,2 3,39 4.74 14.78 14.78 14.7 木片の移動(cm) 0.3 (am) 4:チ 平均 0.7 0.40.5 速さ (km/h) 362 326 小球の高さ30cm》 速さ平均 kmmti 小球の高さ10cm No.19 (提出) 10.7 0.43.35 3.40.50.6 木片の移動距 Mari 距平均 fami 0-7 10.7 10.4 24 0.7 5.3 5.24 5.25 6.5 6.5 6.6 ◎運動している物体がもっているエネルギー⇒ Q すいかを簡単に割るには、 どうしたらいいのだろう? Nb18 19から具体的に。 考察 ①表やグラフから、小球がもつエネルギーの大きさと、小球の速さと質量の関係は、どのようになっているか。 ②小球がもつエネルギーは、どのようなときに大きくなるといえるか。 106 小球の質量(g) 小球の質量と木片の移動距離の関係 AUKU 31

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

問2で「爬虫類の卵には魚類には付いていない固い殻がある」と書いたのですが模範解答には「魚類は乾燥に弱く、爬虫類では乾燥に強く、弾力性がある」と書いてありました。 「卵に殻が付いている」というような内容でもいいのでしょうか❓

10 次の資料について, 問いに答えなさい。 次のメモ1~3は,ある生徒が博物館に行き、記録したものである。 メモ 1 <動物の化石が発見される地質年代>のコーナー 地球上に最初に現れたセキツイ動物は、水中で生活する魚類であり,その後、陸上で生活するセキツイ動物のグルー プに進化してきたと考えられている。(図1) メモ <進化の証拠①>のコーナー [シソチョウの化石が進化の証拠だと考えられる理由] (A)という特徴と(B)という特徴は、 現在のハチュウ類の特徴であり、(C)という特徴と(D) という特徴は、現在の鳥類の特徴である。 ハチュウ類と鳥類の両方の特徴をもつことから, シソチョウの化石は進化の 証拠と考えられる。(図2) メモ3 <進化の証拠②>のコーナー さまざまなセキツイ動物の前あしは, はたらきや形は異なるが,その骨格の基本的なつくりは共通していた。 このこ とから,これらは、もとは同じ器官であったと考えられるので, (E)器官であるといえる。(図3) 図2 図 1 5億年前 4億年前 3億年前 2億年前 1億年前 現在 古生代 中生代 新生代 A B B 問1 メモ1の図1の, A,Bに当てはまるセキツイ動物のグループの組み合わせとして最も適当なものを,ア~エから選びなさい。 ア 両生類 ホニュウ類 両生類 鳥類 図 3 ヒトのうでコウモリのつばさ クジラのひれ ハチュウ類 ホニュウ類 エ ハチュウ類 鳥類 問2 セキツイ動物は水中から陸上へと生活場所を広げるために, 体のしくみなどを変化させた。 このうち「卵のつくり」について,ハ チュウ類で一般的にみられる特徴を, 魚類と比較して書きなさい。

解決済み 回答数: 1