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理科 中学生

中2の理科です。空いているところを教えてほしいです。お願いします_(._.)_

T ① ….. 2種類以 ************* 上の物質が結びつ いてできる、 別の 1種類の物質。 磁石を 近づける。 うすい 塩酸を 加える。 3 (4) つく。 が www 発生する。 (2) 基本の確認 (1) 鉄粉と硫黄の粉末の混合物をアルミ ニウムはくの簡A. Bにつめ, Aはその ままにし、Bを右の図のように加熱して 赤くなったら加熱をやめて, ようすを 観察した。 ① 下線部の後, 反応はどうなるか。 鉄と硫黄の 混合物 B つかない。 ⑤が 発生する。 A BA 砂血 (2 筒Aの中身の一部を試験管にとり, うすい塩酸を加えると気体が発生し た。 この気体の化学式を書きなさい。 ③ 加熱後の筒Bの中身の一部を試験管にとり, うすい塩酸を加 えると気体が発生した。 この気体のにおいを書きなさい。 ④ 加熱後に筒Bの中にあるものを, 鉄と硫黄の何というか。 5 加熱後に筒Bの中にあるものを, 化学式で書きなさい。 6 ⑤には,鉄や硫黄の性質は残っているか。 (2) 加熱した銅板を, 硫黄の蒸気の中に入れると激しく反応した。 反応後にできた物質は何か。 (3) 化学式を使って化学変化を表した下の式について答えなさい。 ① 右のように表した式を何 というか。 ②式図は,水の何という化 学変化を表している かがくしき 式Bの ■にあてはまる化学式を書きなさい。 次の文の □にあてはまる語を書きなさい。 式より水分子⑦個から,イが2個とウが 1950 A 2H2O → 2H2 + O2 B2Ag20→4Ag+ | ④ 水素 4 1③ 硫化水素 ②個できることがわかる。 (4) 化学変化を式で表すとき, 反応の前後で原子の何を同じにすれ ばよいか。 2つ書きなさい。 (1) 1 ②2 水素 ③特有のにおい 4 硫化鉄 ③⑤ Fets FeS ⑥残っていない (②) Cuts CuS 1①1 化学反応式 (3) 2 (3) (4) 4 ア (1) 2点×15=30点 ウ エ

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理科 中学生

中2理科。天気。教えてください! 貿易風の向きでこのような説明があるのですが、 この画像ではA君、B君の視点でしか説明されてません。 実際の映像は気象衛星の視点なのに、どうしてA君、B君の視点が気象衛星にも適用されるのですか?

解説 : なぜ貿易風は東風なのか? 1. 地球表面の移動速度 20 2. 動く歩道でのキャッチボール 西から東へ向かう 「動く歩道」が南と北に2本並行するように設置してあり、それぞれの 動く歩道に一人ずつ乗って立ち止まった状態で相手に向かってボールを投げるとする。 動く歩道A (秒速1m) (1) 2つの動く歩道が同じ速度で動いている場合 → キャッチボールは成立する。 A君 9 動く歩道B (秒速1m) 動く歩道A (秒速1m) 動く歩道B (秒速2m) 動く歩道A (秒速1m) 動く歩道B (秒速2m) 地球の自転 1日で1回転 北緯60度の緯線 1周 約2万km 赤道 (緯度0度) 1周 約4万km → (2) 南側の動く歩道のほうが速く、南から北へボールを投げる場合 A君 O 動く歩道A (秒速2m) 動く歩道B (秒速1m) B君に向けて投球 O B君 動く歩道A (秒速2m) 動く歩道B (秒速1m) O (3) 南側の動く歩道のほうが速く、北から南へボールを投げる場合 A君 ○ B君に到達 A君に向けて投球 A君に到達 → → O X A君に向けて投球 B君から見てA君よりも右側に到達 O 8 B君 (4) 北側の動く歩道のほうが速く、南から北へボールを投げる場合 A君 O O B君 時速 835km 時速 1670km O B君に向けて投球 A君から見てB君よりも O B君 。 O A君に向けて投球 B君から見てA君よりも左側に到達 8 B君 (5) 北側の動く歩道のほうが速く、北から南へボールを投げる場合 A君 O B君に向けて投球 A君から見てB君よりも左側に到達 。 O O O

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理科 中学生

理科 中2 電力、電流、電圧 3️⃣の⑵の問題がわかりません、、 答えは、最大なものがウ、最小のものがアと書いてあるのですがどうしたらそうなるのがわかりません 解説して欲しいです

