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理科 中学生

8の(2)の問題で、答えはアになるのですが、何故なのか解説をお願いします。

8 台車の運動を調べるために, 1秒間に50回の点を打つことができる記録タイマーを用いて,次の実験1, 2を行った。この実験に関して,あとの問いに答えなさい。 ただし, 紙テープ,台車, 糸, 滑車にはたらく摩 擦力は無視できるものとする。 【実験1】 図1のように、紙テープをつけた台車を水平な机の上に 置いて, 台車に糸を結び, 糸のもう一方におもりをつけ、その糸を 滑車にかけた。 台車が動かないように押さえていた手を静かに放す と, 台車はおもりと一緒に動きはじめた。 台車が動きはじめてまも なく、おもりは床に達して静止したが, 台車はその後も動き続けた。 このときの台車の運動を紙テープに記録した。 A B 6.0cm 13.5cm 24.0cm 0.0cm 1.5cm C 37.5cm 図 1 記録タイマー 図2は、台車の運動を記録した紙テープであり, 実験後, 紙テープに、記録された最初の打点の位置と、 そこから5打点ごとの位置に線を引いた。 また, 紙テープの下に示した数値は、 最初の打点から,それぞ れの線までの距離をはかったものである。 7.5cm/0.1s 図2 6,83 机 52.5cm 紙テープ (台車 /s = 75cm/s 37:10.35 67.5cm D 82.5cm 【実験2】 糸につけるおもりの質量を小さくし、 はじめの台車の位置と, おもりの床か らの高さを 【実験1】と同じにして,【実験1】 の手順で実験を行った。 実験後、紙テ ープに、記録された最初の打点の位置と,そこから5打点ごとの位置に線を引いた。 滑車 おもり 図3 60 500 100 315cm/

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理科 中学生

画像の問題 (3)㉚~㉜までが分かりません😭 答えとなぜそうなるのかの解説お願いします

のⅠの質量の関係を整理しよ 酸化マグネシウム3,50g マグネシウム 2.10g 割合 ! 熱すると、結び 素の分だけ、全 大きくなるよ。 質量の関係を整理しよ 0 ネシウム 30g 酸化マグネシウム 0:4 30 g 11 P ② 石灰石と塩酸の反応の問題を解こう 石とうすい塩酸を用いて、次の実験を行った。 実験1 右の図のように、お呂1.0gを入れた容器と、 うすい塩酸28cmを入れた容器の全体の質量を測定した。 ⅡI 石灰石が入った容器にうすい塩酸を入れ、反応による気 全体の質量を測定した。 体が発生しなくなるまでじゅうぶんに時間をおいた後、再び、 石灰石の量を2.0g. 3.0g,4.0g, 5.0gに変え、1.と同様の操作を行った。 ステップ 01 発生した気体の質量の変化を調べよう! (1) 右の表は、実験の結果をまとめたものである。 表の空欄にあてはまる数値を書きなさい。 反応の量の差が発生した 気体の量だよ。 5 発生した気体の量[8] 20.5 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 石灰石の質量 [g] (②) (1) の表をもとに、石灰石の質量と発生した気体の質量の関係をグラフに表しなさい。 石灰石の量(g) 3.0 5.0 1.0 2.0 4.0 反応の全体の質量(g) 150.8 151.8 152.8 153.8 154.8 20 全体の質量(g) 150.4 151.0 151.6 152.4 153.4 発生した気体の質量(g) 30 ステップ 2 うすい塩酸と反応した石灰石の質量を求めよう! Jg 石灰石 ●(1) より, 石灰石 1.0gが完全に反応したときに発生する気体の質量は [27 ●(1) より, 石灰石 5.0gを用いたときに発生する気体の質量は [28 ●求める石灰石の質量を[g] とすると, 1.0g: [2 ]g=x: [30 Jg ポイント グラフのかき方 ●測定値を点 () でかく。 石灰石の量と発生した気体の量が比例している部分は、 原点から直線を引く。 の例 発生した気体の質量が一定になる部分は水平線を引く。 ○○との交点の1か所だけで、グラ フが折れ曲がるようにする(右の図 のように、2か所で折れ曲がったグ ラフにならないようにする)。 (3) 実験で石灰石 5.0gを用いたとき、うすい塩酸と反応した石灰石の質量は何gですか。 ]g 塩酸 18. ●(3)より、うすい塩酸28cmと過不足なく反応する石灰石は [②3 ●(3)より、反応せずに残った石灰石の質量は, 5.0g [34 ]g = [3 ●必要なうすい塩酸の量をy[cm]とすると、 28cm : [ 36 ]g = y : [9 y = [38 Jg 03 Jg ] cm³ 気体が発生。 答え [22 ステップ ( 3 石灰石をすべて反応させるために必要なうすい塩酸の量を求めよう! ]g 発生した気体の質量が一定のとき 反 応していない石灰石が残っているよ! 2か所で折れ曲が るようにしない。 (4) 実験で石灰石 5.0gを用いた後、反応せずに残った石灰石をすべて反応させるためには、この実験と同 じ濃度の塩酸が少なくとも何cm² 必要ですか。 18 答え [39 82 20 g 特集 ]cm' 65 S

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理科 中学生

(3)が分かりません! 答えは80になるそうです!

