学年

教科

質問の種類

理科 中学生

なぜ、1.38gの二酸化炭素が発生すると分かるのか 教えてほしいです🙇‍♀️(青色のところです)

4 化学変化と物質の質量について調べるため、実験を行いました。 問1~問5に答えなさい。 (19点) 実験 1 1 図1のような装置を用いて,試験管Aに酸化銅 の粉末(黒色)と炭素の粉末 (黒色)をよく混ぜ て入れ, 十分に加熱した。 2 加熱すると気体が発生し,試験管Bの石灰水が 白くにごった。 気体が発生しなくなった後, ガラス管の先を石 灰水から引き抜いてから, 加熱をやめた。その後, 試験管Aを冷ましてから中の固体をとり出した。 表 1 炭素の質量〔g〕 5.00 固体の質量〔g〕 8.62 4.00 7.62 試験管 A 3.00 6.62 図 1 実験 2 14 酸化銅の粉末 5.00 g と炭素の粉末 5.00gをはかりとり,1,③の操作を行った。その後, 炭素の質量を 4.00 g, 3.00 g, 2.00 g, 1.00g と 1.00gずつ減らしながら同様の操作を行い, 反応後の試験管A内の固体の質量をはかった。 15 ④ の結果を表1にまとめた。 2.00 酸化銅と炭素の粉末の混合物 5.62 1.00 4.62 試験管B 石灰水 表2 炭素の質量〔g〕 0.90 0.80 0.70 0.60 20.50 0.40 固体の質量〔g〕 4.52 4.42 4.32 ガラス管 実験3 ⑥ 実験2の後、さらに炭素の質量を0.10gずつ減らしながら①, ③の操作を行い, 反応後の試 験管A内の固体の質量をはかり,その結果を表2にまとめた。 0.30 0.20 4.22 4.12 4.02 4.20 4.47 0.10 4.74

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

答えと説明お願いします。全然わかりません

とける。 る。 =48g 3g だける。 容液を選ぶ。 べばよい。 まで ると, 50 85 とける ている量→40g 160 10=24g C 22=18g 48 さらにとける硝 60 109 g たとき、固体が現 冷やしたとき、 C に冷やしたとき FER A ②2②2 次の値を求めよう! 100gの水に溶けるミョウバンの質量 [g] 100gの水に溶ける物質の質量 [g] 140 120 60 100 40 20 100 80 0 80g 60 57 0 136 20 □④70℃の水100gにミョウバンを40gとかしてつくった水溶液を冷やしたとき, 固体が現れ る温度 °C) g〕 5 ④の水溶液をさらに50℃まで冷やしたとき,出てくる固体の質量 [100) 0 0 10 20 30 40 50 60 70 80 水の温度 (C) 3 次の問いに答えよう! 60℃の水100gをそれぞれ入れた4つのビーカーに,図の4種類の物質を20gずつとかして、 4種類の水溶液A~Dをつくりました。 A硝酸カリウム、Bミョウバン 20 50℃の水100gにミョウバンを20gとかして 水溶液をつくったとき,さらにとけるミョウバン の質量 ( / 16/ g〕 ② 60℃の水100gにミョウバンを20gとかして つくった水溶液を冷やしたときに固体が現れる 温度 C 硫酸銅 60 18635 ③②の水溶液をさらに30℃まで冷やしたと 出てくる固体の質量 80 D ・塩化ナトリウム □ 40 水の温度 [℃] ③の水溶液で、出てきた固体の質量はおよそ何gですか。 ī 4 1⑨ 水溶液Bにさらにとけるミョウバン の質量は何gですか。 ( 8 40 g〕 □② 水溶液を冷やしていくと, およそ 何℃で固体が現れますか。 °C) C = 38-18-20 D = X A=100-23 77 水溶液は, A~Dのどれですか。 B=58-18:40 CAB 20 °C) 水溶液A~Dを10℃まで冷やした とき出てくる固体の質量が最も多い ) ( 1977 (2 8) ①⑤③のとき固体が出てこなかった水溶液は、A~Dのどれですか。 すべて答えなさい。 ( DA、D] NECEK 溶解度 55

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(2)が1Ωになる計算の方法が分かりません。

〔8〕 電熱線の発熱量を調べるために、次の実験 12 を行った。 この実験に関して,下の(1)~(4)の間 いに答えなさい。 ただし, 電熱線から発生した熱はすべて水の温度上昇に使われるものとし、 実験 で用いた水の質量と電流を流す前の水の温度はすべて同じものとする。 実験1 図1のように、電源装置, スイッチ, 電流計, 電圧計,電気抵抗 4Ωの電熱線Aをつな いで回路をつくり, 室温と同じ温度の一定量の水を入れた発泡ポリスチレンのカップに, 電熱線Aと温度計を入れた。 電熱線Aに4Vの電圧を加え, ときどき水をかき混ぜながら 2分ごとの水の上昇温度を調べた。 次に、電熱線Aを電気抵抗2Ωの電熱線B,電気抵抗 の大きさがわからない電熱線Cにとりかえて、同様の手順で操作を行い, 水の上昇温度 を調べた。図2は,その結果をグラフに表したものである。 実験2 室温と同じ温度の一定量の水を入れた発泡ポリスチレンのカップに, 電熱線A~Cから 2つを選んで直列または並列につないだものを入れ、 実験1と同様の装置をつくり, 実験 1と同様の手順で操作を行って, 水の上昇温度を調べた。 図 1 図2 4V 温度計 発泡 ポリスチレン・ のカップ 電源装置 電熱線A 50 U₂ スイッチ 水 電流計 FO 電圧計 水の上昇温度 15.0 上 10.0 [C] 5.0] -7- 0 電熱線? 1 2 3 4 5 6 7 8 電流を流した時間 [分] (1) 実験1について, 電熱線Aに8分間電流を流したとき, 電熱線Aから発生した熱量は何Jか。 求 めなさい。 /A×4V=4W 32 (2) 実験1について, 電熱線Bに12分間電流を流したとき, 発泡ポリスチレンのカップ内の水温は 何℃上昇するか。 求めなさい。 WX1=2丁 2W=4V W:2 (3) 電熱線Cの電気抵抗の大きさは何Ωか。 求めなさい。 (4) 実験2について, 発泡ポリスチレンのカップ内の水温が最も上昇したのは,どの電熱線をどのよ うにつないだときか。 最も適当なものを,次のア~カから一つ選び, その符号を書きなさい。 ア 電熱線Aと電熱線Bを直列につないだとき。 イ 電熱線Aと電熱線Cを直列につないだとき。 ウ 電熱線Bと電熱線Cを直列につないだとき。 エ 電熱線Aと電熱線Bを並列につないだとき。 オ 電熱線Aと電熱線Cを並列につないだとき。 力 電熱線Bと電熱線Cを並列につないだとき。 電熱線B2.12 4x 電熱線 2×60 xWx1205=1丁 L 120 p 4 (4²÷²)×120= 16:42×120 4x ×120 x = 7 | J 「 120

解決済み 回答数: 1