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理科 中学生

至急です💦 助けてください🙏明日までなんです。この実験が、根本的に分からないです。直列回路では、AB間とCD間、並列回路ではGF間とHE間で電圧の値を調べました。 時間が足りず、最後まで電圧をはかることができなかったんですが、HE間がどれくらいの電圧になるかわかる方いませ... 続きを読む

【①課題・目的】 回路の各点間に加わる電圧の値には、規則性や法則があるかどうか調べる 【②仮説予想】 ・直例回路では、枝分かれをしていないから 電圧は等しい。並例回路では 【③計画】 実験方法 ≪手順≫ 1. 例示された実体配線図の回路を回路図で 描く。 2. 班で相談して回路図に測定したい地点に ●をうち、記号を割り当てる。 3.の位置に電流計を直列につなぐ。 4. スイッチを入れ、豆電球が付いているこ とを確認する。 5. 電流計の目盛を読む。 6. 指針の振れが小さければ、 電流計のマイ ナス (-) 端子をつなぎ換える。 7. 他の地点も同様に電流の値を測定する。 <必要な道具≫ 電池 (2個)、電池ホルダー (2個)、導線 (10本)、豆電球 (2個)、 導線のつなぎ目(2個)、スイッチ、電流計 電圧計 ≪実験中の注意事項≫ ・電圧計を回路に組み込む時には、直列 回路図 ① 回路図 ② ・ E 並列につなぐ。

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理科 中学生

問5がわかりません 詳しく教えてほしいですお願いします🙏 私は夏至の軌道が一番長いと考えました 意味がわかりません

5 太陽の動きに関する. 次の観測を行った。 これをもとに,以下の各問に答えなさい。 [観測] 石川県内の地点Xで、よく晴れた春 分の日に、9時から15時まで2時間ご 太陽の位置を観測した。 図1のよ うに、 観測した太陽の位置を透明半球の 球面に記録し、 その点をなめらかな曲線 で結んだ。 なお, 点 Oは観測者の位置 であり,点A~Dは、点Oから見た東 西南北のいずれかの方位を示している。 また、表は, 地点 X の経度と緯度を示 したものである。 問1 太陽は,みずから光を出す天体である。 このような天体を何というか、書きなさい。 問2 観測者から見た北はどちらか, 図1の点A~Dから最も適切なものを1つ選び, その符号を 書きなさい。 問3 9時に記録した点をP, 11時に記録した点をQとする。 <POQ は何度か,次のア~エから 最も適切なものを1つ選び, その符号を書きなさい。 3600 ア 15度 20度 ウ 25度 30度 24時間 157 問4 地点Xでの,春分の日の太陽の南中高度は何度か, 求めなさい。 ただし,地点Xの標高を 0m とする。 90-366=53,4 問5 地点X, 春分の日に行った観測と同じ手順で、夏至の日, 冬至の日にも太陽の位置を観 測し、9時に記録した点から15時に記録した点までの曲線の長さを調べた。 曲線の長さにつ いて述べたものはどれか,次のア~エから最も適切なものを1つ選び, その符号を書きなさい。 ア 春分の日が最も長い。 イ 夏至の日が最も長い。 ウ冬至の日が最も長い。 すべて同じである。 問6 図2は、太陽の光が当たっている地域と 当たっていない地域を表した図である。 こ のように表されるのは地点Xではいつ頃 か,次のア~エから最も適切なものを1つ 選び、その符号を書きなさい。 また、そう 判断した理由を,「自転」、「地軸」という2 つの語句を用いて書きなさい。 ア 夏至の日の朝方 イ 夏至の日の夕方 ウ冬至の日の朝方 &3000 at 図1 透明半球 図2 緯度度 A 45 40 [] 35 30 25 9:00% 13:00 11:00 120 太陽の光が 当たって いない地域 15:00 125 B 経度 緯度 東経136.7度 北緯36.6度 D O 境界線 0 130 方位磁針 地点 X 135 140 経度 [度] 画用紙 太陽の光が 当たって いる地域 145 150 155

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理科 中学生

印が着いた問題教えて下さい🙇‍♀️

4.質量5kgの物体、斜面,滑車を使って,仕事について調べる実験を行った。これについて、次の問いに答 えなさい。ただし,100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし,滑車やひもの重さ、摩擦は無視できる ものとする。 〔実験1] 図1のように,質量5kgの物体を1.2mの高さまで持ち上げた。 〔実験2〕 図2のように、斜面に沿って質量5kgの物体を30cm/sの速さで引き上げたところ,5秒かかっ た。 〔実験3〕図3のように,動滑車を使って、斜面に沿って質量5kgの物体を30cm/sの速さで引き上げた。 図2 図3 NTM 50N 定滑車 点A Spoo Ur 1.2ml 定滑車 1.2m 000 UT 点B I 実験1について,次の各問いに答えなさい。 ① 物体を持ち上げるために点Aのひもを引いた力の大きさは何Nか。 50N 物体を持ち上げるためにした仕事の量は何Jか。 50×1.2=60J ⅡI 実験2について,次の各問いに答えなさい。 ③斜面の長さ x は何mか。 ④ 物体を引き上げるために点Bのひもを引いた力の大きさは何Nか。 ⑤ ④を答えるのに用いた, 仕事の大きさについてのきまりを何というか。「 ⑥ 物体を引き上げたときの仕事率は何W か。 ⅡI 実験3について,次の各問いに答えなさい。 ⑦ 物体を引き上げるために点Cのひもを引いた力の大きさは何Nか。 MEDI Ken 0.0 動滑車 SO 1.2m 2000 T C J

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