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理科 中学生

(4)です。 答えはアなのですが、なぜAになるのですか? Aの場合は私の絵のようになるとおもうのですが… (絵が下手ですみません💦)

水平な地表面をOmとして,地表面からの高さ 15mの露頭を観察し,露頭の地層の重なり方, 露頭に見られるそれぞれの地層を形成する岩石や土砂などをスケッチした。 実戦!トライアル 東京都 理科 3] 地層の観察について, 次の各間に答えよ。 (観察1)を行ったところ, 〈結果1)のようになった。 (観察1) (結果1) 図1 15m 表土 地層の 泥と砂の混じった赤褐色の層 地層の 泥と砂が交互に堆積した複数の層 地層3 れきと粒の粗い砂の層 5m 地層の 泥の層 地層6 粒の細かい白い岩石の層 Om (2) 地層③は, 下の方に大きな粒のれきが見られた。また,上の方の粒の粗い砂の中にカキの貝 殻の化石があった。 (3) 地層のと地層⑤は水平な地表面に対して同じ傾きで傾いていた。 次に,《観察 2)を行ったところ,〈結果2〉のようになった。 (観察2〉 (1) 地層0, ⑤の一部を採取し, 試料とした。 (2) 地層①の試料を蒸発皿にとり, 水を加えて指で押しつぶすようにして洗い, 水を捨てた。水 を入れ替えて濁らなくなるまで繰り返し洗い, 乾燥させた。残った粒をペトリ皿に移し, ルー ぺで観察し,スケッチした。 (3) 地層⑤の試料を別のペトリ皿に入れ, 薄い塩酸をかけた。 〈結果2) 図2 (1) 図2は, 〈観察 2〉 の(2)で残った粒をスケッチしたものである。 濃い緑色で柱状の鉱物や白色で平らな面がある鉱物などが観察できた。 観察した試料に含まれる無色鉱物と有色鉱物の割合は, 無色無物の含まれ る割合の方が多かった。 (2) 地層5の試料は泡を出しながら溶けた。 0.5mm 次に,〈観察3)を行ったところ, 〈結果3) のようになった。 〈観察3) 戦祭1)の露頭について, 地層が堆積した当時の環境や年代を博物館やインターネットで調べた。 (結果3) <ホニコウ娘、つ組 地層のからクジラの骨の化石が見つかっていたことが分かった。 また, 地層⑥からサンゴの化 石が見つかっていたことが分かった。 地表面からの高さ

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理科 中学生

問4解説お願いします。

マイクロホンとスビーカーは同じつくりだときいたのですが、 本当ですか。) ことで振動板が振動し, 音が生じるようになっているとわかる。 点) 本当です。図2は、あるマイクロホンのしくみを模式 的に表したものです。振動板をとりつけたコイルが音に よって振動します。 イルをつらぬく磁界が変化すると,その変化にともなっ てコイルに電圧が生じ,交流電流が流れます。 このよう に振動が電気信号に変換されるのがマイクロホンです。 図3は,あるスピーカーのしくみを模式的に表したも よう 振動で,固定された磁石によるコ の のです。 2 図3のスピーカーは, 図2のマイクロホンの 逆のしくみで音を出します。 このスピーカーのしくみを 考えてみましょう。 振動板をとりつけた コイル(可動) 振動板をとりつけた コイル(可動) W Z 交流電流 電流の向きA X 音 電流の向きB N S 磁石(固定) 磁石(固定) 振動板 (可動) 振動板 (可動) 図3 図2 問3 下線部のについて, コイルをつらぬく磁界が変化することによって生じる電流を何という か、その名称を書きなさい。(3点) るご開 さ 4 次は、下線部②について, 図 3のスピーカーがどのようなしくみになっていることで音が 生じるのかを説明したものです。 I 口にあてはまる,図3で示されたW~Zの向きの 組み合わせとして正しいものを,下のア~エの中から一つ選び,その記号を書きなさい。また, にあてはまることばを、交互,磁界という語を使って書きなさい。(5点) 電流がコイルに流れることでコイルが電磁石となる。Aの向きに電流が流れると振動板 をとりつけたコイルは をとりつけたコイルは 図3のスピーカーのしくみは の向きに動く。先生のマイクロホンの説明から考えると I I の向きに動く。同様にBの向きに電流が流れると振動板 II アI…W I…X ウI…Y I…Z イ I…X I…W エ I…Z I…Y -旧(尚力捨杏)(45)

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理科 中学生

続けて質問失礼します。 問4のIIIで「磁界が交互に周期的に変化する。」ではバツになりますかね?

