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理科 中学生

この問題の詳しい解説を、中学受験をする小学6年生に分かるようによろしくお願い致します。解答は右下です

真撃君は星空の観察をして、そのスケッチをしました。 右の図1は7月上旬のある日の午後9時の星空のスケッチ です。このとき星のが真南に見えていて、その高度が28 度でした。このとき月も見えていました。月の位置は©で 表してあります。なお、観察した場所は北緯36度、東経 140度であるとします。図1を見て、次の各問いに答えな このスケッチをしたとき、星のが頭の真上(天頂)に見えている場所として最も適当な ものを1つ選び、記号で答えなさい。 ア 北極 オ 南構26度 (8)このスケッチに見えている月の形として最も適当なものを次から1つ選び、記号で答え エ 赤道 イ 北緯56度 カ 南緯56度 ウ 北緯26度 星座X キ 南極 なさい。 ア イ ウ エ オ の0 さい。 (1)スケッチに描かれた星座Xの名前を次の中から1つ 選び、記号で答えなさい。 ア さそり座 ウ はくちょう座 (2) スケッチ中の星のは、明るく輝く1等星で赤い色を しています。この星の名前を次の中から1つ選び、 記号で答えなさい。 イ オリオン座 エ カシオペヤ座 (9)日食は太陽が月にかくされる現象です。また、月食は太陽による地球の影に月が入り込 む現泉です。このスケッチの数日後に起こる可能性のある現象は次のどれですか。最も 遺当なものを1つ選び、記号で答えなさい。 ア 月は新月となり、日食が起こる。 ウ 月は満月となり、日食が起こる。 (10) 望遠鏡で月を観察すると、その表面にたくさんのくぼみが見えます。このくぼみのこと を何と言いますか。カタカナで書きなさい。 (11)肉眼で月を見ると白っぽい部分と黒っぽい部分があるのがわかります。望遠鏡で月を観 察したときの記録として適当なものの組み合わせをア~カから1つ選び、記号で答えな さい。 A <ぼみは、黒っぽい部分に多くある。 くぼみは、白っぼい部分に多くある。 C <ぼみは、白っぽい部分にも黒っぽい部分にも同じ程度にある。 D <ぼみは、満月のときによく見える。 E くぼみは、半月などの月の欠けぎわでよく見える。 アAb オ CD 図1 イ月は新月となり、月食が起こる。 エ 月は満月となり、月食が起こる。 ア アンタレス イ ベガ ウ ベテルギウス ェ シリウス (3) このスケッチの次の日の同じ時刻(午後9時)の星座の位置は、このスケッチと比べて どうなっていますか。最も適当なものを次の中から1つ選び、記号で答えなさい。 ア 全く同じ位置に見える。 イ 東の方に少しずれて見える。 ウ 西の方に少しずれて見える。 ェ 方位は変わらず高度が少し高く見える。 オ方位は変わらず高度が少し低く見える。 (4)北緯40度、東経140度の地点における、このスケッチと同じ日、同じ時刻(午後9時) の星座の位置は、このスケッチと比べてどうなっていますか。適当なものを次の中から すべて選び、記号で答えなさい。 ア 全く同じ位置に見える。 ウ 西の方に少しずれて見える。 オ 方位は変わらず高度が少し低く見える。 (5) 午前3時に星座がこのスケッチと同じ位置に見えるのは何月ごろですか。最も適当なも のを次のうちから1つ選び、記号で答えなさい。 ア 2月ころ (6) このスケッチをしたとき、北の空には北極星が見えました。このときの北極星の高度とし て最も適当なものを1つ選び、記号で答えなさい。 ア 20度 B ェ B-E 19-:くTみ, hがh 酒:平ん,い イ 東の方に少しずれて見える。 ェ B·E イ E カ cE エ 方位は変わらず高度が少し高く見える。 ウ B-D イ 4月ころ ウ 10月ころ エ 12月ころ 【4) 9 オ(6) イ 36度 ウ 40度 エ 54度 (tonレ-9ー キ

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理科 中学生

入試問題なんですけど、計算問題の公式を忘れてしまったので、教えてください! (1)の問題です! よかったら、教えてください! 途中式もお願い します!

電流と磁界の関係について調べるために, 次の実験を行った。 図1 0 記録タイマー コイルA (H31 山口改) US N 実験I O コイルAと検流計をつないだ。テープをつけた棒磁石を コイルAの近くに置き, 1秒間に60回打点する記録タイマーにテープ を通した。図1のように, 記録タイマーのスイッチを入れると同時に, 手でテープを矢印の方向へ引き, 棒磁石のN極をコ イルAから遠ざけると, 検流計の針が+側に振れた。 2 記録タイマーのスイッチを切り,テープを新しい ものにつけかえた。 3 テープを引く速さを変えて, ①, ②の操作を2回 繰り返し,結果を表にまとめた。 実験I 0 図2のように, コイルB, 電源装置, 抵抗をつなぎ, 実験 Iに用いたコイルAと検流計をつないだ装置の横に並べて置いた。 2 電源装置のスイッチを入れ, つまみを回したところ, 検流計の針 棒磁石 テープ 検流計 - d テープに記録された打点のようす検流計の針の振れ あ +側に、およそ 2目盛り振れた。 1回目 +側に、およそ 4目盛り振れた。 2回目 +側に、およそ 6目盛り振れた。 3回目 図2 コイルB コイルA 抵抗 電源装置 Stoein が+側に振れた。 3電源装置の。つまみを回し,電流を②のときより大きくした後,し ばらくしてから。つまみをもどし,電流を②のときと同じ大きさにした。 一端子 口(1) 表のあで示した間の長さを測ると3.0cmであった。 この間の棒磁石の平均の速さは何cm/sか。 口(2) 表にまとめたように, よりはやく棒磁石を動かすと, コイルに生じる電流がより大きくなるのはな か。「コイルの中の磁界」の語を用いて, 簡単に書きなさい。 口(3) 下線部a, bのようにして電流の大きさをそれぞれ変化させるとき, 検流計の針はそれぞれ「+側 検流計 a +端子 ★こ 症れるか

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