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理科 中学生

大きい2番の(4)から下が全て分かりません 解説して貰えると嬉しいですm(_ _)m

9:20 1 14歳 教科2年 Rp.260-265 4 電気の世界 1 電流と電圧(3) 19 回路の電 圧・抵抗・電力の計算 1 100の抵抗」と15Ωの抵抗を使って、図1. 図2の回路をつくり 6Vの電源につないだ。 (1) 図1の抵抗を流れる電流は何mA。 また、aの (2) 図1で、電力が大きいのは抵抗abのどちらか。 (3) 図2の回路全体の抵抗は何か。 また, aを流れる 電流は何Aか。 0 1 2 3 4 5 水温 電熱線 16.4 18.0 19.6 21.222.8 24.4 [C] 16.4 17.2 18.0 18.8 19.6 20.4 (1) 電熱線に流れる電流は何A 19.9 (2) 電熱線について、電流を流した時間と水の 上昇温度との関係を、図2にグラフに表しなさい。 (3) aとbの消費電力の比を もっとも簡 490 単な整数の比で答えなさい。 16:08 200 DD (4) 電熱線を、電熱線aとbを直列につないだ ものに取りかえて、同じ実験を行った。 次の大 小関係を「<」「>」 = 」 のいずれかで示しなさい。 ① 電熱線の抵抗とbの抵抗 2 W 1 10 入試にチャレンジ! 熱線に電流を流して水の温度を上げる実験 定 図1の装置で、抵抗が2.0Ωの電熱線 6.0Vの電圧を加え、5分間電流を流して水 温を測定した。 さらに、電熱線aをbにかえて 同じ測定を行った。 表はその結果である。 電熱 から発生した熱はすべて水の温度上昇に使わ れるものとする。 をして (4) 図1のa.図1のb、図2のa、図2の日のうち、 電力がもっとも大きいのはどれか。 トースター(X) (5) 表は、電気器具 XZに100Vの電力を加えたときの消 費電力を示している。 ストーブ(Y) ① Xに100Vの電圧を加えると、何Aの電流が流れるか。 アイロン(Z) くらし 合計1500Wまで」の表示のあるテーブルタップが、100Vのコンセントにき してある。このテーブルタップに表の3つの電気器具を同時につないで、同時に使う のは安全か危険か。 解答欄の書き出しで、 理由をつけて答えなさい。 では、全体の力が るのに、場合の 図2 レガラス 3 25.0 4.0 30 20 1.0 20分 PRIFERT VA 発泡ポリスチレン容器 水 6V a 100 b 150 6V Wで、引の場合の 倍の時間がかかる。よって b-150 a 100 MET [くらし] growt 500W 800W 1000W 時間(分) ② 電熱線を流れる電流とbを流れる電流 ③ 電熱線の消費電力とbの消費電力 (5) (4)の実験で、電熱線aとbを合わせた消費電力(全体の電力)は何Wか。 [愛改) スイッチ 電流計 5 /100 ・みなさんのくらいとしたのです。 (1) . (2) 職 知識・技能 5 54x ⑥00mA 3.6W 240mA のa 1500Wを 5A Zを同時に使うとき。 こえるから 危検 193 A ① 電熱線 ③ 電熱線 6W (6) 表の結果を得たとき、電熱線の消費電力は①Wであり、水温が4.0℃上昇した のは、流を流し始めてから②分後だった。 にあてはまる数値を書きなさい。 18 (6) (7) (4)の実験で、水温が4.0℃上昇するのは、電流を流し始めてから何分後か。 解答欄の 1 }をうめる形で答えなさい。 最後の[ には計算式と答えを入れること。 ((s) ab2: 熱線すく WIN [ 4 2 Ma 図2に記入 熱線b 電熱線b 2.6.2.5 ] 倍だから、水温が4.0℃上昇す 10 7.5 1後である。 2.5分×3=7.5分 学宝社版 38 19 bo 0

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理科 中学生

兵庫県公立高校の過去問なのですが、全く理解できません。分かりやすいように説明お願いします🙇‍♀️

ウム PUX 兵庫県 (2021年) -35 2 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて、 次の実験を行った。 ただし、反応によってできた物質 このうち、二酸化炭素だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 <実験1> うすい塩酸 20.0cmを入れたビーカー A~F を用意 図 2 し加える炭酸カルシウムの質量を変化させて, (a)~(c) 炭酸 の手順で実験を行い、 結果を表2にまとめた。 カルシウム (a) 図2のように, 炭酸カルシウムを入れたビーカーと うすい塩酸20.0cm を入れたビーカーを電子てんび んにのせ、反応前の質量をはかった。 反応前 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに、炭酸カルシウムをすべて加え反応させると、二酸化炭素 反応後 が発生した。 (c)じゅうぶんに反応させた後、図3のように質量をはかった。 表2 炭酸カルシウムの質量〔g〕 反応前(a) の質量〔g〕 反応後 (c)の質量〔g〕 表3 実験1の後、加えた塩酸の体積の合計 [cm²] 実験1の後、 発生した二酸化炭素の質量の合計〔g〕 7 (g) 一酸化炭素の質量 <実験2> 実験1の後, ビーカー F に残っていた炭酸カルシウムを反応させるために,実験1と同じ濃 度の塩酸を 8.0cmずつ、合計 40.0cm加えた。 じゅうぶんに反応させた後、 発生した二酸化 炭素の質量を求め, 表3にまとめた。 3.00 化 2.00 1.00 0 A B C D E F 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 90.56 91.12 91.90 92.90 93.90 94.90 (1) 次の文の ① に入る数値を書きなさい。 また, (2) に入るグラフとして適切なものを. あとのア~エから1つ選んで、その符号を書きなさい。 ① ( ) 2 ( ) 実験1において、炭酸カルシウムの質量が1.00g から 2.00g に増加すると,発生した二酸 化炭素の質量は①g増加している。うすい塩酸の体積を40.0cm3にして実験1と同じ操 作を行ったとき,炭酸カルシウムの質量と発生した二酸化炭素の質量の関係を 表したグラフ は②となる。 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 ムの質量〔g〕 - うすい塩酸 イ 〔g〕 3.00 00 一酸化炭素の質量 8.0 16.0 1.32 0.88 0.44 2.00 1.00 図3 40.0 1.54 1.54 24.0 32.0 00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6,00 炭酸カルシウムの質量〔g〕

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