- 電流 AJ 〕 } ) (30点 各10m 3 実験 1 ① 図1の装置 の発泡ポリス チレンのコッ に5分間 水の温度 を測定した。 図2は、測定した結 果をもとに、 「電流を流 した時間」と「水の上 昇温度」の関係をグラ 同じ20.0℃の 水 水120gを入れ た。 ・発泡ポリスチレンの板 電流計 ②スイッチを入れ, 電熱線Aに加える電圧を6.0V に保って電流を流し、水をゆっくりかき混ぜながら 1分ごとに5分間, 水の温度を測定した。測定中. 電流の大きさは1.5A を示していた。 ③図1の電熱線Aを、発生する熱量が1/3の電熱線 Bにかえ,水の温度を室温と同じ 20.0℃にした。 電 熱線Bに加える電圧を6.0Vに保って電流を流し、 ②と同様に1分ごと 図 2 6.0 水の上昇温度 C 電熱線A 電熱線B (°C) ガラス棒 ・発泡ポリスチレンの コップ ・電熱線A 5.0 24.0 3.0 2.0 1.0 電源装置 電圧計 A 0 スイッチ 電熱線 B 1 2 3 4 電流を流した時間 〔分〕 フに表したものである。 実験2 図3図4のように, 電熱線A,Bを用いて、 直列回路と並列回路をつくった。 それぞれの回路全 体に加える電圧を6.0V にし 回路に流れる電流の 大きさと, 電熱線Aに加わる電圧の大きさを測定し た。その後、電圧計をつなぎかえ, 電熱線Bに加わ る電圧の大きさをそれぞれ測定した。 図4 図3 電熱線 A 電熱線 A 電熱線 B 5 16.0V 16.0V (1) 実験1で、電熱線に電流を5分間流したときに 発生する熱量は何Jか。 ( 〕 (2) 実験2で消費電力が最大となる電熱線と, 消費 電力が最小となる電熱線はどれか。 次のア~エから それぞれ一つずつ選べ。 最大 [ ア 図3の電熱線A ウ図4の電熱線A 〕 最小 〔 イ図3の電熱線B エ 図4の電熱線B ]

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理科 中学生

中2理科です。青のマーカーが引いてある問題がわからないです。答えはアでした。考え方を教えてください🙇🏻‍♀️

1 〔実験2〕 [実験 3] 図5 ②次に、図1の矢印の向きに電流を流し, 方 位磁針a, bのN極が指す向きを調べた。 ① 図2のように, エナメル線を巻いてコイ ルBをつくり, 一方の端のエナメル線のエ ナメルはすべてはがし、 もう一方の端のエ ナメル線は下半分だけはがした。 ② ①のコイルB, 発泡ポリスチレンの板, 磁石, 針金, 電池, スイッチと導線を用い て、図3の装置をつくった。 ただし、 磁石はN極が上になるように発泡 ポリスチレンの板に置いてあり, コイルBは 自由に回転できるようになっている。 針金、 に台を置き, コイルAの両側に方位磁針a, bを置いた。 [実験2] の③では、コイルBは図3のⅠの向きに回転し続けた。 図 4 図3 コイル B HE 発泡ポリス チレンの板 スイッチ 近づける ア ⑩ I. II. 検流計へ 方位磁針a 台 電池 電流の向き ③ スイッチを入れ、コイルBの動きを観察してからスイッチを切った。 次に, ④ さらに,磁石を取りはずしてからスイッチを入れ、図4のように、 N極が上にな るようにして棒磁石をコイルBの真上からゆっくり近づけ, コイルBの動きを観察し てからスイッチを切った。 図2 下半分だけ はがす ⑥ しだいに大きくなった ⑥ しだいに大きくなった コイルA 棒磁石 コイルB ON* 0655 ① 図4の装置から電池とスイッチを取りはずし、 コイルBが回転しないように固定 してから、図5のように、針金と検流計を導線で接続した。 ② 次に、図5のように,棒磁石のN極をコイルBに向け, コイルBに近づけたのち にコイルBの手前で静止させた。 このときの検流計の針の動きを観察した。 ③ さらに, 図6のように,棒磁石のS極をコイルBに向け, コイルBの手前で棒 石を静止させてから、②で棒磁石をコイルに近づけたときより速くコイルから遠ざ た。 このときの検流計の針の動きを観察した。 コイルは固定 図6 |近づける 方位磁針b エナメル線 すべて イ 1 @ I, I a 11. 検流計へ 検流計へ [実験3] ②, 棒磁石をコイルに近づけたとき、 コイルに電流が流れて検流計の針は左に振れた。 (6) 検流計へ 遠ざける 次の (1) から (4) までの問いに答えなさい。 (1) 〔実験1] の②で、 コイルAに電流を流したとき, 方位磁針, bのN極が指す向きはどうな るか。 方位磁針を真上から見た図として最も適当なものを、次のアからエまでの中から選んで、 そのかな符号を書きなさい。 ただし、方位磁針のN極は黒く塗って示してあり、地球の磁界の影響は考えないものとする。 ア コイルA イ ウ I 方位磁針 (2) 【実験2) の④では、棒磁石をコイルBに近づけたところコイルBは回転を始めた。 次の文章 は,〔実験2] の④の結果についてまとめたものである。 文章中の ( ⑧ ), ( ⑥ ) にあ てはまる語句の組み合わせとして最も適当なものを,下のアからエまでの中から選んで、 そのか な符号を書きなさい。 ただし,棒磁石はコイルBに接触しないものとする。 OM4(817-30) コイルBの真上から棒磁石のN極が上になるようにして棒磁石をコイルBにゆっくり近づけ ると, コイルBは、図4の(⑩) の向きに回転を始めた。 さらに棒磁石をコイルBに近づ けると, コイルBの回転の速さは ( ⑥ )。 ⑥ しだいに小さくなった ⑥ しだいに小さくなった

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