便業後に質問している場面 本当です。図2は、あるマイクロホンのしくみを模式 的に表したものです。振動板をとりつけたコイルが音に よって振動します。 イルをつらぬく磁界が変化すると,その変化にともなっ てコイルに電圧が生じ,交流電流が流れます。 このよう に、振動が電気信号に変換されるのがマイクロホンです。 図3は,あるスピーカーのしくみを模式的に表したも 振動で,固定された磁石によるコ 1 のです。 図3のスピーカーは, 図2のマイクロホンの 2) 逆のしくみで音を出します。このスピーカーのしくみを 考えてみましょう。 振動板をとりつけた コイル(可動) 振動板をとりつけた コイル(可動) W Z 交流電流 電流の向きA X 音 音 電流の向きB N S 磁石(固定) 磁石(固定) 振動板 (可動) 振動板 (可動) い。 図2 図3 間3 下線部Dについて,コイルをつらぬく磁界が変化することによって生じる電流を何という か,その名称を書きなさい。(3点) 問4 次は,下線部②について, 図3のスピーカーがどのようなしくみになっていることで音が 生じるのかを説明したものです。 組み合わせとして正しいものを,下のア~エの中から一つ選び,その記号を書きなさい。また, 口にあてはまることばを,交互,磁界という語を使って書きなさい。(5点) I」 Iにあてはまる,図3で示されたW~Zの向きの 電流がコイルに流れることでコイルが電磁石となる。Aの向きに電流が流れると振動板 をとりつけたコイルは をとりつけたコイルは 図3のスピーカーのしくみは ことで振動板が振動し,音が生じるようになっているとわかる。 の向きに動く。同様にBの向きに電流が流れると振動板 の向きに動く。先生のマイクロホンの説明から考えると, I II I アI…W IX イ I X I…W ウ I…Y I…Z エ I Z I…Y

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理科 中学生

問4が分かりません。教えてください。

マイクロホンとスピーカーは同じつくりだときいたのですが,本当ですか。 授業後に質問している場面 主常日 本当です。図2は、あるマイクロホンのしくみを模式 的に表したものです。振動板をとりつけたコイルが音に よって振動します。。振動で,固定された磁石によるコ イルをつらぬく磁界が変化すると,その変化にともなっ てコイルに電圧が生じ, 交流電流が流れます。 このよう に、振動が電気信号に変換されるのがマイクロホンです。 図3は、あるスピーカーのしくみを模式的に表したも のです。反 道さ 中 まc 図3のスピーカーは,図2のマイクロホンの 2 逆のしくみで音を出します。このスピーカーのしくみを 考えてみましょう。 振動板をとりつけた コイル(可動) S千 図 ミース 振動板をとりつけた コイル(可動) W Z が交流電流 電流の向きA 音 X 音 電流の向きB 磁石(固定) N S 磁石(固定) 振動板 (可動) 振動板 (可動) 図2 図3 問3 下線部Dについて, コイルをつらぬく磁界が変化することによって生じる電流を何という か、その名称を書きなさい。(3点) る二関t 問4 次は,下線部②について, 図3のスピーカーがどのようなしくみになっていることで音が 生じるのかを説明したものです。I 組み合わせとして正しいものを,下のア~エの中から一つ選び,その記号を書きなさい。また。 LI」にあてはまることばを交互,磁界という語を使って書きなさい。(5点) SS 」にあてはまる, 図3で示されたW~Zの向きの ,000NE 電流がコイルに流れることでコイルが電磁石となる。Aの向きに電流が流れると振動板 をとりつけたコイルは| をとりつけたコイルは[ 図3のスピーカーのしくみは I の向きに動く。同様にBの向きに電流が流れると振動板 の向きに動く。先生のマイクロホンの説明から考えると。 II II ことで振動板が振動し, 音が生じるようになっているとわかる。 ア I…X I…W I…W I…X イ I…Y ウ I…Y I…Z I…Z エ (AC)

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