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理科 中学生

⑵の①の記号問題なんですけど 答えがイなんです、、 なぜでしょうか? ちなみに0.7Nというのはなんの力なんですか?

4N 5N (2)(1)の物体Bと,重さが1.8Nで高さが10cmより小さい物体Cを用いて,次の実験を行った。 ・実験・ 図17のように,物体Bと物体Cを水槽に入れたところ、物体Bは沈み,物体Cは浮 いた。 5 図18のように、物体Cとばねばかりを滑車に通した糸でつなぎ, 水面から10cmの深 さまで沈めたところ, ばねばかりの目もりは0.7Nを示した。 6 図19のように,物体B, 物体C, ばねばかりを糸でつなぎ, 物体Cが水面から10cm の深さになるまで沈め, ばねばかりの目もりが示す力の大きさを測定した。 図 17 物体CI 物体B 水 一水槽 図18 10cm (25N 物体C SV 滑車 7~ 重さより上 図19 10cm 物体 C 0.7 0.7N 物体B 1.8~ 図 20 7-1-4N 20cm |物体C| ていかっしゃ ① 実験の ⑤ で, ばねばかりの目もりが示す力の大きさと同じものはどれか。 次のア~エの どう -IN 中から1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 物体Cにはたらく重力の大きさ一物体Cにはたらく浮力の大きさ 物体Cにはたらく浮力の大きさ一物体Cにはたらく重力の大きさ 物体にはたらく重力の大きさ+物体Cにはたらく浮力の大きさ I (物体Cにはたらく重力の大きさ+物体Cにはたらく浮力の大きさ)÷2 tio on 0.1m

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理科 中学生

運動の規則性 問2の(1)です。 下線部①②から、摩擦力は1Nより大きいと思ったのですが、答えはアです。 摩擦力の大きさについて、よく分からなくなったので、その本質?から教えてください。

3 運動の規則性について調べるため、次の実験を行った。これについて,あとの問いに答えなさい。 IONはねがPをひく 直方体 P まさつ 〔実験1] 摩擦のある水平面の上に置いた質量1kg の直方体 Pに, 図1のようにばねばかりをつけて矢印の向き に引いた。 引く力が1Nのとき直方体Pは動かず. ②さらに引く力を大きくしていくと、引く力が2N をこえたところで動いた。 [実験2] 同じ質量の球Q R を用意し.③点0の 位置から球Qを真下に落下させたところ, 落下し始めてからt秒間に落ちる距離は 4901²〔cm〕であった。 次に, 点0の位置か ら球Qを落下させるのと同時に点の 位置から球Rを傾きの角度が30°の斜面に 沿ってすべらせたところ, 図2のように球 Q. Rを結ぶ直線が斜面に対して垂直にな 図2 490t2cm 落下し始め 秒後の球Q てから るという関係をたもちながら運動することがわかった。 図1 水平面 ION Pをいく すべり始めてから t秒後の球R 斜面 ばねばかり 水平面 30° (1) 物体にはたらいている力がつり合っているとき,静止している物体はそのまま静止しようとし, 運動している物体はそのまま等速直線運動を続けようとする。 これを何の法則というか。 (問2) 【実験1】 について,次の各問いに答えなさい。 ただし、1kgの物体にはたらく重力を10N とする。 (X) 下線部①のときの摩擦力について述べたものを次から選び,記号を書きなさい。 摩擦力の大きさは1Nで, 直方体Pを引く力と摩擦力はつり合いの関係にある。 摩擦力の大きさは1Nで,直方体Pを引く力と摩擦力は作用・反作用の関係にある。 ウ摩擦力の大きさは1Nより大きく, 直方体Pを引く力と摩擦力はつり合いの関係にある。 エ摩擦力の大きさは1Nより大きく, 直方体を引く力と摩擦力は作用・反作用の関係にある。 (2) 直方体Pを引く力を少しずつ大きくしていき, 引っ張られた直方体Pが動き出す直前の摩擦力を最 大摩擦力という。 最大摩擦力は、直方体Pにはたらく垂直抗力と, 直方体Pと水平面の材質や, 接触 10 X 面の状態によって決まる静止摩擦係数という数値の積であることがわかっている。 つまり、「最大 擦力〔N〕=静止摩擦係数×垂直抗力 〔N〕」 と表すことができる。 下線部 ② のときの静止摩擦係数 を次から選び,記号を書きなさい。 0.2 2 = 17 x 10

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理科 中学生

大問1の(1)~(6)まで全て解説お願いします!

