学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(6)が分かりません💦 答えは78cmです

応用 13 光による現象(1) 20 分 1 光の反射 名前 組 金子 図1は鏡と棒A~Eをマス目の上に置いたときの ようすを真上から見たもの、 図2は身長156cm の Qさんが鏡の前に立っているようすを表している。 (1) 図1でPさんの位置から鏡を見たとき,鏡に 映って見える棒をA~Eからすべて選びなさい。 (2)(1)で見えなかった棒は,なぜ見えなかったのか。 解答欄の書き出しに続けて簡単に書きなさい。 (3) 棒A~Eがすべて鏡に映って見えるよ うにするには、Pさんは ① a, b どちらの 向きに,②マス移動すればよいか。 (4)図2で,点a, 点bで反射した光が, 鏡で反射して Qさんの目に届くまでの道 すじを,それぞれ図2にかきなさい。 図 1 鏡 E A C ap b →D ★Pさん •B 図2 a B T ス Qさん D (5) 図2で,Qさんの全身を映すのに最低 限必要な鏡の範囲をぬりなさい。 (6)Qさんの全身を映すのに最低限必要な 鏡の長さは何cm か。 鏡 b (7)(6)の長さの鏡を使い, Qさんは鏡から(6)のときよりも離れた位置に立った。 全身を映すのに最低限必要な鏡の長さは,(6)と比べてどうなるか。 答える 2 光の屈折 図1は、コップの底にコインを置き,水を注図1 いだようすを, 図2は、 金魚の入った水そうを 下から見上げたときのようすを表している。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(6)の距離の求め方教えてください 答えは3cmです

Bを水槽の水に入れたところ、 図1のように, Aはしずみ, Bは水面からBの底面までの距離が2cmで静止した。 4 恵さんは, 水中の物体にはたらく力について実験を行った。 下の(1)~(6) の問いに答えなさ い。 ただし, 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, フックや糸の体積と質量,滑 車の摩擦は考えないものとする。 【実験Ⅰ】 水がしみこまない, 表1のような直方体の物体A, すいそう A B 表1 底面積 [cm] 10 40 【実験Ⅱ】 図2のように, Aをばねばかりにつるして水に入れ, 水面からAの底面までの距離をSとしてばねばかりの値を読 み, 表2にまとめた。 高さ [cm] 質量[g] 4 80 5 30 80 図1 B. フック 水面 【実験ⅢII】 図3のように, 水槽の底に固定した滑車を使ってB につけた糸をばねばかりで引き, 水面からBの底面までの距 離をTとしてばねばかりの値を読み, 表3にまとめた。 12cm 底面 水槽 図2 図3 ばねばかり 一糸 A SI 底面 表2 S [cm] ばねばかり の値[N] 1 2 3 4 5 6 0.7 0.6 0.5 0.4 0.4 0.4 表3 Tcm 4 5 底面 滑車 ばねばかり の値 [N] 2 3 0 0.4 0.8 1.2 1.2 1.2 6 7 図4 (1) 図1について, Bにはたらく重力はどのように表されるか, 図4に 矢印でかきなさい。 ただし, 方眼の1目盛りを0.2Nとする。 底面 (2) 下線部は,変形したばねが,もとにもどろうとする性質を利用した 道具である。 この性質によって生じる力を何というか,書きなさい。 (3)Tが6cmのとき, Bにはたらく浮力の大きさは何Nか, 求めなさい。 (4) 次のうち, Sが4cmのときのAの底面にはたらく水圧の大きさと, Tが4cmのときのBの 底面にはたらく水圧の大きさの比を表しているのはどれか, 1つ選んで記号を書きなさい。 ア 1:41:21:1 エ 2:1 オ 4:1 (5) 表2, 表3をもとに, 恵さんが考えた次の文が正しくなるように, Xにあてはまる内容を 書きなさい。 物体の X が大きくなるほど浮力は大きくなるが, 物体がすべて水に入った 状態では, 物体の X が変わらず, 浮力は変わらない。 (6) 恵さんは, 図5のように, BにAをのせたアと, BにAをつり下 図5 ア げたイを,それぞれ水に入れ、手で支えた。 手を離したところ, ア, イのどちらも水にうき, 水平に静止した。 このとき, 水面からBの 底面までの距離が小さいのはア, イのどちらか, 記号を書きなさい。 また、その距離は何cmか, 求めなさい。 A B

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(5)の解き方を詳しくお願いします。 答えは、Xで60Ωになります。

A 【問 4】 各問いに答えなさい。 I 太郎さんは、クリスマスツリーなどに使われる飾りの電球が、豆電球から発光ダイオード (LED)に 変わったことに興味をもち、これらの性質を比べるために、次のような観察と実験を行った。 〔観察) 市販されている飾りの導線のカバーを取り除くと, 図1のように、LEDが直列につながっている部分があった。 [実験 1] ① 図2のような回路をつくった。PとQは電流計 電圧計 のいずれかである。 図 1 LED A B C 図2 +D ② 回路全体の電球に加える電圧を3.0V とし、 同じ電球を 図3のように直列に1つずつ増やしながら、 1つの電球 に加わる電圧と流れる電流の値, 電球の明るさを調べ, 表1にまとめた。 図 3 ③図2の回路で, 豆電球を豆電球型のLEDに交換し、 実験1の②と同様の操作で調べ, 表2にまとめた。 表 1 表2 回路全体の 1 (2) 3 電球の数 回路全体の 電球の数 1 (2 3 電圧(V) 3.0 1.5 1.0 電流 [A] 0.60 0.40 0.32 電圧(V〕 電流(A) 3.0 1.5 1.0 0.50 0.18 0.03 上から見た 豆電球の 上から見た 豆電球型の LEDの 明るさ 少し明るい 暗い! 非常に暗い 明るさ 非常に明るい 明るい 少し明るい 太郎さんは、 表2で、電流の値の変わり方が豆電球の場合と比べて大きいことに気づき、 LEDの性質を 調べたところ, LEDは流してもよい大きさを超えた電流を流すと寿命が短くなることを知った。 そこで 抵抗器を用いてLEDに加わる電圧と流れる電流の大きさを調整しようと、次のような実験を行った。 〔実験2〕 図4のX, Yのような回路 をつくり,電源装置の電圧を3.0V とし, LEDに電流を流した。 図 4 X LED 抵抗器 Y 電源装置 スイッチ

解決済み 回答数: 1