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理科 中学生

テストの過去問で分からない所があります。 丸で囲ったところです。解説と答えを教えてほしいです。

あえん 花奈さんは、化学変化と質量や体積の関係に興味をもち、次の実験を行った。 各問いに答えよ。 実験 うすい塩酸10cm, 亜鉛を加えると、気体が発生した。 うすい塩酸に加える亜鉛の質量を変え て発生した気体の体積を調べた。 下の図は、このときの亜鉛の質量と発生した気体の体積との関 係をまとめたグラフである。 160 140 発生した気体の体積 120 100 80 60 [cm³] 40 20 0 0 0.02 0.04 0.06 0.08 0.10 0.12 0.14 0.16 0.18 0.20 亜鉛の質量 〔g〕 (1) うすい塩酸に亜鉛を加えたとき, 発生した気体は何か。 発生した気体の化学式を書け。 SHOTZ 720- (2) うすい塩酸10cmと過不足なく反応する亜鉛の質量は何gと考えられるか。 その値を書け。 213 (3) うすい塩酸10cm の質量をugとし,これに亜鉛 0.10gを加えて,反応終了後に残った水溶液の質 量をwgとする。このとき, v,wの大きさの間に成り立つ関係として,正しいものを、次のア~エ から1つ選び, その記号を書け。 ア w=v+0.10 イ w=v-0.10 ウwu+0.10 I w>v +0.10 のうど (4) 花奈さんは,実験と同じ濃度のうすい塩酸20cmに, 亜鉛 0.30gを加えたときについて考え,この とき未反応の亜鉛が残ると予想した。 ①花奈さんが,未反応のままで残ると予想した亜鉛は何gと考えられるか。 その値を書け。 ② 前問①で残った亜鉛に同じ濃度のうすい塩酸を加え, すべての亜鉛を反応させたとき,発生した 気体の体積は全部で何cmになると考えられるか。 その値を書け。

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(2)の②、③が分かりません。 教えてください🙇

から符号で選びなさい。 AはBより暖かく, CはDより暖かいイAはBより暖かく, DはCより暖かい ウ. BはAより暖かく, CはDより暖かい I 電源装置 A (2) 抵抗の大きさが8Ωの電熱 線Aと抵抗の大きさのわから ない電熱線B,Cがある。 こ の3つの電熱線A~Cのうち 2つを選ぶ3通りの組み合わ せについて,それぞれ図Iのような直 列回路と,図ⅡI のような並列回路をつ くり、電流計を流れる電流の大きさを 電熱線の組み合わせ 直列回路 並列回路 測定した。 表は, 測定段階の途中のものである。 図のX,Yは電流計, 電圧計のいずれかであ り、電源の電圧の大きさはいずれも24Vであるとして,次の ①~④に答えなさい。 ① 図Iで,端子Pは何ですか。 最も適当なものを、次から符号で選びなさい。 ア 電流計の+端子 イ電流計の-端子 A 2819 -9.6 電圧計の+端子 14.4 ② 電熱線Bの抵抗の大きさは何Ω ですか。 ③ 表のQにあてはまる値は何Aですか。 金属などのように, 電気抵抗が小さく電流が流れやすい物質を何といいますか。 電熱線 AU 0000 T X DはCより暖かい エBはAより暖かく, 電熱線 JAWATAN STOPNÉ P 0000 電流計の値 [A] II Y 電源装置 200 9.0A 電圧計の一端子 A Q 電熱線 AとB 8 9.0 電熱線 2.6. AとC 1.2 aban 0000 Y X BとC = 11 FIREAR 3W10421J TR Dolm Bin Stola 1 1 41603/2 3W

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理科 中学生

大問2について教えてください.. (2)と(3)お願いします、、、 回答してくださった方、フォローさせてください!!