幅30cm 高さ80cmの鏡を右の上面図, 側面図のよ うに、鏡の下端中央を原点として配置した。鏡か ら離れる向きに軸, 鏡の高さ方向に軸をとる。 鏡から軸方向に40cmの位置に, 10cm間隔で長さ40 cmの細い棒を5本,鏡と平行に並べた。 中央の棒か ら軸方向へ20cm離れた地点から, y 軸方向へ90cm の高さの点をPとし、この位置から鏡に映った細い 棒の像を観察する。 あとの問いに答えなさい。 (1) 鏡に映った細い棒は何本か。 hio (2) 鏡に映った像を, 点Pと高さは同じで,鏡から より離れた位置Q (x >60 [cm]) から観察した場 合,Pから観察した場合と比べて, 像の間隔はど のように変化するか。 観察結果として正しいも のを、次のア~ウから一つ選び,記号で答えなさ い。 ア. 狭くなる。 イ. 広くなる。 ウ.変わらない。 15cm ア.y座標は増加し, 間隔は狭くなる。 イ.y座標は増加し, 間隔は広くなる。 ウ.y座標は増加し、間隔は変わらない。 エ y 座標は減少し, 間隔は狭くなる。 オ.y座標は減少し,間隔は広くなる。 カ.y座標は減少し,間隔は変わらない。 (4) Pから観察した場合,○の間隔は何cmか。 (5) Pから観察した場合,○のy座標は何cmか。 15cm -40cm O 80cm 40cm 10cm 10cm 上面図 食 -20cm 10cm 10cm 40cm 側面図 次に,点Pから見て, 鏡に映った細い棒の上端の位置 (鏡上の位置)に,それぞれ, 目印 (○) を付けた。 (3) 点Pと座標が等しく, より低い位置R (40<y<90 [cm]) から観察し, 鏡上の細い棒の上 端の位置に目印 を付けた。 ○と●の位置を比較した時,y 座標と間隔はどのように変化す るか。 観察結果として正しいものを,次のア~カから一つ選び,記号で答えなさい。 ・20cm IC 90cm 紙面に○印を描き、直方体ガラスを次のページの状態Aのように紙面に対して垂直に立て,点P から紙面の○印を観察する。 H (6) このとき ○印の右半分は次のページの図のように直方体ガラスの斜線部の面を通して、 左半

