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理科 中学生

画像の問2がどちらもわかりません😭!解説をお願いします!!

4 気象とその変化に関する問1~問3に答えなさい。 図9は、ある年の4月7日 9時における天気図である。 問1 図9の岩見沢市における4月7日9時の 図 10 気象情報を調べたところ, 天気はくもり, 風向は南, 風力は4であった。 岩見沢市に おける4月7日 9時の, 天気, 風向 風力 天気図記号で,図10にかきなさい。 おまえざき 北 図9 998 岩見沢市- 御前崎市 1028- 前線 A 問2 表4は, 図9の御前崎市における4月7日の4時から20時ま での1時間ごとの気象情報の一部をまとめたものである。 表4 時刻 気温 風向 4 14.7 北東 ① 表4で示された期間中に, 図9の前線Aが御前崎市を通過し た。 前線Aが御前崎市を通過したと考えられる時間帯として最 も適切なものを,次のア~エの中から1つ選び, 記号で答えな さい。 5 15.0 北東 6 14.8 北東 7 14.3 北北東 8 14.1 北東 9 11.4 北北東 10 11.3 北北東 ア 4時~7時 ウ 13時~16時 イ 8時~11時 エ 17時~20時 4月7日 11 12.3 北東 12 12.4 北北東 13 12.7 北東 14 13.2 北東 ② 前線に沿ったところや低気圧の中心付近では雲ができやす いが、高気圧の中心付近では, 雲ができにくく, 晴れることが 多い。 高気圧の中心付近では, 雲ができにくく, 晴れることが 多い理由を, 簡単に書きなさい。 15 18.6 南西 16 18.7 南西 17 18.9 南西 18 18.9 南西 19 19.1 南西 |53|33|33|14|11|3|345 366 風力 5 20 19.2 南西 6

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理科 中学生

(4)の解き方を詳しくお願いします。 答えは、0.09になります。

すいようえき Ⅱ 塩化銅水溶液の電気分解について, 花子さんは次の実験2~4を行った。 [実験2] 停山火 図4 電源装置 はっぽう 炭素棒 P 炭素棒Q 炭素棒Pの質量を測定し, pとした。次に, 塩化銅水溶液 200g をビーカーにとり, 図4のように炭素棒P,Qを発泡 ポリスチレンの板につけ, 電源装置, 電流計をつなぎ, 塩化 銅水溶液の中に入れた。 電源を入れ、電流の大きさを250mA にして2分間の電気分解を行ったところ,Pには銅が付着し, Qからは気体が発生した。 電源を切り,Pをとりはずして精 発泡 ポリスチレン の板 ピーカー 電流計 | 塩化銅水溶液 製水で洗った後,水分をふきとり、質量を測定した。 この質量と電気分解前の質量pとの差か ら銅の質量を求め, 2分間に付着した銅の質量とした。 [実験3] 次に, 実験2で銅が付着した炭素棒Pを再び図4の装置にとりつけた。 電源を入れ, 実験 2 と同様にさらに2分間の電気分解を4回行い,それぞれの銅の質量を求め, 4分間,6分間, 8分間,10分間に付着した銅の質量とした。 図5 [実験4] 0.16 750mA 次に,電流の大きさを500mA, 750mAに変えて 実験2,3と同様の操作を行った。 実験 2,3の結果を ふくめ, 電気分解を行った時間と付着した銅の質量と の関係をグラフに表すと図5のようになった。 ただし, 電気分解によって生じた銅は,すべて炭素棒Pに付着 から したものとする。 銅 0.08 0.06 量 0.04 [g] 0.02 0.14 付 着 0.12 600mA 0.10 500mA 250mA 0 0 2468 10 電気分解を行った時間 [分]

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理科 中学生

(2)を教えてください!答えはイ、エです。

6 令子さんは 6月の晴れた日に、 北緯 32.5° の熊本県内のある地点で, Ⅰ~ⅣVの順で日時計を作成 して時刻を調べる実験を行った。 (熊本県 [改題]) 画用紙に円をかき 時刻の目安として円の中心から 15° おきに円周に目盛りを記した時刻盤を 作成した。 時刻盤の中心に竹串を通し, 竹串と時刻盤が垂直になるようにして固定した。 図1のように時刻盤を真北に向け、 図2のように竹串が水平面に対して観測地の緯度の分だけ 上方になるようにして固定した。 なお、 図2は、 図1を東側から見たものであり、竹串の延長線 上付近には北極星があることになる。 10分まで竹串の影を観察した。 Ⅳ 図3のように時刻盤の目盛りと竹串の影の位置が重なった12時10分から1時間ごとに, 18時 図2 図1 時刻盤 図3 ア 竹串 竹串 西 32.5゜ 1. 北 南 東 ウ 竹串の影 15時10分の時刻盤に映った竹串の影の位置として最も適当なものを図3のア~エから一つ 選びなさい。( (2)実験で用いた日時計について、正しく説明しているものを,次のア~エから二つ選びなさい ただし日時計は晴れた日に使用するものとする。( 7時刻盤に映る竹串の影の長さは1日の中では正午から夕方にかけて長くなる。 正午の時刻盤に映る竹串の影の長さは,夏至の日から秋分の日にかけて長くなる。 夏至の日と秋分の日では,日時計を利用できる時間の長さは同じである。 冬至の日は、時刻盤に竹串の影が映らない。

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