発展問題 1 ばねを利用したはかりを使って実験を行った。 ただし, 100gの物体にはたらく重力の大きさを IN とし, ばねの質量は考えないものとする。 あとの問いに答えなさい 徳島 【実験】 ① 2000g 用の台ばかりの側面の部分を開けて調べたところ, 内部には, ばねが1本 図1は, 台ばかりのようすを模式的に表したもので, ばねの長さは13.5cmであり、針は0g を指していた。 台、 図1 0000000 100 針 歯車 図2 13.5cm 0000000 台 歯車を回転 させる金具 針 おもりの質量 〔g〕 ばねの長さ[cm〕 歯車 ばねと台をつなぐ金具 STD 1600g 0 13.5 図3 ばねののび 14.0 ば 3.0 500 1000 14.0 14.5 ばねと台をつなぐ金具 ② 台ばかりの台に, 500gのおもりを のせ このときのばねの長さを調べた ところ, 14.0cm であった。 その後, 20 おもりの質量をかえて、同様の実験を行った。 表は, その結果をまとめたものである。 ③ ばねを台ばかりからとり外し,ばねに力が加わっていないときのばねの長さを測定したとこ stod >23AH UN ろ, 12.5cm であった。 実験で使った台ばかりを,図2は横から,図3は前から見て, そのしくみの一部を模式的に 表したものである。 このばねは,上端が固定され,下端は上下に動く金具とつながっている。 このばねがのびると、図3のように歯車を回転させる金具が下がり, 針が回るようになっている。 (1) 図2のように, 台ばかりの台に何ものせていないときにも, 図4 台や金具の重力が, ばねにはたらいている。 台ばかりの台に 何ものせていないとき, ばねにはたらいている力の大きさは 何Nか。 [ 30>] (2) 表をもとに, 台にのせたおもりの質量と, ばねののびとの 関係を表すグラフを図4にかきなさい。 ただし, ばねののび は、ばねに力が加わっていないときのばねの長さからののび とする。 図 5 (3)図5は,1000g用の台ばかりの目盛りの一部を示している。 実験で使った台ばかりの目盛りを図5の目盛りにし、さらに ばねをかえて1000g用の台ばかりをつくることにした。 その ためには,台に何ものせていないときに針が0gを指し,台 に1000gのおもりをのせたときに針を360°回転させるばね が必要である。このばねに力が加わっていないとき, ばねの長さは何cmか。 ただし、目盛りと ばね以外の条件は変えないものとする。 ] 2.0 [cm〕 1.0 1800g 200g 0 _1400g 0 1200g 900g 1000g 4008 800g 600g 500 1000 1500 2000 台にのせたおもりの質量 [g] 1500 2000 15.0 15.5 0 1kg 100g

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中学3年理科(物理) てこ 仕事 ピンク色のマーカー部分の問の答えが、なぜこうなるのかが分かりません。 特に、(3)では、物体A=120N 120÷2=60N。    (4)では、動滑車ではなく普通の滑車で、向きが変化しているだけなので0.4m。 という考え方で解いた... 続きを読む

[読解力2] 図1の輪軸は,小さい滑車が大きい滑車に固定された構造で、 それぞれの滑車の半径 の比は2:3になっている。 図2は、図1の輪軸を横から見たところである。 大きい滑車に 巻かれたひもBを引くと, 小さい滑車についたひもAが巻き上がるしくみになっている 図1 図2 図3 大きい車 輪 ひもA ひもB KA 71ZON 0.4m 小さい 滑車 ひも 物体A ひもB 11 物体A 図1の輪軸の小さい滑車のひもAに12kgの物体Aをつけ, 大きい滑車のひもBを引い て物体を0.4m持ち上げた。 次の問いに答えなさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重 力の大きさをINとして, ひもの質量や摩擦力は無視できるものとする。 (1) 物体Aを, 輪軸を使わずに0.4m 持ち上げるのに必要な仕事は何Jか。 輪軸を使って物体を持ち上げるのに必要な力は、てこを使ったときと同じようにな る。 図1の輪軸は、図3のてこに置きかえて考えられる。 図3のように, てこのうで が水平になっているとき, 点Pを押す力は何Nか。 ただし, 図3のてこの目盛りは等 間隔になっている。 (3) (2) より 図1でひもBを引くのに必要な力の大きさは何だといえるか。 X 図1で、物体Aを0.4m 持ち上げるには,ひもBを何m引けばよいか。 (4) でそのように考えた理由を答えなさい。 (6) 図4のように, 動滑車と図1の輪軸を使って物体Aを 0.4m 持ち上げた。 ひもCが物体を引き上げる力は何 Nか。 TOP B (図4のとき, ひもBを引く力とひもBを引く長さを答 えなさい。 図4 物体A 120N 0.4m ひもの 輪軸 ひもB 先 ・打ち上げ たら、 問題5 慣性 (1) ア (2) 慣性 (3)①静止 ②等速直線運動 (4)慣性の法則 (5) 力がつり合っているとき (合力がONのとき) 押す 問題6 作用反作用 (1) (2) ①反対 ②等しい ③ 反作用 問題7 仕事 5N (2)4 J (3)0.2W 問題8 力学的エネルギーの保存 (1)A (2)C. D. EIOJ (4)I (56 2 (6) 力学的エネルギーが保存されているから。 問題 9 エネルギーの保存、熱エネルギーとその利用 (1) 電気エネルギーを光エネルギー (3) エネルギ変換効率 (4) 保存されている(常に定に保たれている) した時。 する?しない? OV ・ここで道が 無くなったとき、 始め は ②と②のどちの道に 進む? ため、 読解力2 仕事の原理 (148J (2)80N (3)80N (4)0.6m (5) (例) 仕事の原理より、物体Aを持ち上げる仕事は48J なので、 80Nの力では0.6 m引く必要があるから。 (6)60N (7) 力:40N 長さ: 1.2m 押す ・元々のソエネルギーは同じなら ↓ 01