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理科 中学生

(3)を教えてほしいです‼︎ ちなみに答えは10㎠です

4 1 液体中でおもりにはたらく力を調べるために、次の実験 1. 実験2を行った。 下の各問いに答 えなさい。 ただし、実験に用いたフックと糸の体積や重さは考えないものとし、 100gの重力の 大きさを IN とする。 また、 水槽は十分に大きく,おもりを入れたときの水位の変化はないもの とする。 【実験1】 ① 図1のようなフックがついた高さ8cm の円柱形のおもりAを糸に取りつけ, ばねばかり につるすと、ばねばかりの値は2Nであった。 ② 図2のように、水槽に水を入れ、おもりAを水の中に沈めていった。 表1は, 水面からお もりAの底面までの距離とそのときのばねばかりの値を表したものである。ただし、この 作中に、ばねばかりが水中に入ることやおもりの底面が水槽の底に接することはなかった。 8cm フック おもりA 図 1 水面からおもりAの 面までの距離 表 1 水面からおもりAの底面までの距離〔cm〕 ばねばかりの値 (N) -11- 3 1.7 6 X +++++ 図2 9 1.2 ばねばかり おもりA 水槽 12 Y 【実験2】 ① 実験1で用いた水槽と同じ水槽a~dと,体積 100cm 高さ5cmの円柱形をした同じ 重さのおもりBを4つ準備した。 水槽aに入っている液体は水で、水槽b~dには、それ ぞれ食塩水、エタノール、サラダ油のいずれかが入っている。 ただし、水槽a~dに入れ、 た液体の体積は等しく, 液面から水槽の底までの深さが20cmになるように液体を入れ ある ② 図3のように、水槽a~dに実験1と同じようにおもりを沈めていき、液面からおもりの 底面までの距離が10cmになるところで、ばねばかりの値を測定した。 表2は、そのと きの測定値をまとめたものである。 表2 水面からおもりBの 底面までの距離 水槽 ばねばかりの値 〔N〕 10cm a 0.5 図3 b 0.35 おもりB -12- [45] 20cm C 0.7 d 20.6 (1) 図1のおもりにはたらく重力の大きさを答えなさい。 (2) 表1のX, Yの値を答えなさい。 (3) 図1のおもりAの底面積は何cm²か。 ただし、水の密度は1g/cm² とする。 (4) 実験2について、 水槽a~dに入っている液体の密度を大きい順に並べたとき、2番目と3 番日に密度が大きい液体が入った水槽はa~d のどれか。 それぞれ1つずつ選び,記号で答え なさい。 (5) 実験2について、サラダ油が入った水槽はb~d のどれか。 最も適当なものを1つ選び、 号で答えなさい。 ただし、サラダ油の密度は0.9g/cm²である。

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理科 中学生

(2)を教えてほしいです‼︎ ちなみに答えはxは1.4です

4 1 液体中でおもりにはたらく力を調べるために、次の実験 1. 実験2を行った。 下の各問いに答 えなさい。 ただし、実験に用いたフックと糸の体積や重さは考えないものとし、 100gの重力の 大きさを IN とする。 また、 水槽は十分に大きく,おもりを入れたときの水位の変化はないもの とする。 【実験1】 ① 図1のようなフックがついた高さ8cm の円柱形のおもりAを糸に取りつけ, ばねばかり につるすと、ばねばかりの値は2Nであった。 ② 図2のように、水槽に水を入れ、おもりAを水の中に沈めていった。 表1は, 水面からお もりAの底面までの距離とそのときのばねばかりの値を表したものである。ただし、この 作中に、ばねばかりが水中に入ることやおもりの底面が水槽の底に接することはなかった。 8cm フック おもりA 図 1 水面からおもりAの 面までの距離 表 1 水面からおもりAの底面までの距離〔cm〕 ばねばかりの値 (N) -11- 3 1.7 6 X +++++ 図2 9 1.2 ばねばかり おもりA 水槽 12 Y 【実験2】 ① 実験1で用いた水槽と同じ水槽a~dと,体積 100cm 高さ5cmの円柱形をした同じ 重さのおもりBを4つ準備した。 水槽aに入っている液体は水で、水槽b~dには、それ ぞれ食塩水、エタノール、サラダ油のいずれかが入っている。 ただし、水槽a~dに入れ、 た液体の体積は等しく, 液面から水槽の底までの深さが20cmになるように液体を入れ ある ② 図3のように、水槽a~dに実験1と同じようにおもりを沈めていき、液面からおもりの 底面までの距離が10cmになるところで、ばねばかりの値を測定した。 表2は、そのと きの測定値をまとめたものである。 表2 水面からおもりBの 底面までの距離 水槽 ばねばかりの値 〔N〕 10cm a 0.5 図3 b 0.35 おもりB -12- [45] 20cm C 0.7 d 20.6 (1) 図1のおわりにはたらく重力の大きさを答えなさい。 (2) 表1のXYの値を答えなさい。 (3) 図1のおもりAの底面積は何cm²か。 ただし、水の密度は1g/cm² とする。 (4) 実験2について、水槽a~dに入っている液体の密度を大きい順に並べたとき、2番目と3 番日に密度が大きい液体が入った水槽はa~d のどれか。 それぞれ1つずつ選び,記号で答え なさい。 (5) 実験2について、サラダ油が入った水槽はb~d のどれか。 最も適当なものを1つ選び、 号で答えなさい。 ただし、サラダ油の密度は0.9g/cm²である。

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