学年

教科

質問の種類

理科 中学生

中学生。理科。熱量の問題です。 これの答え教えてください( ; ; )明日テストです。。。

物理 理科 第 1 2 章 12 ねらい 熱量・電力量 練習問題 実験の時の温度上昇と熱量を比べてみよう 抵抗 ○6V 電圧を加えたときの電力〔W〕・・・ 月 ○J を cal に変換 (1cal=4.2J) ○5分間電流を流した時の熱量 [J]・・・ 4抵抗 ○6V 電圧を加えたときの電力〔W〕….. ○100gの水の上昇温度から計算した5分間の熱量 [cal〕・・・ ○5分間電流を流した時の熱量 [J]・・・ ○J を cal に変換 (1cal=4.2J) 日天気 抵抗 ○6V 電圧を加えたときの電力[W]・・・ ○100gの水の上昇温度から計算した5分間の熱量 [cal]... 05分間電流を流した時の熱量 [J]・・・ OJ を cal に変換 (1cal=4.2J) 年組番氏名 ○100gの水の上昇温度から計算した5分間の熱量 〔cal]・・・ 次の図のように、 500W 用の電気ポットと抵抗 値が10Ωの電気アイロンを100Vの電源につな いだ。これについて,各問いに答えよ。 100V15A 電源 100 VSA 500W 電気ポット 100% 10A 109 100-R*5 R5 100=R5 SR=100× R= R= 電気アイロン (1) 1分間電流を流したとき, 電気ポットが発生 した熱量は何J (ジュール)か。 30000 J (2) このとき、電気ポットに流れる電流の大きさ は何A(アンペア) 5A W = AV た、使った電力は合計何W か。 ①15A② 1500W V J (3) 電気ポットの抵抗は何Ωか。V=RI 202 (4) 電気アイロンに流れる電流は何Aか。 10A 100 (5) 電気アイロンが電力は何W (ワット)か。 W=100x (6) ① この回路全体に流れる電流は何Aか。 ② ま

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

大問2番、(4)の問題が解答を見ても理解しきれなかったので詳しく教えていただけると嬉しいです🙇‍♀️

2 いろいろな2力のつり合い 図1は、水平な机の上に物 体を置いたときのようすで が物体を押し返す力を矢印 で表している。 図2は、200 gの物体が水に浮いて静止し ているようすを表している。 図3は、物体をつるしたばね を手で支えて静止させたとき のようすで, 手, ばね. 物体 にはたらく力を矢印で表して いる。 次の問いに答えなさい。 ただし、100gの物体にはたらく重 力の大きさを1Nとする。 ふりょく (図1で机が物体を押し返す力とつり合っているのは、物体に はたらく何という力か。 また, その力を、図1に矢印で表しなさい。 (2) 図2で、物体にはたらく重力と浮力の大きさは、 それぞれ何Nか。 (32)の2つの力を、図2にそれぞれ矢印で表しなさい。 ただし、 P点を作用点とし, 1Nの力を0.5cmの長さで表すものとする。 図3 で 次の①②の力とつり合う力を表している矢印はどれ か、A~Dからそれぞれ選び,記号で答えなさい。 物体にはたらく重力 物体がばねを引く力 物体 図2 P• 物体 水 物体に はたら 重力 000000 CA 2の答え (1) カ 矢印 図1にかく。 (2) 重力 浮力 (3) 図2にかく。 (4)①

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(4)(5)が分かりません。 近々入試があるので教えてください🙇🏻‍♀️ 解説読んでも分かりません💦 動滑車を使うとひく距離は2倍、働く力は2分の1では無いのですか?? 具体的に教えて欲しいです、

7 次の実験について (1)~(5) の問いに答え 定で地面に垂直であり, Pの角度を変えることによって, 斜面の傾きを自 また, 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, ひもと滑車の間や台車と斜面の間の摩擦は 考えないものとする。 (4) 3N. 図1のようにHに取りつけた滑車に伸び縮みしないひもを通し,ひもの両端のそれぞ これに台車Aと300gの物体Bをつないだところ,ひもはぴんと張り,台車Aと物体Bは静 止したままであった。 実験1 I ⅡI斜面を矢印の方向にゆっくりと動かして,Pの角度が小さくなるようにしていったとこ ろ,Pの角度が60°になったところで台車Aが動き出し, 同時に物体Bが持ち上がった。 図1 斜面 台車 A 斜面 台車A 60 H P 609 実験 2 I 図2のように,台車Aと反対側のひもの先を100gの動滑車に通してから天井につな ぎ,動滑車には質量のわからない物体Cをつないだ。 Ⅱ 斜面を矢印の方向にゆっくりと動かして、Pの角度が小さくなるようにしていったとこ ろ,Pの角度が60°になったところで台車Aが動き出し, 同時に物体Cが持ち上がった。 図2 なさい。 (5) 実験2の物体Cの質量は何gか。 求めなさい。 ひも H 物体B -300g BN ひも 動滑車 100g 物体C (1) 実験1のIで,台車Aを手で押して斜面下向きに50cm 動かした。 このとき, 物体Bがされた 仕事の大きさは何Jか。 求めなさい。 ×3 (2) 次の文は,実験1のIIで,物体Bが持ち上がるようすを述べたものである。①,②にあてはま るものは何か。それぞれア,イの中から1つずつ選びなさい。 O.N 物体Bが持ち上がり始めると,物体Bがもつ位置エネルギーは①ア増加 し、台車Aのもつ位置エネルギーは② (ア増加 イ 減少) する。 (3) Pの角度が60°より小さくなったとき, 台車Aにはたらく斜面下向きの力の大きさはどうなる か。 書きなさい。 実験2のⅡIで,台車Aが斜面上を1m動いたとき, 物体Cは床から何m 持ち上がるか。 求め イ減少)

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

この問題の解説お願いします!

