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理科 中学生

画像の②のbもわからないです😭 解説お願いします!!

問1 図12のように、 斜面上に質量120gの金属球を置き, 金属球とばね ばかりを糸で結び, 糸が斜面と平行になるようにばねばかりを引いて 金属球を静止させた。 ただし, 糸の質量は無視でき, 空気の抵抗や摩 擦はないものとする。 図 12 ばねばかり 金属球 斜面 ① ばねばかりは、フックの法則を利用した装置である。 次の この 中の文が,フックの法則について適切に述べたものとなるように, に言葉を補いなさい。 水平面 斜面の角度 ばねののびは, | の大きさに比例する。 図12の斜面を、 斜面の角度が異なるさまざまな斜面に変え, 糸が斜 面と平行になるようにばねばかりを引いて質量 120gの金属球を静止 させたときのばねばかりの値を読み取った。 図13は, このときの, 斜 面の角度とばねばかりの値の関係を表したものである。 a斜面の角度が大きくなると, ばねばかりの値が大きくなる。 その 理由を, 分力という言葉を用いて, 簡単に書きなさい。 図 13 1.5 ばねばかりの値 〔N〕 1.0 0.5 30 60 90 斜面の角度〔度〕 b図12の質量 120gの金属球を, 質量 60gの金属球に変え, 糸が斜面と平行になるようにばねばか りを引いて静止させた。 このとき, ばねばかりの値は 0.45Nであった。 図13をもとにすると,こ のときの斜面の角度は何度であると考えられるか。 次のア~カの中から、 最も近いものを1つ選び、 記号で答えなさい。 ア 10° イ20° ウ30° エ 40° オ 50° 力 60°

未解決 回答数: 0
理科 中学生

画像の問2がどちらもわかりません😭!解説をお願いします!!

4 気象とその変化に関する問1~問3に答えなさい。 図9は、ある年の4月7日 9時における天気図である。 問1 図9の岩見沢市における4月7日9時の 図 10 気象情報を調べたところ, 天気はくもり, 風向は南, 風力は4であった。 岩見沢市に おける4月7日 9時の, 天気, 風向 風力 天気図記号で,図10にかきなさい。 おまえざき 北 図9 998 岩見沢市- 御前崎市 1028- 前線 A 問2 表4は, 図9の御前崎市における4月7日の4時から20時ま での1時間ごとの気象情報の一部をまとめたものである。 表4 時刻 気温 風向 4 14.7 北東 ① 表4で示された期間中に, 図9の前線Aが御前崎市を通過し た。 前線Aが御前崎市を通過したと考えられる時間帯として最 も適切なものを,次のア~エの中から1つ選び, 記号で答えな さい。 5 15.0 北東 6 14.8 北東 7 14.3 北北東 8 14.1 北東 9 11.4 北北東 10 11.3 北北東 ア 4時~7時 ウ 13時~16時 イ 8時~11時 エ 17時~20時 4月7日 11 12.3 北東 12 12.4 北北東 13 12.7 北東 14 13.2 北東 ② 前線に沿ったところや低気圧の中心付近では雲ができやす いが、高気圧の中心付近では, 雲ができにくく, 晴れることが 多い。 高気圧の中心付近では, 雲ができにくく, 晴れることが 多い理由を, 簡単に書きなさい。 15 18.6 南西 16 18.7 南西 17 18.9 南西 18 18.9 南西 19 19.1 南西 |53|33|33|14|11|3|345 366 風力 5 20 19.2 南西 6

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(4)の解き方を詳しくお願いします。 答えは、0.09になります。

すいようえき Ⅱ 塩化銅水溶液の電気分解について, 花子さんは次の実験2~4を行った。 [実験2] 停山火 図4 電源装置 はっぽう 炭素棒 P 炭素棒Q 炭素棒Pの質量を測定し, pとした。次に, 塩化銅水溶液 200g をビーカーにとり, 図4のように炭素棒P,Qを発泡 ポリスチレンの板につけ, 電源装置, 電流計をつなぎ, 塩化 銅水溶液の中に入れた。 電源を入れ、電流の大きさを250mA にして2分間の電気分解を行ったところ,Pには銅が付着し, Qからは気体が発生した。 電源を切り,Pをとりはずして精 発泡 ポリスチレン の板 ピーカー 電流計 | 塩化銅水溶液 製水で洗った後,水分をふきとり、質量を測定した。 この質量と電気分解前の質量pとの差か ら銅の質量を求め, 2分間に付着した銅の質量とした。 [実験3] 次に, 実験2で銅が付着した炭素棒Pを再び図4の装置にとりつけた。 電源を入れ, 実験 2 と同様にさらに2分間の電気分解を4回行い,それぞれの銅の質量を求め, 4分間,6分間, 8分間,10分間に付着した銅の質量とした。 図5 [実験4] 0.16 750mA 次に,電流の大きさを500mA, 750mAに変えて 実験2,3と同様の操作を行った。 実験 2,3の結果を ふくめ, 電気分解を行った時間と付着した銅の質量と の関係をグラフに表すと図5のようになった。 ただし, 電気分解によって生じた銅は,すべて炭素棒Pに付着 から したものとする。 銅 0.08 0.06 量 0.04 [g] 0.02 0.14 付 着 0.12 600mA 0.10 500mA 250mA 0 0 2468 10 電気分解を行った時間 [分]

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