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理科 中学生

間違っている箇所があれば教えて頂きたいです。 中学校の理科です。 よろしくお願いいたします。

7 次の問いに答えなさい。 (1) 図1のように、弦の一端をモノコードの右端に 結びつけ、もう一端におもりをつけて弦を1本張 りました。モノコードに木片を入れ、木片の右側 の弦をはじいて出た音を,マイクロホンとコン ピュータで測定したところ、図2のような波形が 表示されました。 これについて次の各問いに答えなさい。 ① この実験で,モノコードから出た音は、何を伝わってマイ クロホンまで達しましたか。漢字2字で答えなさい。 空気 (2) 図2で表示された音の振動数は何Hzですか。 ただし,横 軸の1目盛りは 0.001 秒です。 500Hz ③図1のモノコードの弦を,木片の位置, おもりの重さ,弦 をはじく強さを変えてはじいたところ、図3のような波形が 表示されました。 次のうち,このときの条件と考えられるも のとして最も適当なものを1つ選び, 記号で答えなさい。 た だし, 図2と図3の縦軸と横軸の目盛りの間隔は同じです。 ア 木片を左方向に移して,弦を強くはじいた。 木片を右方向に移して, 弦を弱くはじいた。 ウおもりを重いものに変えて,弦を強くはじいた。 エ おもりを軽いものに変えて, 弦を弱くはじいた。 図 1 左右 木片 お も り 弦 コンピュータ モノコード マイクロホン 図2 ⇔ 0.001 秒 図3

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理科 中学生

大至急です‼️😭 表の丸ケが分かりません、解説も含めて教えて下さい🙏

152 第7章 運動とエネルギー 計算アシスト 仕事と仕事率(動滑車を用いたとき) 次の実験について、あとの問いに答えなさい。 ただし、質量100gの物体にはた らく重力の大きさを1とし、ワイヤーと動滑車の間には摩擦力ははたらかないも のとする。また、動滑車 ワイヤーおよびばねばかりの質量は無視できるものとする。 右の図のように、動滑車を用いておもりA~Cを床から真上にモーターでゆっく と引き上げた。このとき、ばねばかりが示す値おもりの高さ、ワイヤーを引いた 時間、モーターが1秒間に引くワイヤーの長さを記録した。 表は, 実験の結果と、 使 用したおもりの質量および各おもりが受けた仕事の仕事率をまとめたものである。 C 「おもり 3.2 「おもりの質量(kg) ④ 16 ばねばかりが示す値[N] おもりの高さ(cm) 7.5 モーターでワイヤーを引いた時間[s] モーターが1秒間に引くワイヤーの長さ[cm] 仕事率〔W〕 ・・・ 仕事率は, 1113 13 11:00 A 2 1 400 ④ 90.24 10KO.13 240508 = 1,90 16 (1) ②② にあてはまる数値を、次の①~④にあてはまる数値を答えながら求めなさい。 1 (2) 表のエ〜⑦にあてはまる数値をそれぞれ求めなさい。 ON 6.5 (6)ライン148200 15 オ 16 8 4.8 ②24 Nx0.13m 0.5 = ③ 13 秒かかるにあてはまる, モーターで糸を引いた時間 〔s] )。 ばねばかりが示した値〔N〕 × ワイヤーを引いた長さ 〔m〕 0.07 モーターでワイヤーを引いた時間 [s] 16 よってにあてはまる数値= ③ 13S of 131130 10 「仕事率を求めるときの, ばねばかりが示した値[N] ×ワイヤーを引いた長さ [m] は、 | おもりにはたらく重力〔N〕×おもりの高さ [m] を使用してもよい。 モーター スタイルものさし」 実験には動滑車を用いているため、ばねばかりはおもりAにはたらく重力の半分の値を示す。 2750 1① 20 N N =② 10 よってにあてはまる数値 = 2 一方、動滑車を用いた場合、引いたワイヤーの長さは、おもりAが移動した距離の2倍になる。 よって、ワイヤーを引いた長さ[cm] = 6.5cm×2=13cm となる。 モーターは1秒間に1cmのワイヤーを引くので、 13cmの長さを引くのには、 13cm 1cm/s から求められる。 6.13 ×10. to to Ⓒ ( 16×0.13 of w 滑車 おもり Ⓒ = 0,24 =0,24x⑦ 2 右の図のようにし つなぎ、斜面に沿- 移動させた距離上 動させるのにかかっ 斜面の角度をさま させて、物体B~ ①と同様の操作を行 を記録した。 表は 物体A~Dの質 ものである。 = 2.4 17:10 # とし、面と ②24N〕.④(16秒 ] ⑦[0112] ( 16N 101 104) 10 大の火 } (1) にあてはまる ながら求めなさい 「同じ仕事を 物体にはたらく = ばねばかりた という関係が 物体Aにはた ては また、仕事 から求める よって、 物体Aを 物体に たと

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