図1のように、質量 2500gの直方体のレンガを水平な台の上に置いた。 力)を矢印X,台がレンガをおす力(垂直抗力)を矢印Yで表した。図2のように,図1のレンガは,各辺の長さか 20cm,10cm, 6cm の直方体であり、レンガの3つの面をそれぞれ面A,面B, 面Cとした。図3は,水平な台の 上に図2の面を上にして置いたものをS,面Bを上にして置いたものをTとして示したものである。あとの (1)~ (3)の問いに答えなさい。ただし,質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。また, 1hPa=100Pa である。 図1 台がレンガをおす力(垂直抗力) Y↑ レンガ 水平な台 ↓X 地球がレンガを引く力(重力) 図2 20cm C A B -10cm 6cm 図3 水平な台の上に置いたレンガにはたらく力Xと力Y は, 一直線上にあり、 ① ため、つり合っている。 このことから,力の大きさは ② N となる。 レンガ A S 10 HE B T 水平な台 (1) 次の文は、図1のレンガにはたらく力について述べたものである。 ①,②にあてはまるものは何か。 ①は向き, 大きさという2つのことばを用いて書き, ② は数値を書け。 SM (0) (2) 図3について,Sのようにレンズを置いたときと,Tのようにレンガを置いたときに, 台にはたらくレンガによ る圧力の大きさを,それぞれP1, P2とすると,これらの関係はどのようになるか。 次のア~ウの中から1つ選べ。 イ. P1 <P2 ア. P1 >P2 ウ.Pi=P2 (3) 水平な台の上に図3のSのようにレンガを置き、その上に面Aを上にしてレンガを積み重ねていったとき,台に はたらくレンガによる圧力が大気圧と等しくなるのは、台の上にレンガを何個積み重ねたときか。 ただし、このと きの大気圧を1000hPa とする。

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理科 中学生

丸はつけてますがよくわかってないので計算教えていただきたいです🙇🏻‍♀️

刻 5秒 ②② 練習しよう 例題 図1は、ある地震の観測地点A での地震計の記録である。 図2は、この地 震のP波・S波が届くまでの時間と震源か らの距離との関係を示したものである。 (1)この地震の震源から観測地点Aまでの 距離は何km か。 (2)この地震が発生した時刻は,何時何分何秒か。 解き方 (1) 図1より,初期微動継続時間は1①15 のは,震源からの距離が② 20 3 入試で増加中! 知っ得! しくみ 1 地震計がP波を感知 (2)図2より,初期微動をおこすP波の速さは, 710 地震計 P波 120km 6km/s 地点AまでP波が伝わるのにかかる時間は, 時刻は,地点AにP波が到達した時刻の⑩⑥/20 である。 緊急地震速報 A地点 図 1 気象庁 www 初期微動 16時23分 23分 13秒 28秒 (56-16)km 1⑨ 23分 43秒 kmのときである。 #1③ (30) ]km_ _ -5s S波 Mw Jun 23分 58秒 P波 2 各地に緊急地震速報を発表 P波(小さなゆれ)とS波 (大きなゆれ)の伝わる速さの 差を利用しています。 24分 13秒 時刻 秒。図2より、初期微動継続時間が [①]秒になる 15 6) ]km/s 1⑤/20 sなので,地震が発生した ]秒前の1⑦ 16時22分53秒〕 150円 120 90 60 〕 30 km 地震が来るよ! ]km/s, S波の速さは, 例題 右の表は,ある地震で発生したP波とS波が,地点 震源からの距離 A 16km B 56km C 128km A~Cの各地点に到達した時刻を表したものである。 震源からの距離が24kmの地点に設置されている地震 計がP波を感知したと同時に,各地に緊急地震速報が 送られたとする。 震源からの距離が120kmの地点では, 緊急地震速報の受信からS波が到達するまでに何秒かかるか。 解き方 P波の速さは, ]s 24kmの地点には地震発生の24km÷ (18 地震発生の3秒後に送られたと考えられる。 120kmの地点では, S波は (気象庁のHPより作成) 緊急地震速報 A地点 5 20 緊急地震 速報発表 10 15 20 25 30 35 40 P波・S波が届くまでの時間[秒] A地点での 気象庁 P波 P波到達 S波到達 計の記録 P波の到達時刻 10時26分52秒 10時26分57秒 10時27分06秒 (56-16) km (1010) Is IS波 Worline 緊急地震速報は,地震発生の 何秒後に送られたかな。 1年8 S波の到達時刻 10時26分54秒 10時27分04秒 10時27分22秒 =1①4 ]km/s ] km/s = 3秒後にP波が伝わるので、緊急地震速報は 120km = 30 秒後に 13 41km/s 伝わるので,緊急地震速報の受信からS波が到達するまでに30秒-3秒=1⑩4 27秒かかる。 特集 AC

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