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理科 中学生

(4)なぜ、40mになるのかの解説お願いします

できた平野を, それぞれ何という ② 図1はある地域の地形図で、図2は図1のA~C地点の地下の地層の ようすを表したものである。 これについて,次の問いに答えなさい。た だし,この地域の地層は一定の傾きをもって平行に連続して堆積してお り、断層や地層の逆転はないものとする。 ア □□(1) 地層について正しいものを,次のア~オからすべて選べ。 1つの層にふくまれる粒の大きさや色はそろっている。 イ 地層の中の1つ1つの層の厚さは,どれも同じである。 ウ層の中に見られる粒は,丸みを帯びているものが多い。 エ層に化石がふくまれていることはない。 オ ふつう,上の層ほど古い時代にできている。 図 1 50 m 160m 170m 30m 北 北4 AX X B30m 5.50m 70m 70m 図1の値は 標高を表す。 C 18040 図2 A B 図3 C X J0m- 0 m- 地10m 20 m 30m DOO 40 m 地表面からの深さ 地10m 20 m 。。。 30m 40m 50m 地表面からの深さ 50m 泥岩 ウ □(2) この地域の地層は,東,西南北のうち、どの方位にいくにつれて低くなるか。 砂岩 凝灰岩 れき岩 A30mB30mc40m 東 (3) 図1のX地点で凝灰岩が見られる位置を図3で黒くぬりつぶせ。 □ (4) B地点の標高0~70mの間にある, れき岩の層の厚さは合計で何mか。 30 m D

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理科 中学生

(2)の問題でなぜこの式になるのか、そして200-x/100とありますがこの100はどこからきたものなのでしょうか。

ようかいどきょくせん 水溶液の性質に関する実験 (1)〜(vi)を順に行った。右図は 物質Aと物質Bの溶解度曲線である。 あとの問いに答え なさい。 ((1)~(3)10点× 3, (4)20点 計50点) <富山県> (i) 60℃の水 200g を入れたビーカーに物質Aを300g加 えてよくかき混ぜたところ, 溶けきれずに残った。 (ii) ビーカーの水溶液を加熱し, 温度を80℃まで上げた ところ、すべて溶けた。 ふっとう 100 250 200 150 100 00gの水に溶ける物質の質量 (g) (Ⅲ) さらに水溶液を加熱し、 沸騰させ,水をいくらか蒸発させた。 物質A 物質B 50 0 0 20 40 60 80 100 (iv) 水溶液の温度を30℃まで下げ, 出てきた固体をろ過でとり出した。 水の温度[℃] ほう わすいようえき (v) 新たに用意したビーカーに60℃の水200gを入れ, 物質 Bを溶けるだけ加えて飽和水溶液 をつくった。 (vi) 実験 (v)の水溶液の温度を20℃まで下げると,物質Bの固体が少し出てきた。 (1) 実験 (ii)で,温度を80℃まで上げた水溶液にはあと何gの物質Aを溶かすことができるか, 図を参考に答えなさい。 ) (2) 実験 (iv)において、ろ過でとり出した固体は228gであった。 実験 (Ⅲ)で蒸発させた水は何g か答えなさい。 ただし30℃における物質Aの溶解度は48gである。 ( ようかいど ) (3) 実験(iv)のように,一度溶かした物体を再び固体としてとり出すことを何というか、答え ( なさい。 ) (4) 実験 (vi) のような温度を下げる方法では,物質Bの固体は少ししか出てこない。この理由 「温度」「溶解度」という語句を用いて簡潔に説明しなさい。 ( )

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理科 中学生

解き方を教えて欲しいです🙌🏻

水面に浮かぶ船から音を発し、その音を船の上で観測する実験を行った。 音 速は340m/sで、風は吹いていないとして、 後の問いに答えなさい。 -850m 図1 15m/s -710m 図2 (花園高 [改題]) (1) 図1のように、壁から850mの場所で静止している船が壁に向かって音を 発した。壁に反射された音を船上で聞くのは音を発してから何秒後ですか。 ( 秒後) (2)図2のように、船が壁に向かって 15m/sの速さで移動しながら、壁から 710mの場所で音を発した。 壁に反射された音を船上で聞くのは音を発して から何秒後ですか。( 秒後) (3) 図3のように、船Aが船Bに向かって 16m/s 16m/sで移動しているものとする。 船 A A から船Bまでの距離が3600m となったと き船Aが短い音を鳴らし、その後. 10 秒間隔で同じ音を鳴らした。 船B 3600m 3 船Bが20m/sで船Aに向かって動いているとき、船Bで聞く音の間隔を 次の方法で求めた。文中の(1)~(3)に当てはまる数値を答えなさい。 ) 船Aが最初に発した音が船Bに届くのは、音を発してから (1 秒後である。 二回目の音を発するまでに、船Aと船Bはともに動いており、 に変化している。 音速は船の速さ 船Aと船Bの間隔は(② (③ によらず一定なので、前と同様に、船Aが二回目の音を発してから船Bに 届くまでの時間を計算すると、音の間隔が求められる。 船Bで聞く音の間隔 秒である。 SHORTCUT | 壁に反射された音が移動する距離は、音源から壁までの距離の2倍。 移動距離 (m) -速さ (m/s)= かかった時間 (s)

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