学年

教科

質問の種類

理科 中学生

2番の答えが糖だったのですが、麦芽糖ではダメですかね?

の a のところ 3 2② ヒトのだ液のはたらきについて調べるために次の実験を行いました。 以下の問いに答えなさい。 24-(2020年) 大阪学院大高 【実験】 下表のように、試験管A~D にうすめたデンプン溶液を入れ,さらにAとBには水を にはうすめただ液を入れ、 40℃の湯にしばらくつけておきました。 その後, AとCにはヨウ を,BとDにはベネジクト液を加えて加熱しました。 試験管 溶液 加えた試薬 A デンプン溶液 + 水 ヨウ素液 B デンプン溶液 + 水 ベネジクト液 C デンプン溶液 + だ液 デンプン溶液+だ液 ベネジクト液 ヨウ素液 (1) 各問いに答えなさい。 1785-4 ① 試験管AとCのうち,ヨウ素液を加えたとき,変化が見られたのはどちらですか。 また のとき変化した後の溶液の色は次のア~オのうち、どの色に近いですか。 それぞれ記号で答 なさい。 試験管( 溶液の色( ア. 黒色 イ. 白色 ウ 黄緑色 エ.青紫色 才. 赤褐色 ② 試験管BとDのうち, ベネジクト液を加えたとき,変化が見られたのはどちらですか。 そのとき変化した後の溶液の色は次のア~オのうち、どの色に近いですか。 それぞれ で答えなさい。試験管( 溶液の色( ア. 黒色 白色 ウ 黄緑色 青紫色才.赤褐色 (2) この実験の結果から,だ液のはたらきによってデンプンは何に変えられたと考えられますか。 ウ (3) だ液などに含まれ,食物の分解を助ける働きをする物質を何というか、漢字 4文字で答えま さい。( (4) だ液のような, 食物の分解を助ける働きをもつ消化液のうち、脂肪を脂肪酸とモノグリセリド び, 記号で答えなさい。 ( に分解するはたらきをもつ消化液として,最も適当なものはどれですか。 次のア~ウから1つ ア. 胃液 イ 汁

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(4)の問題で、答えはエです‼ 模範解答のラインを引いたところの式が分かりません😢教えてくださいm(_ _)m

試験管 P と Qを日光のよく 60分後に, BTB 液の色がどのように変化したかを調べた。 3 60分後に溶液の色を調べたあと,試験管Pのオオカナダモの 葉を1枚とり、熱湯に数分間ひたしてから、あたためたエタノー ルにつけて脱色し, ヨウ素液につけて色の変化を調べた。 表1は, この結果をまとめたものである。 表 1 実験開始時 30分後 60分後 ヨウ素液による葉の色の変化 BTB 液の色 試験管 P 黄色 緑色 青色 青紫色になった。 気体の体積 [cm²] 図2 試験管A 実験 2 ① 4本の試験管A~Dを用意し, A には水を, B には一度沸騰させたあと室温まで冷ました水 を、CとDにはストローで息をふき込んだ水を,それぞれ入れた。 2 図2のように,試験管A~D の 液中に, 大きさや葉の枚数がほぼ同 じであるオオカナダモをそれぞれ 3gずつ入れ,試験管 D だけは全体 をアルミニウムはくでおおった。 (3 試験管 A~Dを, 日光のよく当 たる場所に4時間置いた。 3X 表2は、4時間後にそれぞれの試験管にたまっていた気体の体積を調べてまとめたものである。 また,たまった量が最も多かった試験管Cの気体中に, 火のついた線香を入れたところ,線香が炎 を上げて燃えたため, 試験管Cの気体は酸素を多く含んでいることがわかった。 表 2 水 - 14 - 試験管B 試験管 C 温度 オオカナダモ ***** ☆☆☆☆☆ 室温まで冷ました水 一度沸騰させたあと 息をふきこんだ水 ストローで P たあ 試験管 Q 黄色 黄色 黄色 水と 試験管 A 試験管 B 試験管 C 0.4 0.01 5.1 BTB液 試験管D 試験管 D 0.1 Jish J J J 息をふきこんだ水 ストローで アルミニウムはく

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(2)についてなんですけどなんでイじゃなくてアなんですか?💦

消化と吸収 76 動物が養分を吸収するためには,さまざまな消化酵素によって食物を分解する必要がある。このことについ <福井> て次の実験を行った。 あとの (1)~(6)に答えなさい。 〔実験1〕 温度を5℃にしたデンプン溶液とうすめたヒトのだ液を試験管に入れて混ぜ合わせ、その温度で5分間放置 表1 温度 [℃] 5 20 30 40 色 + した後、少量のヨウ素液を加え,試験管内の色が青紫色にな るかどうかを確認した。 同様の実験を20℃, 30℃, 40℃, 60℃,90℃で行い, 表1にその結果をまとめた。なお,各実 験で準備したデンプン溶液およびだ液の量は同じである。 〔実験2〕 実験1で用いたうすめたヒトのだ液のかわりに, 水 を用いて同様の実験を行った。 表2にその結果をまとめた。 表2 温度 [℃] 色 90 60 + + : 青紫色になる。 - : 青紫色にならない 5 20 30 40 6090 + : 青紫色になる + + + -: 青紫色にならない + + (1) 実験1と比較するために行った実験2のように、1つの条件以外を同じにして行う実験を何というか書け。 (2) 実験1の結果から,温度を60℃にした試験管内の成分についてどのようなことがいえるか。最も適当なもの 次のア~カから1つ選んで, その記号を書け。 ア デンプンが含まれている。 ウ 麦芽糖が含まれている。 オ デンプンと麦芽糖の両方が含まれている。 イデンプンは含まれているが、麦芽糖は含まれていない。 エデンプンは含まれていないが,麦芽糖は含まれている。 カデンプンと麦芽糖の両方が含まれていない。

解決済み 回答数: 1