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理科 中学生

この問題の解き方を教えてください (雑にしてある計算は無視してください)

(2) ヒトの刺激に対する反応について調べるため、次の〔実験〕を行った。 図 〔実験〕 ① 図のように、16人が手をつないで輪をつくった。 ② Aさんは、左手にもったストップウォッチをスタート させるのと同時に、 右手でとなりの人の左手をにぎった。 ③左手をにぎられた人は、 右手でとなりの人の左手を にぎることを順に行った。 ④ 16人目のBさんは, A さんから右手でストップウォ ッチを受け取り、 自分の左手をにぎられたらストップ ウォッチを止め, 時間を記録した。 ⑤②から④までを, さらに2回繰り返した。 [実験] における3回の測定結果の平均は、 4.9秒であった。 この [実験] において、左手の皮膚が刺激を受け取ってから右手の筋肉が反応するまでにかか る時間は,次のaからcまでの時間の和であるとする。 a 左手の皮膚から脳まで, 感覚神経を信号が伝わる時間 b 脳が, 信号を受け取ってから命令を出すまでの時間 脳から右手の筋肉まで, 運動神経を信号が伝わる時間 C Bさん ストップウォッチ Aさん ( 32.69 15149 4+ 40 30 100 この 〔実験〕 において, 脳が, 信号を受け取ってから命令を出すまでの時間は, 1人あたり何 秒であったか、 小数第1位まで求めなさい。 ただし、感覚神経と運動神経を信号が伝わる速さを60m/秒とし、 信号を受けた筋肉が収縮する 時間は無視できるものとする。 また,左手の皮膚から脳までの神経の長さと, 脳から右手の筋肉 までの神経の長さは, それぞれ1人あたり0.8mとする。 なお,Aさんは、ストップウォッチをスタートさせるのと同時にとなりの人の手をにぎってい るので, 計算する際の人数には入れないこと。

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理科 中学生

大至急! (5)番の解き方が全くわかりません。 わかりやすくお願いします🤲

原子は、種類によって質量が決まっており,たとえば,マグネシウム原子1個と酸素原子1個の質量 比は3:2,銅原子1個と酸素原子1個の質量比は4:1とわかっている。そこで,このことを確かめ るために次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 ① 試料として1班から5班までは灰色のマグネシウム粉末を,6班から10班までは赤茶 色の銅粉末をそれぞれ0.40g, 0.60 g, 0.80g,1.00g, 1.20gずつ配り,ステンレス皿の上 にうすく広げた。 2 電子てんびんを用いて, ステンレス皿と試料の質量を測定した。 ③3 ステンレス皿の試料をガスバーナーを用いてよく加熱した。 ④ 加熱後よく冷やし、再び電子てんびんを用いて, ステンレス皿と試料の質量を測定した。 5 薬さじで試料をステンレス皿の外に落とさないように注意しながらよくかき混ぜた。 加熱前 加熱後 6 ③~⑤の操作を5回くり返し, その結果を以下の表にまとめた。 ステンレス皿とマグネシウム粉末の質量〔g〕の測定 測定 1班 2斑 3班 4班 5班 to 16.11 15.48 16.01 16.43 16.16 1回目 16.26 15.70 16.30 16.75 16.52 16.29 15.76 16.38 16.88 16.68 2回目 3回目 16.31 16.74 15.78 16.40 16.92 16.31 15.78 16.41 16.93 4回目 16.76 5回目 16.31 15.78 16.41 16.93 16.76 ステンレス皿と銅粉末の質量〔g〕の測定 測定 6班 7班 8班 加熱前 加熱後 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 (1) 1回目の実験③では, マグネシウム粉末が光や熱を強く発しながら激しく酸化されていくようす が観察された。 このような現象を特に何というか。 また, そのときの化学反応式を答えよ。 現象名 〔 [□] 化学反応式 ( 9班 15.39 15.91 16.64 15.72 10班 16.18 15.78 15.49 16.04 16.80 16.37 15.81 15.52 16.08 16.86 16.45 15.82 15.54 16.10 16.88 16.47 15.82 15.54 16.11 16.89 16.48 15.82 15.54 16.11 16.89 16.48 〕 (2) 1回目の実験③では、赤茶色の銅粉末はみるみる酸化され,黒色の物質に変化していった。 この 黒色の物質を化学式で書け。 試料と結びつ (3)この実験の結果から,ある化学の基本法則を用いて試料と結びついた酸素の質量を計算すること ができる。 この基本法則の名称を答えよ。 M この実験の結果をもとに,実験に用いた金属の質量を横軸 Xに,それらの試料と結びついた酸素の質量を縦軸にして,マ グネシウムと銅についてのグラフを右の図にかけ (横軸と縦 軸にも,適当な値を書き込むこと)。 151.14 、 (4) のグラフをもとにして以下のような考察をした。空欄の ① ② には簡単な整数比を, ③ には数値を, ④ には適当な語 句を入れよ。 ① 〔 BM) 2 [ ] 4 [ に酸素の質量 [g] 3 金属の質量 〔g〕 〔考察〕(4)のグラフより,銅粉末の酸化によって生じた黒色の物質は,銅と酸素が質量比① 結びついてできた物質であることがわかり,このことは銅原子1個と酸素原子1個の質量比 4:1であることと一致する。 しかし, マグネシウム粉末の酸化によって生じた物質は, (4) のグラフ結果からマグネシウムと酸素が質量比②で結びついてできた物質であるこ とになるが,このことはマグネシウム原子1個と酸素原子1個の質量比が32であること

