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理科 中学生

⑷教えて下さい🙇

問題5 1OV-4W の電熱線 R、1OV-8W の電熱線 R2、 1OV-10W の電熱線 Rg と同量の水をそれぞれ発泡ポリスチレンの容器1~3 に入れ、水の上昇温度を調べる実験をおこなった。次の問いに答えなさい。 ただし、 電熱線で発生した熱量はすべて水の温度上昇 に使われたものとする。 (1)電熱線 R、R2、 Rg の抵抗はそれぞれ何Ωですか。 (2) 図1のような回路で、電圧計の値を 38V に保ち、電流を 90 秒間流したところ、容器3 の水の温度が2.4℃上昇しました。 0 電熱線 Ri、 R2、 Ra に加わる電圧をそれぞれ V.[V]、 Vz[V]、 Vs[V]とすると、 Viい V2, Va の比を最も簡単な整数で表しなさい。 図1の回路の電流計は何Aを示しますか。 電熱線 R。の電カを求めなさい。 電熱線 R2の電カ量は何W秒ですか。 容器1の水の上昇温度は何℃ですか。 (3)容器の水を入れ替えて、 図 2のような回路で、電圧計の値を1OV に保ち、 電流を 90秒間 流したところ、容器1 の水の温度が3.6℃上昇しました。 事語1 容勝2 容響3 0n 図」 10.5 125 ろ。 の (0 水 Ri 容器1 容響2 容勝3 図2の回路の電流計は何Aを示しますか。 25,2,5.3 (25:ro0 電熱線 R,で発生した熱量は何Jですか。 容器3の水の温度は何℃上昇しますか。 (3) で、 電流を 90秒間流した後、容器2の水の上昇温度を測ると 12℃で、水をいくらかにぼしていたことに気づきました。 最初か ら水をこぼしていたとして、 こぼした水は何gですか。 ただし、 水の比熱は4.2J/g·℃で、 小数第2位を四捨五入して答えなさい。 図2

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理科 中学生

化学です。 ⑴⑵どちらも教えてください。 答えは⑴3.25g⑵1.21gです。

るよう よろっ! 次の各問いに答えよ。 1 石灰石を用いて,次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 ('13 大阪府) [実験]うすい塩酸 20.00g を入れた容器と石灰石 1.00gをのせた薬包紙を, 図1のように電子てんびんにのせ て全体の質量をはかり, 「反応前の質量」 とした。 その後, うすい塩酸の入った容器に石灰石を残らす 入れたところ, 石灰石は気体を発生しながらとけた。気体の発生が止まってから再び図2のように全 体の質量をはかり, 「反応後の質量」 とした。この実験を, うすい塩酸の質量は変えずに石灰石の質量 のみを変えて,くり返し行った。表1は, その結果を表したものである。 発生する気体はすべて空気 中に出るものとし, 反応前の質量と反応後の質量との差はすべて発生した気体の質量であるとする。 図1 楽包紙 電子てんびん 図2 表1 石灰石 容器 石灰石の質量[g] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 反応前の質量[g] 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 反応後の質量[g] うすい 塩酸 90.56 91.12 91.68 92,57 93.57 94.57 反応前 反応後 図3は,表1より石灰石の質量とそのとき発生した気体の質量との関 係を印で示したものである。 (1) 実験の結果から, 実験で用意したうすい塩酸 20.00g と余らずに 反応する石灰石の最大の質量は何gと考えられるか。 2 3 4 5 6 g) 石灰石の質量[g] (2) 実験において, うすい塩酸20.00g と石灰石6.00g が反応した後の容器には, 石灰石の 一部がとけずに残っていた。この容器に実験で用意したうすい塩酸をあらたに少しずつ加 えると,残っていた石灰石は気体を発生しながらすべてとけた。 実験の結果から, 容器に 残っていた石灰石とあらたに加えたうすい塩酸との反応によって発生した気体は、 何gと 考えられるか。ただし, 発生する気体はすべて空気中に出るものとする。 の ト、し hn イレープ 図発生した気体の質量[g]

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理科 中学生

Q1全て分からないです、、 わかる人教えてください!

天頂(90°) 南天に見える恒星 の移動する方向を 観察すると,真南 の地平線の下 35°に回転の 中心があ ることが 分かる 南天の空 東天の空 天頂(90°) 天の赤道 天の赤道 北極星 E 真北 地平線 真東 真南 西天の空 地平線 天頂(90°) 真東 真南 真西 天の赤道 恒星のr天球上の位置の基準、はr天の北極·南極·赤道 地球の中心から無数の線を天球へ伸ばしたとき 北極星 「地球の北極点」 は「天の北極」に 「地球の南極点」 は「天の南極」に 「地球の赤道」は「天の赤道」にぶつかる。 恒星の「移動方向」 地球が「西から東へ」 と自転すると, 「北天の恒星は天の北極を中心として反時計回りに」回転するように 「南天の恒星は天の南極を中心として時計回りに」 回転するように見える。 「東天の恒星は天の赤道に沿って東側から西側に」 移動するように 「西天の恒星は天の赤道に沿って東側から西側に」移動するように見える。 * 北極星は「天の北極」上にある(と考えてさしつかえないほど近くにある)ので動かないように見える。 |恒星の「南中高度」 それぞれの恒星の「地平線からの高度」が「最も高くなる」のは「北極星~天頂~真南」 を結 んだ線分(子午線)を通過するとき, すなわち「南中」 するときである。 真南 地平線 真西 真北 天の北極は+90° であり, 天の赤道は赤緯0° Aは赤緯+70° Bは赤緯+45° Cは赤緯+25° Dは赤緯士0° Eは赤緯一25°Fは赤緯-45° の恒星A~Fは,それぞれ天の北極から何離れているか? A…(0 。 Q1 CXB A B… 20° C… 30。 D D… 40° E… 50。 北極星 ② 恒星A~Fのそれぞれの地平線からの最大高度は何か? F… 60° A… B… C… D… E… ③天頂の恒星Xは赤緯何に位置するか? 35° F… 90° 天の赤道 山

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