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理科 中学生

中2理解です!(2)、(3)、(4)お願いします🙇‍♀️ 一問からでもお願いします🤲🤲🤲

酸化銅と炭素の粉末を混ぜて加熱する実験を行いました。 次の問いに答えましょう。 56点 図2のような装置を組み立てて, 酸化銅の粉末 4.0gにさまざまな質量の炭素の粉 末を混ぜて加熱したところ,二酸化炭素が発生し、試験管に固体が残りました。図3 は、混ぜた炭素の質量と試験管に残った固体の質量の関係を表しています。 【実験】 図2 図3 本試 4.2 験 管 4.0 に 間 酸化銅と炭素の 混合物 3.8 3.6 3.4 3.2 石灰水 ガラス管 質 3.0 「0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 でさおこ 番員金官合 炭素の質量 [g] そさコ (1) 図4は,この実験で起こった化学変化を模式的に表したものです。また,次の文は、こ の実験で起こった化学変化を説明したものです。 文中の( えましょう。なお. 図4中のでには文中と同じ言葉が入ります。 n )にあてはまる言葉を答 (各8点) 日 Aを 合 出 会 日 1 事心 犬 ま 中 図4 き くが な オ A 日Or 二酸化炭素 酸化銅 炭素 銅 B 合融を出 酸化銅と炭素の混合物を加熱すると,酸化銅が( A )されて銅になって試験管に残り, 炭素が( B)されて二酸化炭素になって試験管の外へ出ていく。 x いおー 会 x出 (2) 炭素の質量を①, ② のようにしたとき,加熱したあとに試験管に残る固体の物質名を それぞれ次のアー~ウから1つずつ選び,記号で答えましょう。 0 炭素の質量: 0.1g (各8点) E10nsnegelal.oo.9ea9 炭素の質量:0.4g ticまイト 合 出 エSに 2 ア 酸化銅と銅 イ 酸化銅と炭素と銅 ウ 炭素と銅 の ケ (3) 図3より, 酸化銅 4.0gと過不足なく反応する炭素の質量は何gでしょうか。 しそく (10点) (4) 炭素の質量を 0.3gよりさらに増やしていくと, 試験管に残った固体の質量が増えてい くのはなぜですか。「酸化銅」と 「炭素」 の言葉を使って簡潔に答えましょう。 o (14点) た固体の質量[g]

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中2理解です!(2)、(3)、(4)お願いします🙇‍♀️ 一問からでもお願いします🤲

酸化銅と炭素の粉末を混ぜて加熱する実験を行いました。次の問いに答えましょう。 出 野 56点 図2のような装置を組み立てて, 酸化銅の粉末 4.0gにさまざまな質量の炭素の粉 【実験】 末を混ぜて加熱したところ,二酸化炭素が発生し,試験管に固体が残りました。図3 は、混ぜた炭素の質量と試験管に残った固体の質量の関係を表しています。 人 要 図3 図2 る 番一本試 4.2 酸化銅と炭素の 混合物 小 験 管 4.0 1 3.8 残 つ 3.6 3.4 3.2 石灰水 ガラス管 質 3.0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 番員会官 合一炭素の質量 [g]の囲省 みす )< 人以ま員 ー 員会 でさコ は (1) 図4は,この実験で起こった化学変化を模式的に表したものです。また、次の文は,こ の実験で起こった化学変化を説明したものです。文中の( )にあてはまる言葉を答 えましょう。なお,図4中の には文中と同じ言葉が入ります。 (各8点) 日 日 図4 は てくお ま んが 1 塾中 A 日0r 二酸化炭素 酸化銅 炭素 銅 B 合融るを出 大 酸化銅と炭素の混合物を加熱すると,酸化銅が( A )されて銅になって試験管に残り, 合る 炭素が( B)されて二酸化炭素になって試験管の外へ出ていく。 x出 ツー (2) 炭素の質量を0, 2のようにしたとき, 加熱したあとに試験管に残る固体の物質名を それぞれ次のア~ウから1つずつ選び,記号で答えましょう。トサのす 0 炭素の質量: 0.1g るを (各8点) NETOns asle\qi.o3.9asne 2 ticポイト る 合 歩出 エSこ ウ 炭素と銅 炭素の質量:0.4g ア 酸化銅と銅 イ酸化銅と炭素と銅 出 (3) 図3より,酸化銅 4.0gと過不足なく反応する炭素の質量は何gでしょうか。 888-aAE〒 (10点) (4) 炭素の質量を 0.3gよりさらに増やしていくと, 試験管に残った固体の質量が増えてい くのはなぜですか。「酸化銅」と「炭素」 の言葉を使って簡潔に答えましょう。 (14点)

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3番がどうしてもわからないので解説お願いします🙇

次の実験について, あとの各問いに答えなさい。 (5点) (実験〉運動のようすを調べるために,高さが一定で斜面の傾きだけを変えることができる装置,台単A。 滑車を用い,次の①~③の実験を行った。ただし, 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nと し、台車と斜面の間やひもと滑車の間のまさつ力は考えないものとする。また. ひもは伸び縮みしないも のとし、その重さは考えないものとする。 0 図1のように, 質量 100gの定滑車を用いて, 質量がわからな い台車Aと質量300gの物体Bをひもでつないだ。斜面の角度X が20度のとき,台車Aと物体Bは静止したままであった。そこ で,台車Aを斜面に平行な下向きに手で引いて, 物体Bを10cm 図1 定滑車1V XN 台車A- 持ち上げた。 ② 実験①から手をはなし, 再び物体Bが床についている状態にも どし、斜面を急な傾きになるようにゆっくり変化させたところ, 斜面の角度Xが30度より大きくなったときに初めて台車Aが動 き出し,同時に物体Bも動き始めた。 ③ 図2のように、台車Aの上に質量のわからないおもりDをのせ て固定し,質量 50gの動滑車と質量 100gの定滑車を組み合わ せて,質量1000 gの物体Cをつないだ。実験② と同様に, 斜面 を急な傾きになるようにゆっくり変化させたところ, 斜面の角度 Xが45度より大きくなったときに初めて台車Aが動き出し,同 時に物体Cも動き始めた。 -物体B3 SN X度 1 図2 ミミミ 定滑車 おもりD 台車A- LoO ナ動滑車 X度 子物体C (1) 実験ののとき, 物体Bを10cm持ち上げるには, 台車Aを斜面に平行な下向きに何 cm動かせばよいか 求めなさい。 /0 cm (2) 実験ののとき, 物体Bがされた仕事の大きさは何Jか, 求めなさい。 0.3 J ( 実験のより,台車Aの質量は何gか, 求めなさい。 600 450 g

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