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理科 中学生

問2と問4の解答と解説をお願いします🙇‍♀️

Y君は,次の観察と実験を行った。 観察 神社のお祭りで買ってきたキンギョを水そうに入れて飼う ことにした。 図1のように, 台の上に水そうを置き, ななめ 下からのぞくと水面にキンギョがはっきりとうつって見えた。 光の進み方に興味を持ったY君は,次の実験を行った。 実験1 図2のように, スクリーンのBに光が当たるように光源 を固定し, 水そうに水を入れていき, 光の進み方を調べた。 実験2 図3のように、床に垂直に立てた表面が平らな2枚の鏡とろうそくを用いて, 鏡にうつるろう そくの像を観察した。図4は、図3を上から見たもので,点Dはろうそくの位置を, 点Eは観察 者の位置を,3つの・は点Dにあるろうそくの像の位置を表している。ただし, マス目は正方形 であり、2枚の鏡の高さは十分に高いものとする。 実験3 図5のように,鏡に向かって両手を広げた状態で点Fに立つと,両手の先端が鏡の両端にう つっていた。点Fから点Gまで両手を広げてまっすぐに移動し、鏡にうつる自分の像を観察した。 ABC 図2 図3 図 4 図 5 スクリーン 光 光源 水そう |鏡 鏡 ろうそく 鏡 D 図1 水そう 水面 TE キンギョ 台、 鏡 □問1 観察において, 下線部のようになった理由は, 光が水中から空気中に入射するとき,入射角が大き くなると屈折する光がなくなるためである。 この現象を何というか,書きなさい。 また, この現象を 利用しているものとして, 最も適当なものを,ア~エから選びなさい。 ア 電球 イ 虫めがね 太陽電池 エ 光ファイバー ■問2 実験1について,次の { }(1), (2)に当てはまるものを, ア~ウからそれぞれ選びなさい。 水を水そうの半分まで入れたとき, 光がスクリーンに当たる場所は, (1) {ア Aに近づく Cに近づく イ ウBに当たったままである }。 また, 水を水そうの半分よりさらに加えていくと, 光がスクリーンに当たる場所は,水を半分まで入れたときと比べて, (2) {ア B に近づく イ B から離れる ウ変化しない} 問3 実験2の図4において, 点Dの位置にあるろうそくから出た光は,鏡に2回反射して点Eに達した この光の道すじを,解答欄の図にかきなさい。 ■問4 実験3において,図5の点Gで見える像について, 正しく述べたものを, ア~エから選びなさい。 ア点Fで見えた像と同じ大きさに見え, 両手の先端が鏡の両端にうつっている。 イ点Fで見えた像と同じ大きさに見え, 両手の先端が鏡の両端にうつっていない。 ウ点Fで見えた像より大きく見え, 両手の先端が鏡の両端にうつっている。 エ点Fで見えた像より大きく見え, 両手の先端が鏡の両端にうつってい

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理科 中学生

問4の③の解説お願いします🙏🙏

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を, 表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) (4) (1)~(3) の操作を, 連続した2日間で、 合計4回行った。 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 60 62 53 2 84 84 84 83 71 <結果> 表2は4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は 1日を通して天 気の変化がなく, 空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 -5- 乾球と湿球示度の差[℃] 図2 3 77 76 76 75 空気中の水蒸気量 (g/m³) 30 25 20 15 10 図 1 5 氷水 20 19 くソツ 2000 5 4 70 69 68 67 ガラス棒 10 5 63 62 61 60 - 温度計 気温[℃] 25 20 15 金属製の コップ 30 [問1] <実験>の (1) で, ガラスやプラスチックではなく金属のコップを用いたのは, 金属にどのよ うな性質があるためか, 簡単に書け。 熱が伝わりやすいという性質。 [2] <実験>の(2)で見られた現象と異なる現象として適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 冬の日に、 外で息を吐くと白く見えた。 イ 冬の日に 林の中で霧が発生した。 ウ 冬の日に水たまりの水が凍っていた。 冬の日に、 外で飲もうとした缶コーヒーからゆげが出た。 [3] 1回目の操作を行ったときの, 乾湿計の乾球と湿球の様子として適切なのは,次のうちでは どれか。 ア 130 乾球 28- 26 24 30 28 E 26 16x0,62 0,62 湿球 (1) ア 約 11g ② ア 約 15℃ (3) ア ほぼ同じ **Fele 62. 372 1 28 9,92 26 24- [ 4] <結果> について述べた次の文の① なのは、下のアとイのうちではどれか。 O 30 温球 28. 26 24- 約 13g イ約19℃ イ 大きく異なる 21x 0,6 乾球 _3.6 12,6 22 24- 18 20 20 球 18 -6- I DEER 24・ 22 (1) で <結果> から, 1回目の操作を行ったときの空気1m² 中に含まれる水蒸気量は, ある。このことから, 1回目の操作を行ったときの露点は②である。 また, 2回目から ③ 温度となった。 4回目まで操作を行ったとき, 露点は全て 20- 18- 湿球 生目 24- 22- 20 18-E 問題(第1回) 3 にそれぞれ当てはまるものとして適切

