さい。
天谷コド
一間三家
[実験)
Chェ 剤関 皇本基 大日
|1 ステンレス皿A~Cを用意し,それぞれの質量をはかった後,ステンレス皿Aにはマ
ダネシウムの粉末 1.20g, ステンレス皿Bには銅の粉末 1.20g, ステンレス皿Cにはマ
グネシウムの粉末と銅の粉末の混合物 1.20g を入れた。
|2 それぞれのステンレス皿に入っている金属の粉末をうすく広げ, 図1のようにガスバ
ナーで5分間加熱した。よく冷ました後,それぞれのステンレス皿全体の質量をはか
り,よくかき混ぜた。
3|2の操作をくり返し, 加熱後の粉末だけの質量を求め, その変化を図2のグラフに示
twcニteo日
エ
した。
図1
金属の粉末
星木図2 火 ち 約 8
ーステンレス皿
ケ
ステンレス皿Aの粉末
ステンレスI皿Cの粉末
末
2.0
a0
S 1.5
る 番ゲ
ステンレス皿Bの粉末
る
1.0
て
ガスパーナー
0。
1 2
3456
加熱した回数[回]