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理科 中学生

単元名「電流とその利用」

電圧が3Vの電池と、 抵抗の大きさが10Ω、 15Ωの抵抗を用意 して、 図のような回路をつくり、 点 a b c での電流の大きさを 調べた。 次の問いに答えなさい。 (1) 電流の大きさが最大であるのはどの点か。図中の記号で答えな さい。 (2) 点a、b、c に流れる電流の大きさをそれぞれ Lableとす る。』 の大小関係を不等式で表しなさい。 2 電圧が1.5Vの電池と抵抗の大きさがそれぞれ 10Ω、5Ωの抵 抗を用意して図のような回路をつくり、 回路全体を流れる電流 の大きさと各抵抗にかかる電圧の大きさを調べた。 点aを流れ る電流の大きさは0.1Aであった。 10Ω 100 10Ω 15Ω 2.3V 3V (1) かかる電圧が大きいのはどちらの抵抗か。 (2) 10Ωの抵抗と5Ωの抵抗にかかる電圧をそれぞれ VA、VB とし、電池の電圧を Vとする。 このとき、 VA、VB、Vの大小関係を不等式で表しなさい。 1.5V 3 図のように2つの抵抗を直列につないで電流を流したところ、 10Ωの抵抗にかかる電圧は2.3Vであった。 次の問いに答えなさい。 (1) 10Ωの抵抗を流れる電流は何Aか。 (2) 図の電流計に流れる電流は何Aか。 (3) 5Ωの抵抗にかかる電圧は何Vか。 (4) 電源の電圧は何Vか。 5Ω 4Ω a 2Ω ④4 図のように2つの抵抗を並列につなぎ、 電流の大きさを調べたところ、 電流計1に流れる電流は5Aであっ た。 次の問いに答えなさい。 A 電流計 1 (1) 2Ωの抵抗に流れる電流は何Aか。 (2) 電流計 2 に流れる電流は何Aか。 (3) 4Ωの抵抗にかかる電圧は何Vか。 (4) 電源の電圧は何Vか。 15Q 電流計2 A

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理科 中学生

(3)なんですけど、斜面に平行な分力が必要ないのはなんでですか?

かっしゃ 5 力のつり合いと、仕事とエネルギーについて調べるため、 次の実験1,2を行いました。これに 関して,あとの (1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし, 滑車およびばねの質量, ひもの質量およびの び縮みは考えないものとし、物体との間の摩擦ひもと滑車の間の摩擦, 空気抵抗はないもの とします。また、質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとします。 ていこう 実験 1 質量が等しく, ともに2kgの物体Aと物体Bをひもでつなぎ, そのひもを滑車にかけ, 物体Aを斜面上に置いた。 静かに手をはなしたところ, 物体 A, B がゆっくり動きだしたので 図1のように、物体 A,Bが床から同じ高さになるように, 物体Bを手で支えた。 その後 ひもを切ると同時に物体B から手をはなし, 物体A,Bの運動のようすを調べた。 図 1 0.9m 表 図2 滑車 0.9m 物体B. 加えた力の大きさ 〔N〕 ばねの長さ[cm] 20(R2) 千葉県公立高 物体A, Bの高さ 実験 2 ばねの一端と物体Cをひもでつなぎ, ばねの他端を手で持ち, ばねが斜面と平行になるよ うに,実験1で用いた斜面上に物体Cを置いたところ, ばねののびは6cmであった。 次に, ばねを手で引き、物体Cを斜面に沿ってゆっくり0.5m引き上げ, 図2の位置で静止させ た。 物体Cが移動している間, ばねののびは, つねに6cm であった。 使用したばねは, ばねに加えた力の大きさとばねの長さの関係が表のとおりである。 ひも 0 1 2 16 15 ばね 1.5m -物体 A 斜面 1.2m ひも -8 17 18 3 4 5 6 7 8 9 19 20 21 22 23 24 物体 C 1.5m 斜面 1.2 m 水平な床 移動距離 20.5m 50-(30

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