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理科 中学生

青線で引いたところの意味が理解できません💦

(3) 実 また かたる (2) 手 (5) ( <結 実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実 (1) [ な 手 生 3 空気中の水の変化を調べる実験について 次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果>のようになった。 <実験> (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3)表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2) の操作 を行ったときの気温と湿度を表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 表 1 乾球示度 [℃] (4) (1)~(3)の操作を, 連続した2日間で,合計4回行った。 3回目 (2日目 午後3時) 27 26 25 24 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [°C] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 <結果> 表2は, 4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は, 1日を通して天 気の変化がなく、空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 60 62 53 71 乾球と湿球示度の差[℃] 2 3 4 84 77 70 84 76 69 84 76 68 83 75 67 be -5- 図2 空気中の水蒸気量 [g/m³] 30 25 20 15. 10 5 図1 0 氷水 0 5 ガラス棒 ソー 10 5 63 62 61 60 温度計 <実験1>では, 動かす」 という命令が 適切 金属製の コップ 15 20 25 30 気温 [℃]

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この問題の(2)と(3)が答え見ても分からないので教えてください!

3 混ぜ合わせる水溶液の体積を変える 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 すいようえき 1章 化学変化とイオン 〔実験〕 うすい硫酸10cmを試験管にとり BTB溶液を2~3滴加えたところ, 黄色になっ りゅうさん 3 ふ た。これを液Aとする。 液Aにうすい水酸化バリウム水溶液2cm²を加えてよく振ると しず 試験管の底に白色の固体が沈ん だ。 これを液Bとする。 さらに, ■ 液Bにうすい水酸化バリウム水 溶液を2cmずつ加えていき それぞれの液をC. D. Eとす る。 表は, それぞれの液の色を 記録してまとめたものである。 (1) この実験で、試験管の底に沈んだ固体は、 何という物質か。 (2) 水酸化バリウム水溶液を加えた4回の操作で、 中和が起こった のは何回目か。 すべて答えなさい。 (3) 水酸化バリウム水溶液を加えた4回の操作で,新たに白色の固 体ができなかったのは何回目か。 中 (4) 液Aを別の試験管に少量とり、 マグネシウムリボンを入れると 気体が発生した。 同様に液B~Eを少量ずつとり、 それぞれにマ グネシウムリボンを入れたとき,気体が発生するものはどれか。 B〜E からすべて選び, 記号で答えなさい。 液 うすい硫酸の量〔cm²] 水酸化バリウム水溶液 を加えた回数 加えた水酸化バリウム 水溶液の総量[cm²] 液の色 A 10 0回 0 B 10 1回 2 C 10 2回 (2) 4 D 10 3回 6 黄色 黄色 黄色 青色 E 10 4回 8 青色 3の答えまご (1) (1) (3) (4)な

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なぜこのような答えになるのか説明してほしいです!!

1章 化学変化とイオン 3 混ぜ合わせる水溶液の体積を変える 次の実験について、あとの問いに答えなさい。 てき りゅうさん うすい硫酸10cm²を試験管にとり, BTB溶液を2~3滴加えたところ, 黄色になっ 〔実験〕 た。これを液Aとする。 液Aにうすい水酸化バリウム水溶液2cm²を加えてよく振ると、 しず 試験管の底に白色の固体が沈ん だ。 これを液Bとする。 さらに, 液Bにうすい水酸化バリウム水 溶液を2cmずつ加えていき, それぞれの液をC,D,Eとす る。 表は, それぞれの液の色を 記録してまとめたものである。 (1)この実験で,試験管の底に沈んだ固体は、何という物質か。 (2) 水酸化バリウム水溶液を加えた4回の操作で、 中和が起こった のは何回目か。 すべて答えなさい。 (3) 水酸化バリウム水溶液を加えた4回の操作で,新たに白色の固 体ができなかったのは何回目か。治木中町戸の (4) 液Aを別の試験管に少量とり, マグネシウムリボンを入れると 気体が発生した。 同様に液B~Eを少量ずつとり、 それぞれにマ グネシウムリボンを入れたとき, 気体が発生するものはどれか。 B〜E からすべて選び, 記号で答えなさい。 TOM 液 うすい硫酸の量[cm²] 水酸化バリウム水溶液 を加えた回数 加えた水酸化バリウム 水溶液の総量 [cm²] 液の色 A 10 10回 B 10 1回 2 C D 10 10 2回 3回 E (2) 10 8 黄色黄色 黄色 青色 青色 3の答え (1) (1) 硫酸バリウム 112,3 (3) 4回自 (4) c

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