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理科 中学生

台風で風向がどう変わるか分からないです。答えはアです。反時計回りに変わるということはわかるのですが…

(3) 図4は、ある年に日本に上陸した台風の移動経路を模式的に示したものである。黒点(●)は, 台風の中心位置を、9月29日午前9時から9月30日午前9時まで3時間ごとに表したものであり、 これらの黒点を通る線はその移動経路を表したものである。図4の台風の進路の西側にある地点 図と、東側にある地点区の風向の変化について,次の文章中の( )にあてはまる最も適当 な語句を,下のアからエまでの中から選んで, そのかな符号を書きなさい。 また、表は、図4の地点AからDまでのいずれかの地点における3時間ごとの気温、湿度,気 圧、天気、風力、風向を記録したものである。この表の記録は,地点AからDまでのどの地点の ものか、最も適当なものを,下の才からクまでの中から選んで、そのかな符号を書きなさい。 台風の中心は,地点区の東側を移動している。 地点区では、台風の移動に伴い、9月29日午 後6時から6時間後までの間に, 風向が( )に変化した。 地点Yでは台風の中心がその 西側を移動している。 地点図でも、風向が大きく変化した。 ア 北よりから西よりへ反時計回り イ 東よりから南よりへ時計回り エ ウ 南よりから東よりへ反時計回り オ A 力 B 西よりから北よりへ時計回り C ク D 図4 9/30 午前9時 X 9/29 午前9時 B D 表 日 時刻 気温 湿度 気圧 〔時〕 (°C) [%] [hPa] 9/29 9 20 86 12 22 82 [9/30 | 15 18 21 24 3 6 9 25 26 25 87 79 90 92 24 23 22 70 24 48 75 1007 1004 999 1992 979 1977 天気 風力 風向 雨雨雨雨雨 雨 雨 2 北東 994 くもり 998 晴れ 1004 晴れ 2 東 4 南東 6 南東 6 南東 4南 4 西南西 2 西 4 北西 ■ 次の文章は, 下線部の台風の進路について説明したものである。 文章中の(Ⅰ)から Ⅲ)までにあてはまる語句の組み合わせとして最も適当なものを、下のアからクまでの中

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理科 中学生

2(2)の解説お願いします🙏

I 太陽の1日の動きについて調べるために、次の観察 1,2を行った。 観察 1 夏至の日に日本のある場所で、図1のように水平な図 床に置いな画用紙に, 透明半球と同じ大きさの円をかい てその中心に×印をつけ, 透明半球のふちをその円にあ わせてセロハンテープで固定した。 方位磁針を使って画 用紙に方角を記入し、9時から1時間ごとに,サインペ ンの先の影が円の中心 (×印) にくるような位置で透明半球上に印をつけ,そのときの 時刻を記入した。 最後に, 透明半球上につけた印をなめらかな曲線で結んで, 透明半 球のふちまで延長した。 円の中心 観察2 観察と同じ日に同じ場所で、図2のように, 水平な 床に正方形の画用紙を置き, 画用紙の中心に棒を紙面に 垂直に立て、日の出直後と日の入り直前の棒の影を画用 紙に記録した。 1 次の文中の ☆ ア 12時 ●15時 →エ 光 画用紙 にあてはまることばを書け。 図1の透明半球を地平線より上半分の天球と考えたとき, 図1の円の中心 (×印) は, の位置と考えられる。 9時 画用紙 棒 西 2 太陽の1日の動きは季節によって異なり、観察1の透明半球の記録や観察2の棒の影の記 録も異なってくる。 (1) 図3は,観察1で9時から15時まで記録した透明半球を真上から見たものである。 こ の日から3か月後に,観察1と同じ場所で同様の観察をしたとすると, その日の12時に つけられる ・ 印の位置は、図3の12時の位置から見て,ア~エのどの方向にあるか。 図3 北 南 サインペン 透明半球 北 東 (2) 観察2で,図2の画用紙に記録された棒の影はどのようになるか。 解答欄の図にかかれ ている点線をなぞり, 実線でかきこめ。

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理科 中学生

この問題の解き方が解説を読んでもよく分かりません。 わかる方、詳しく解説していただけると嬉しいです🙏

[例題1 [凸レンズ] 図のように、白い紙に平行な2本の直線mと直線を引き、直線n の上に2本の針a, bを数cm離して立てた。 焦点距離が15cmの凸レンズをレンズの中心を通る面で半分に切り、切ったレンズの 片方を,凸レンズの軸 (光軸) が直線mと一致するように白い紙に対して垂直にして針a, bの近くに置いた。 次にレンズに対して, 針a, bがちょうど重なるように見ながら、さらにこ れに重なるようにして針c, dをレンズの手前に数cm離して立てた a b 針c, dを取り除き, 針を立てた後の二つの穴を直線で結ぶと, その延長線は 直線mと交わった。 この交点から凸レンズの中心までの距離は何cmか。 最も適 当なものを. 次のアからオまでの中から選んで, そのかな符号を書きなさい。 ア 7.5cm イ 15cm ウ 22.5cm エ 30cm オ 45cm 考え方 光軸と平行に置いた針a, bが凸レンズ を通して重なって見えることから, 針c. dを結ぶ直線が焦点を通ることがわかる。 イ m n selged 白い紙半分に切った 凸レンズ/ [ 1 テクニック 光の進み方では 「①光軸に平行に進む光は焦点を通る。 ② 凸レンズの中心を選 る光は直進する。 ③焦点を通る光は光軸と平行に進む。」こと. 焦点距離の問題 は 「④焦点距離の2倍の位置に物体を置くと同じ大きさの実像ができる。 ⑤集 に物体を置くと像はできない。」 ことをおさえよう!

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理科 中学生

⑶の答えがエとなるのですが、なぜエになるのかわかりません。 教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします。

5 次の1,2の問いに答えなさい。 1 2012年5月20日と2012年6月20日に、 同じ観 測点でおとめ座と土星を観察し, それぞれの日 の午後8時に見た星の位置が変わったようす を 観察記録としてまとめました。 次の (1)~(4) の問いに答えなさい。 高度[度] 150 40 30 200 午後7 (1) 星座を形づくる恒星は、 非常に遠くにあり. 観測者には自分を中心とする大きな球面の内 側に散りばめられたように見えます。 天体の 位置や動きを表すのに用いる, この仮想の球 面を何というか, 書きなさい。 (2) 次の文章は,観察記録でおとめ座の位置が変わったことについて述べたものです。 文 章の内容が正しくなるように, ①のアイ, ② のウ,エから 答えなさい。 それぞれ1つ選び,記号で 8 〔観察記録] 9 時刻 [時] 10 図2 土星 南東 地球が ① (ア 自転 することで、 同じ時刻に見える星座の位置が、 毎日 公転) 少しずつ変わっていく。 このような天体の動きを ② (ウ 年周 エ 日周) 運動という。 高度[度] 5月20日 午後8時 (3) 図1は、 観測点における, 5月20日午後7時から10時までの, おとめ座の星Aの高度 の変化を表したグラフです。 6月20日の星Aの高度の変化を表したものとして,最も適 切なものを、図2のア〜エから1つ選び,記号で答えなさい。 150 星A 40 30 DOD 10000 200 午後7 南 6月20日 午後8時 土星 土星の場所: 5月20日は,おとめ座の星Aの左上に 6月20日は,星Aのほぼ真上にあった。 ST 星A 8 南西 188 9 アイウエ 10 時刻[時]

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