11:29 → • (1) 科 中学生 7 図1のように、斜面上に静止させた台車から静かに手をはなし、台車の運動のようすを 秒間に50打点する記録タイマーでテープに記録した。 図2はその記録テープを5打点ごと に切りとって、グラフ用紙に左から順に貼りつけたものである。 この実験において斜面や水 平面上での摩擦、空気抵抗は無視できるものとして、次の問いに答えよ。 エ 質問 オ (2) (3) ばねばかり 図 1 テープの長さ [C] F = B ||| .... of... . 時間 図2 記録テープのようすから,このときの台車の運動について述べた文として最も適切なもの を次のア~オから1つ選び, 記号で答えよ。 ア 台車の運動は斜面上ではだんだん遅くなり、 水平面上ではだんだん速くなる。 1 台車の運動は斜面上ではだんだん遅くなり. 水平面上では等速直線運動になる。 ウ 0 ill 50% | c. C DEFG u.... . 台車の運動は斜面上ではだんだん速くなり. 水平面上ではだんだん遅くなる。 台車の運動は斜面上ではだんだん速くなり, 水平面上では等速直線運動になる。 台車の運動は斜面上と水平面上のどちらでも等速直線運動をする。 . 編集 スタートからC点までの間における, 台車の平均の速さは何cm/sか。 D~G間における, 台車にはたらく力について述べた文として正しいものを,次のア ~オから1つ選び,記号で答えよ。 台車にはまったく力がはたらいていない。 ア イ 台車には重力だけがはたらいている。 台車には運動の方向にのみ力がはたらいており,その大きさは一定である。 台車には運動の方向にのみ力がはたらいており,その大きさはだんだん大きくなって いる。 オ 台車には重力と垂直抗力がはたらいており、この2つの力がつり合っている。 (4) 斜面の角度を大きくし、台車を斜面上に静止させる高さは同じにして同様の実験を行 った。このときの結果について述べた次の文中の [] ①② にあてはまるものを, ~ イ, ウ~オからそれぞれ1つずつ選び,記号で答えよ。 斜面の角度を大きくすると, ① [ア 台車にはたらく重力 イ 台車にはたらく斜面 下向きの力が大きくなるため, 台車の速さが変化する割合は②【ウ 大きくなる エ 小さくなる オ変わらない]。 (5) 台車を水平面から手でおし出して斜面を上らせると, 台車の速さはだんだん遅くなっ た。 以下の文章は, そのとき台車にはたらく力と台車の速さについて述べたものであ る。 以下の文章が適切なものになるよう, () に当てはまる文をア~ウから1つ選 び, 記号で答えよ。 運動の向きと ( ア 逆向きに一定の力 )がはたらき続けるため, 台車の速さは一定の割合で減少する。 X 逆向きで徐々に大きくなる力 ウ逆向きで徐々に小さくなる力 広告を非表示 × 閉じる

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

実験2でばねばかりが示す力の大きさがわからないです!! 答えは2.4Nになります。。

8 かっしゃ と体積,糸と滑車の摩擦は考えないものとする。 4.92 問いに答えなさい。 ただし、物体Aと物体Bは変形せず糸は伸び縮みしないものとする。 また、糸の重さ 〔実験1〕 水中の物体にはたらく力を調べるため、次の実験1~3を行った。 これに関して, あとの (1) から (4)までの 図1のように,空気中で物体A, B をばねばかりにつるしたところ, ばねばかりの目もりはそれぞれ [千葉県] 5.0N, 2.0 N を示した。 また、図2のように,物体A. B を水そうに入れたところ, 物体Aは沈み, 物体 Bは浮いた。 次に図3のように,物体Aとばねばかりを糸でつなぎ水面から10cmの深さまで沈めたところ, ばねば かりの目もりは3.2 N を示した。 また図4のように, 物体Bとばねばかりを滑車に通した糸でつなぎ, 水 面から10cmの深さまで沈めたところ、ばねばかりの目もりは0.8Nを示した。 図 1 図2 図 4 図3 ・糸・ 物体A 物体B 水そう 物体A 物体B 透明な円筒容器 水 ゴム膜 161 ゴム膜 10cm 物体A 〔実験2] 図5のように,物体A, 物体B, ばねばかりを糸でつなぎ, 物体Bが水面か ら10cmの深さになるまで沈め, ばねばかりの目もりが示す力の大きさを測定 空気が出入りするパイプ 10cm 野田塾 公立 1物体B 上のゴム膜 下のゴム膜 滑車 〔実験3〕 とうめい えんとう ちが 図6のように, 透明な円筒容器の上下に同じゴム膜を張った装置を,この向きで水中に入れ, ゴム膜の ようすを観察したところ、上のゴム膜と下のゴム膜とではへこみ方が図7のように違っていた。 図 6 図 7 図5 10cm 物体B 物体A

回答募集中 回答数: 0