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理科 中学生

記述の部分を教えてください

14 太郎さんと花子さんは、 先生と一緒にコースターの運動について考えることにした。 次の 会話文を読んで,次の問いに答えよ。 ただし, コースと球の間の摩擦力や空気の抵抗はない ものとする。 「先生: 右の図のような、 途中でコースがなくなる コースターのA点から球を自然に転がす と, D点をとび出た球はどこまでとび上が るか、考えてみましょう。 太郎: 球はD点からとび出たあと, D点の高さか らそのまま下に落ちると思うよ。 花子: 球はAと同じ高さまでとび上がったあと, 落ちていくんじゃないの。 先生: それでは, 実験して調べてみましょう。 実験後 太郎: D点からとび出た球は, 先生: どうしてそうなるのか, 理由を考えてみましょう。 問 会話文中の ア イ www ウ ェ A² 球 04 -3- 基準面 ]にあてはまる内容を,次のア~エから一つ選び, その記号を答えよ。 A点より高い位置までとび上がったあと, 落ちていくんだね。 A点と同じ高さまでとび上がったあと, 落ちていくんだね。 A点とD点の間の高さまでとび上がったあと, 落ちていくんだね。 D点の高さからそのまま下に落ちていくんだね。 問2問のような結果になる理由を, とび出した球が最高点に達したときにもつエネルギーに 着目して説明せよ。

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お願いします🤲

さの 【演習問題】 ① カを加えていないときの長さが50.0cmの2本のばねA, B を用いて,次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 ただし、100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし,ばねの質量は考えないものとする。 <実験1> ばねA,Bのそれぞれに加えた力とばねののびとの関係を調べた。 表は, その結果をまとめたものである。 <実験2> 図1のように、ばねAにおもりCをつなぎ, 水平な床の上に置いたあと, ばねAの上端を持ち, ばねAを床に垂 直にして、伸び縮みがないように保った。 次に、その位置からばねAをゆっくりと引き上げ, 引き上げた距離とば ねに加わる力との関係を調べた。 図2は、その結果をグラフに表したもので, ばねを5.2cm以上引き上げたときに, ばねに加わる力は一定であった。 <実験3> 図3のように、図1のおもりCの下にばねBとおもりDをつないで, 水平な床の上に置き, 実験2と同様に引き 上げた。 ある距離まで引き上げたとき, おもりDが床からはなれ, そのときのばねBののびは3.6cmであった。 <実験4> ` 実験3のあと、ばねAの上端を水平な天井にとりつけ, 図4のようにおもりDの下に板を入れた。次に, ばねA とばねBが常に天井に垂直になるように板をゆっくり上に動かし、 ある位置で静止させた。 このとき, ばねAの長 さは56.2cmであった。 表 加えた力 [N] ばねののび [cm] ばねBののび [cm] 図 1 床 ばねA C 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 3.0 6.0 9.0 12.0 15.0 図2 ばねに加わる力 5.2 引き上げた距離 [cm] (1) 実験 2より, おもりCの質量は何gか,求めなさい。 1:2=2:52 図3 床 -3- (3) 実験4で板がおもりDから受ける力の大きさは何Nか, 求めなさい。 ばねA おもC ばねB おもりD 図 4 板 275.2 x=2.6 (2)実験3で、おもりDが床からはなれたのは, 引き上げた距離が何cmをこえたときか, 求めなさい。 www 天井 ばねA おもりC ばね D cm N

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(2)と(3)教えてください…🙇‍♀️

【 演習問題 】 ①カを加えていないときの長さが50.0cmの2本のばねA,Bを用いて,次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 ただし、100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし、 ばねの質量は考えないものとする。 表 <実験3> 図3のように、図1のおもりCの下にばねBとおもりDをつないで,水平な床の上に置き, 実験2と同様に引き 上げた。 ある距離まで引き上げたとき, おもりDが床からはなれ, そのときのばねBののびは 3.6cmであった。 <実験4> 実験3のあと、ばねAの上端を水平な天井にとりつけ, 図4のようにおもりDの下に板を入れた。 次に, ばねA とばねBが常に天井に垂直になるように板をゆっくり上に動かし、ある位置で静止させた。 このとき, ばねAの長 さは56.2cmであった。 床 <実験1> ばねA,Bのそれぞれに加えた力とばねののびとの関係を調べた。 表は, その結果をまとめたものである。 <実験2 > 図1のように, ばねAにおもりCをつなぎ, 水平な床の上に置いたあと, ばねAの上端を持ち, ばねAを床に垂 直にして, 伸び縮みがないように保った。 次に、 その位置からばねAをゆっくりと引き上げ, 引き上げた距離とば ねに加わる力との関係を調べた。 図2は、その結果をグラフに表したものでばねを5.2cm以上引き上げたときに, ばねに加わる力は一定であった。 図 1 加えた力 [N] ばねAののび [cm] ばねBののび [cm] A おもりC 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 3.0 6.0 9.0 12.0 15.0 図2 2 ばねに加わる力N 5.2 引き上げた距離 [cm] (1) 実験 2より, おもりCの質量は何gか, 求めなさい。 1:2=2:5.2 図3 床 -3- (3) 実験4で,板がおもりDから受ける力の大きさは何Nか, 求めなさい。 ばねA おもりC ばねB おもり D 図 4 天井 wwwwwww 2x = 5.2 x= 2.6 260 (2) 実験3で, おもりDが床からはなれたのは, 引き上げた距離が何cmをこえたときか, 求めなさい。 板 1,0000000 ばねA ばねB C D CⅢ N

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