26 太陽と星の日周運動 217
PP 午前
6 時から午後 6 時まで2 時間おきに行った。また, この日の, この地点での日の入りは午後 7 時 29
分であった。これについて, 次の問いに答えなさい。 価賀)
1) 次の文は。 太陽の位置を透明半球に記録する方法について述べたものである。 文中の( a ),
( b )にあてはまる語句をそれぞれ書きなさい。
al BI ]
① 厚紙に肖明半球と同じ半径の円をかき, 円の上に透明半球を置く。
② 方位磁針を使って東西南北を合わせて, 平らなところに固定する。
⑧ サインペンを居明半球に沿って動かし, サインペンの( a )の影が, 厚紙にかいた円の
( b )と一致したときに, 透明半球上に印とその時刻を記入する。
④ それぞれの印をなめらかな線でつなぎ, 透明半球のふちまで延長する。
(⑫) 透明半球上において, 日の出から日の入りまでの太陽の道すじ全体の長さは 43cm であった。
年前 8 時から午前 10 時までの道すじの長さが 6cm のとき, この日, この地点の南中時刻は何時
何分であったと考えられるか。