学年

教科

質問の種類

理科 中学生

この問題の(6)が分かりません解き方を教えていただけると嬉しいです😭

5 5 マグネシウムを加熱したときの質量の変化を調べるため,次の実験を行った。 実験 図1のように,ステンレス皿に0.3gのマグ 図1 マグネシウムの 粉末 ネシウムの粉末を入れて加熱し, 質量をはかる操 ステンレス皿 作を,質量が変化しなくなるまでくり返した。 次 に,マグネシウムの粉末の質量を変えて同様の実 験を行った。次の表は, マグネシウムの質量とで きた物質の質量との関係をまとめたものである。 マグネシウムの質量 [g] 0 0.6 0.9 1.2 0.3 できた物質の質量 [g] 0 0.5 1.0 1.5 2.0 (1) この実験で起こった化学変化は, 発熱 図2 1.2 反応,吸熱反応のどちらか。 (2) この実験でできた物質は何か。 化学式 上げら 1.0 0.8 0.6 で書け。 0.4 (3) 記述 下線部のように, 加熱をくり返 0.2 すと,できた物質の質量が変化しなくな 60.3 0.6 0.9 1.2 1.5 1.8 マグネシウムの質量 (g] るのはなぜか。その理由を簡単に書け。 (4) 作図 表から, マグネシウムの質量と結びついた酸素の質量との関係を表 すグラフを,図2にかけ。 (5) 3.6gのマグネシウムの粉末を十分に加熱したとき, できる物質の質量は 何gか。 (6) 2.0gのマグネシウムの粉末を加熱したとき, 2.6gの物質ができた。 この とき,まだ酸素と結びついていないマグネシウムの粉末の質量は何gか。 N ○ óoo 結びついた酸素の質量〔g]

未解決 回答数: 1
理科 中学生

(7)教えてください。😭😭 答えはエです。

地表からの深さ(m] こニニニー 99 図1 35 40 5 30 45 50 地点でボーリング(地甲の真下に穴を掘り, 地層の重な nぐあいを調べる作業)が行われた。その結果, これら N xF エ E メA *D 100ml 50 30 35 40 が 45 いに答えなさい。なお,この地域には断層やしゅう曲 がなく,どの地層も一定方向に一様に傾いて 図2 いて、厚さの変化がないものとする。 (1) 図2に示してあるa層からd層までのあ る地層からフズリナとサンゴの化石が発見 された。それは, 次のア~エのどの地層か 1つ選び,記号で答えよ。 は,等高線。数字は, 海抜高度(m)を示す。 A 0 B. C B E 泥岩 10- 砂岩 fa層 れき岩 20- 凝灰樹 石灰岩 ハハハ 30 d層 ア.a層 イ.b層 ウ.c層 40- --は, 同一 のれき岩 層を結ん である。) エ.d層 50 (2) このサンゴが生息していた当時のようす 4T は,どうであったと考えられるか。次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 イ.あたたかくて浅い湖だった。 エ.冷たくて深い湖だった。 715 ア.あたたかくて浅い海だった。 ウ.冷たくて深い海だった。 地点で(の真下に穴を掘り, 地層の重な の各地点の厚さや方は図2のよう になった。1図2をにして, 次の(1)~(7)の問 俳積した時代を次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 エ.新生代 ウ,中生代

解決済み 回答数: 1