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理科 中学生

中学3年生生物、遺伝の範囲です。 画像の問題の5がわかりません。 どなたか教えてくださると嬉しいです😭🙇🏻‍♀️

【練習問題】 エンドウには,さやの色が黄色のものと緑色のものとがある. そこで, 黄色のものや緑 色のものを両親としてかけ合わせる実験をしたところ,下のような結果を得た. 親 子 タイプ① タイプ② タイプ ③ 黄色 緑色 黄色 緑色 緑色 緑色 Aq Aa 緑色 黄色 緑色 黄色 緑色 aa Aa aa Aa AA I. ① 親の特徴が子に伝わることを何というか.また,①で答えたものによって, ②親から子に伝わる特徴を何というか. ①遺伝 ②形質 2. さやの色では,黄色と緑色のどちらが顕性だと考えられるか. 緑色 3.顕性の遺伝子をA, 潜性の遺伝子をaとすると,上のタイプ①~③は,それぞれ どのような遺伝子の組み合わせをもった両親をかけあわせたものか. 次のア~カか らそれぞれ一つ選び、記号で答えよ. ア. AAXAA ウ.AAxaa 1. AAXA a オ. Aaxaa 力.aaxaa エ. AaxAa ①②③エ 4. a LAX タイプ②の子の代における, さやの色の黄色と緑色のおよその整数比を答えよ. a 1:1 aaaaa 5. タイプ③の子を自家受粉させて孫をつくった. 孫の代でのさやの色の黄色と緑色 の整数比は、およそどのくらいになると予想されるか. 黄色:3 緑色:5 6.6で答えた孫の代を,さらに代々自家受精を繰り返していくと,さやの色の黄色 と緑色の整数比はある整数比に近づいていく. その整数比を答えよ . 黄:緑 1:1 くりかえせば だんだん差がつまってゆく

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

4⃣の(2)と(3)の解き方が解答を見ても分かりません 答えは(2)が26℃、(3)がエ です 分かる人教えて欲しいです!

4 [ ] 下の表は, 0℃ 10℃ 20℃ 30℃, 40℃, 50℃におけ る物質A.Bの溶解度を示したものである。ただし、藩 解度は100gの水にとける物質の質量を表す。また,右 100p 100 g の80 の図はこの表をもとに,物質Aの溶解度の温度による変 化を表したグラフである。 このことについて、あとの間 いに答えなさい。 <山梨県> [7点×4] 0°C 物質A[g] 13.3 22.0 31.6 10°C 20°C 30°C 40°C 50°C 45.6 63.9 85.2 物質B〔g〕 35.7 と 60 物 40 る物質の質量 g 20 35.7 35.8 36.1 36.3 36.7 10 20 30 40 50 温度 [℃] (1)物質A,Bのとけ方について述べた文として, 正しいものはどれか。 次のア~エからす べて選び 記号で答えなさい。 [ ア 30℃の水100gに, 物質Aを50g入れてよくかき混ぜるとすべてとける。 ] イ 50℃の水100gに,物質Aを30gとかした水溶液を20℃に冷やしても、結晶は現れない。 ウ 10℃の水100gに, 物質Bを30g入れてよくかき混ぜるとすべてとける。 エ 40℃の水100gに,物質Bを20gとかした水溶液に物質Bはさらに20gとける。 正答率 (2) ビーカーに40℃の水50gをとり, 物質Aを20g入れてかき混ぜ, 物質Aがすべてとけた 11% ハイ レベル 正答率 16% ハイ レベル でる ことを確認した。 その後, 水溶液を冷やすと結晶が現れはじめた。 このときの温度は 何℃か, 整数で答えなさい。 [ °C] (3)ビーカーに水100gをとり,物質Aを60g入れ, ガスバーナーで加熱し,物質Aをすべて とかした。このとき, しばらく加熱を続けたため,水の一部が蒸発しているようすが確 認できた。加熱をやめ、しばらく放置したところ, 40℃で結晶が現れはじめた。蒸発し た水はおよそ何gと考えられるか。 次のア~エから最も適当なものを1つ選び、記号で 答えなさい。 ただし, 計算には表の値を使うこと。 ア 3g イ 4g ウ 5g I 6g [ ] (4) 水溶液の温度を下げて結晶をとり出す場合, 物質Bは物質Aに比べて結晶をとり出しに くい。 物質Bが結晶をとり出しにくいのはなぜか。 その理由を「温度」という語句を使っ て簡単に書きなさい。 [ ]

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理科 中学生

(2)の問題お願いします

3/3 7 刺激と反応に関する(1)~(3)の問いに答えなさい。 図のように、 11人が手をつないで輪をつくり、ストップウォッチを 持った最初の人が右手でストップウォッチをスタートさせると同時 に、左手でとなりの人の右手を握った。 右手を握られた人はさらにと なりの人の右手を左手で握るという動作を次々に行い、最後の人は、 自分の右手が握られたら、 左手でストップウォッチを止め、かかった 時間を記録した。 これを5回くり返した。 ただし、ストップウォッチ は、最初の人と最後の人が一緒に持っており、それぞれの操作に影響 はないものとする。 表は、この結果をまとめたものである。 図 202839 10 2 11 ストップウォッチ 表 回数 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 かかった時間(秒) 2.9 2.4 2.5 2.5 2.7 (1) 測定結果として、 より正しい値を得るためには、この実験のようにくり返し測定し、平均値を求め る必要がある。 そのようにする理由を、 簡単に書きなさい。 (2) 右手を握られてから左手を握るという反応にかかる時間は、 1人あたり何秒になるか。 表をもと に、計算して答えなさい。 ただし、かかった時間は5回の実験結果の平均値を使うこと。 (3)次の中の文が、 実験結果から考えられることを適切にまとめたものとなるように、文中の (あ)~(5)のそれぞれに補う言葉や記号の組み合わせを、下のア~カの中から1つ選 び記号で答えなさい。 ヒトが刺激を受けとってから反応するという現象を、 信号が伝わる現象としてとらえる。 この 実験の右手から左手までの経路を1人あたり2.0m として、 実験結果から計算によって求められ る信号が伝わる速さは、ヒトの感覚神経や運動神経を伝わる信号の速さ約50m/s よりも (あ)なっていた。 これは、( ) が ( 5 ) ための時間が影響したと考えられる。 ア あ遅く 感覚器官 ⑤ 反射を行う イ 遅く 脳 ⑤判断や命令を行う あ 遅く [い 筋肉 ③ 反射を行う あ エ 速く 感覚器官 オ あ 速く [い] 脳 カ あ 速く II 筋肉 (1) 誤差を (2) ⑤ 感覚を生じる (感じる) ⑤ 感覚を生じる ( 感じる ) ⑤判断や命令を行う すしするため (3)

未解決 回答数: 1