(4) 鉄と硫黄の化学反応について調べるために, 図1 図2
次の①こ③の手順で実験を行った。これについ で 0 試験管A AG脱脂綿
て, 次の問いに答えなさい。 30点(各5点) | ンク Ne、
[実験] ① 図1のように鉄粉 14gと硫黄8g 下g | Se 、
PS
を乳価に入れ。 よく混ぜ合わせて混合物をつ | e+
くり, 試験辻Aと試験管Bに均等に分けた。 ME
⑨ 図2 のように, 試験答へのロに脱脂綿でゆるく栓をして. ナーで混合物の上部を加
熱した。滞物の一部が赤くなりはじめたところで加熱をやめたが, 混合物全体に反応が広が
り,鉄と硫黄が結びついて黒色の硫化鉄ができた。試験管Bは加熱したなかった。
⑬ 試験簿Aと試験答B,、 それぞれにうすい塩酸を 2 3滴加え、 試験管内の変化を調べた。
(1) 鉄と硫黄は。 ともに単体である。 単体とはどのような物質のことをいうか. [原子」 という
言葉を使って説明しなさい。 ( )
(2) について, 次の(4),(b)の各問いに答えをなさい。ただし, できた硫化鉄は鉄と硫黄の原手が
1 : 1 の割合で結びついたものとする。
(3) 試験簿んで起きた鉄と硫黄の化学反応を, 化学反応式で天しなさい。
( )
(b) 試験答えでは, 鉄と硫黄は残らず反応し, すべて硫化鉄になった。新たに準備した試験管
に,鉄粉 10gと硫黄 5.2g をよく混ぜ合わせてつくった混合物を入れて加熱し, いずれか
ー方の物質を完全に反応させたとき, 反応せずに残る物質は鉄と硫黄のどちらか。また, そ
のとき友応せずに残る物質の質量は何 g か。
物質( ) 質量( g)
") ⑧について, 試験管Aと試験符Bにうすい塩酸を加えたときの次化として。 それぞれ最も適
当なものを次のゆこGから 1 つずつっ選び, その記号を答えなさい。 A( ) B( )
の 無邊の気体が発生した。 で 特有の刺激臭のある気体が発生した。
人の周体が人只符付着した。 ⑤ 化しなかった。