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理科 中学生

中3内容 理科 4.実験3の結果水溶液は何色になったか。 教えてください!! 実験(2).(3)の違いが分かりません。

4 化学変化について調べるために,次の実験(1),(2),(3)を順に行った。 (1) うすい塩酸を入れたビーカーに銅板と亜鉛板を入 れて、右の図のような装置をつくった。 この装置を. 導線で電子オルゴールにつないだところ, 電子オル ゴールが鳴った。 (2)電子オルゴールを20分間鳴らし続けたあと, ビー カー内の水溶液 20.0cm を試験管にとり, BTB溶液 を数滴加えた。この試験管に、うすい水酸化ナトリ ウム水溶液を2.0cm 加えてよく混ぜ、 水溶液の色を 観察した。 2.0cmずつ加える操作をくり返したとこ はっぽう 発泡 ポリスチレン 鋼板 えん 亜鉛板 電子オルゴール うすい塩酸 ろ,4回目で水溶液の色が緑色になった。下の表は、(2)の結果をまとめたものである。 (3)実験(2)と同様の装置で,電子オルゴールを10分間鳴らし続けたあと,ビーカー内の水溶 液 20.0cm を試験管にとり, BTB溶液を数滴加えた。この試験管に,実験(2)と同じ濃さ のうすい水酸化ナトリウム水溶液を8.0cm 加えた。 うすい水酸化ナトリウム水溶液を加えた回数〔回目] うすい塩酸の体積 [cm] 1 2 3 4 5 6 20.0 20.0 20.0 20.0 20.0 20.0 |加えたうすい水酸化ナトリウム水溶液の合計の体積 〔cm〕 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 12.0 このことについて、 次の1,2,3,4の問いに答えなさい。 1 実験(1)で,電子オルゴールの音が鳴っているときの金属板の表面で起こっているようすとし て正しく述べているものはどれか。 ア 亜鉛板の表面で, 水素が発生している。 イ亜鉛板の表面で、塩素が発生している。 銅板の表面で, 水素が発生している。 エ銅板の表面で, 塩素が発生している。 2 実験(2) 水溶液の色が緑色になったとき、試験管内に存在するイオンとして適当なものを, 次の中から2つ選びなさい。 ア H+ イ OH¯¯ ウ Na+ I C1- 3 実験(2) 中和が起こっているのは何回目の操作か。 あてはまるものをすべて書きなさい。 4 実験(3)の結果, 水溶液は何色になったか。

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理科 中学生

中1理科物理の問題です。 (2)の②の答えが15cmなのですが、7.5cmになってしまいます… どなたか教えていただけると幸いです。 よろしくお願いします。

1. モノコードに弦をはり、弦の中ほどをはじいて音を出しました。 弦の数によって弦の太 さを、ことじの位置によって弦の長さをさげたおもりの数によって弦をひっぱる力を, いろいろに変えて音の高さを調べたところ, 弦が細く、 短く、 また, ひっぱる力が強いほ ど高い音が出ましたが,表のA〜Eの場合は音の高さが同じになりました。 次の問に答え 7.5. よ。 ことじ げんの長さ モノコード 2 げんの げんの おもり 数 長さ の数 A 1本 30cm 1個 おもり 12年y B 1本 60cm 4個 1年g C 1本 90cm 9個 D2 本 E 3本 (60cm 8個 90 cm 27個3年y= (1)同じ高さの音を出すためには、弦の太さ、長さ, ひっぱる力の間にどんな関係があ るか、 次の文の( )の中に適当な数を入れなさい。 y=ax² 二次関数 弦の太さが同じ場合は、長さを2倍にすると、ひっぱる力は ① ( ) 倍にしなければな らない。また, 長さを3倍にすると, ひっぱる力は② ( 倍にしなければならない。 弦の長さが同じ場合は、 弦の太さを2倍にすると, ひっぱる力は③ ( ) 倍に、弦の太 さを3倍にすると, ひっぱる力は④ ( )倍にしなければならない。 (2) A~Eと同じ高さの音を出すためには、 ① 弦の長さを30cm, おもりの数を4個にした場合、弦の数は何本にしたらよい ですか。 ② 弦の数を4本、おもりの数を1個にした場合, 弦の長さは何cmにしたらよいで すか。

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理科 中学生

写真の問題、全部解き方がわかりません。 どなたか解説していただきたいです🙏🏻‎

3 右の図1のような体積と質量の異なる2種類 の直方体のおもり1・2がある。 おもり1の質量 は100g であり、 おもり2の質量は200gである。 これらのおもりが床におよぼす圧力を求めた。 こ れについて以下の問いに答えなさい。 ただし、 質 量 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nと する。 また、床は水平であり、おもりが床におよ 図1 2cm 100 C R A 4cm おもり 1 200 F E 3cm D 8cm 6cm 4cm ぼす圧力は下にしている面のすべてにわたって均等であるものとする。 おもり 2 〔問1〕 おもり1とおもり2を1つずつ床の上に置き、それぞれ面 A~C、 面D~F を下にしたとき、床に およぼす圧力を求めた。 面Aを下にしたときの圧力の大きさを、圧力Aと表し、 同様に面B~F をそれ ぞれ下にしたときの圧力の大きさを圧力 B~Fと表した。 これらの圧力の大きさの関係を表したものと して、正しいものを次のア~エから選び、 記号で答えなさい。 ア圧力 C < 圧力D < 圧力B イ圧力F < ウ圧力 C < 圧力 B < 圧力 E 8.8 エ 圧力F < 圧力E < 圧力D < 圧力 A 圧力 A 〔問2〕 右の図2のように、面を下にしておもり2を床の上に置き、その上に面B) を下にしておもり1を置いた。 このとき、 2つのおもりが床におよぼす圧力は何 Paか。 図2 D A C F

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理科 中学生

中1理科物理の問題です。 こちらの問題の(3)がわかりません。 どなたか教えていただきたいです🙇🏻‍♀️

3章 身のまわりの現象 実力UP 演習 課題 5 じょうたん ゆか 当 たいしょう 鏡に対して対称の位置 道道 全身をうつすことができる鏡の長さを求める。 上端の味からの高さ=身長-α 身長の異なる人が同時にうつる鏡の長さ (2人の全身がうつる鏡の長さ=Aの身長-a-d 入射角 a Aがうつる Bがうつる A (背が高い ) a 鏡の長さ (a+b) 鏡の長さ (c+d) 像 反射角 不 C B(背が低い) 鏡 反射角 入射角 身長 床 目の高さ -身長 目の高さ -目の高さ 身長 床↓ = a=(Aの身長一目の高さ)×12c (Bの身長-目の高さ)×1 d=Bの目の高さ×12 全身がうつる鏡の長さ 下端の床から a=(身長一目の高さ)×2 b=Aの目の高さ×1/2 =a+b=身長の今の長さの高さ=6 b=目の高さ×2 1 図のAさん,Bさんが、床に垂直に立てた鏡の前に立った。 (1) Aさんの全身をちょうどうつす鏡の縦の長さは何cmか かたん (2) Bさんの全身をちょうどうつす鏡の下端の床からの高さ 5 は何cmか Aさん Bさん 18 身長 目の高さ 目の高さ/ 152cm 140cm 128cm 138cm (3) AさんとBさんの全身を同時にちょうどうつすには、 鏡の縦の長さと鏡の上端の床からの 高さを何cmにすればよいか。 鏡の長さ( ガラ)床からの高さ(あ )

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