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理科 中学生

(3)の解説をお願いします 回答にはおもりがばねbを引く力の大きさが2.1Nと書いてあるのですが、なぜ2.1Nになるのかわかりません

32種類のばねA,Bを用いて、ばねののびに関する実験を行った。あとの問いに答えよ。ただし、100gの物体にはたら く重力の大きさをINとしばねや糸の質量は考えないものとする。 実験1 ばねAとばねBのそれぞれについて, ばねに加わる力の大きさとばねののびと 図1 3.0 A ね 2.0 ばねB び 1.0 の関係を調べた。 図1は, その結果をグラフに表したものである。 実験2 質量80gのおもりを2個用いて, 図2の装置をつくり, ばねAののびを測定した。 実験3 質量 70gのおもりを6個用いて, 図3の装置をつくり, ばねBののびを測定した。 実験4 質量 60gのおもりを2個用いて, 図4の装置をつくり, ばねAとばねBののびを 測定した。 ばねののび (cm) 1 2 3 力の大きさ(N) 図2 留め金 ばねA 糸 図3 糸 ばねB 図4 糸 糸 ばねA 糸 滑車 滑車 滑車 80gの 70gの 60gの |水平な台 おもり 水平な台 おもり |水平な台 ばねB おもり 留め金 床 (1) 実験1で、ばねAとばねBののびが同じとき,ばねBに加わる力の大きさは、ばねAに加わる力の大きさの何倍か。 (2)実験2でばねAののびは何cmか。 よ。 ただし、100 1:1=1.6=x とする。 (3)実験3で、ばねBののびは何cmか。 4,2N ばねののび 2cm:3N=mc=4.2 3x8.4 (4)実験4で、ばねAとばねBののびの差は何cmか。 1,2N 向きと20 8 2:3=2=1,2, 3x=2.4 x= 8 本 倍 6 1.4 2.8 0.4 cm cm cm

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理科 中学生

回路と電流・電圧の大きさの関係の覚え方が分かりません。誰かお願いいたします。

な をもつため、X線 診断などに利用。 ▲ を出す 紙 アルミニソ のうすい金属板 厚い板 放射性放射線を出す能力を放射能という。 かい 2 回路と電流・電圧 ちょくれつ 大事! 〈直列回路> -V(6.0V) 13(0.2A) 12(0.2A) I1 (0.2A) (電流とは凹さ へいれつ 直列回路 並列回路と電流・電圧 < 並列回路> 14(0.5A) V(6.0V)- 12(0.3A) -V1 (6.0V) 13(0.2A) 電流の流れにくさ オーム(記号Ω)。 抵抗が大きい 流れにくい。 2 オームの法則 抵抗器を流れる電 は、抵抗器に加わる電圧の大き る。 電圧[V] =抵抗 [Q] ×電流 [A] 電圧[V] 電流 [A]=- 抵抗 [ 抵抗 [Q] ③ 回路全体の抵抗の大きさ ○直列回路…各部分の抵抗 ・V2(4.0V)→V1(2.0V) 電流 電圧 回路のどの点でも等しい。 I=I2=I3 でんげん 各部分の電圧の大きさの和は、電源の電圧の 大きさに等しい。 V=V1+V2 ① 回路(電気回路) 電流が流れる道すじ。 電流は電源 家庭の腕は並列回路なので、どの器具 の+極から一極へ流れる。 にも同じ大きさの電圧が加わるよ。 -V2 (6.0V)→ 各部分(枝分かれした部分) の電流の大きさの 分かれる前や合流したあとの電流の大きさに 11=I2+I3=14 各部分の電圧の大きさは、電源の電圧の大き 等しい。 V=V1=V2 ○並列回路…各部分の抵抗 どうたい 導体 抵抗が小さく, 電 どうたいぜつえんたい ⑤ 不導体(絶縁体)抵抗が がほとんど流れない物 チェック解説・解哨牆 ①真空放電管(クルッ ②直列回路では,回 分の ③抵抗器を流れる 98 【教科書ごとの表記】 *1 啓林 「電気力 (電気の力)」 東書は「電気の力」の用語を扱っていません。 *2 ・・・ 東書 教出 「電子線」の用語を扱ってい やつ

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理科 中学生

(3.4.5)を教えてくださいまったくわかりません🙇🏻‍♀️

図1は、ある地震を観測地点Aの地震計で記録したものである。図2は、この地震が発生してか らP波およびS波が届くまでの時間と震源からの距離との関係を表したものである。これについて, あとの問いに答えなさい。 3理8-4 図 1 図2 P波 ゆ X ゆ Y 160 S波 140 120 9時25分 25分 25分 26分 震源からの距離 100円 80 60 30秒 40秒 50秒 00秒 [km] 40 20 4 8 12 16 20 24 28 32 36 40 地震が発生してからP波およびS波が 届くまでの時間 〔秒] (1) 図1のゆれXに続く, 大きなゆれYを何というか。 名称を答えなさい。 次のうち, 震度やマグニチュードについて説明したものとして最も適当なものはどれか。1つ選 び, 記号で答えなさい。 ア震源から同じ距離であれば, 必ず同じ震度になる。 イマグニチュードは,各観測地点における地震の規模を表している。 ウ震度は,各観測地点における地震のゆれの大きさを表している。 ☆ マグニチュードは, 0~7の間で10段階に分けられている。 (3) 震源から観測地点Aまでの距離は何kmと考えられるか。 (4) この地震が発生した時刻は9時何分何秒か。 (5) この地震で、震源からの距離が30kmの観測地点Bに設置されている地震計がP波を感知し,同 時に緊急地震速報が発信されたとする。 このとき, 震源から120kmの地点では, 緊急地震速報を 受信してからS波が届くまでの時間は何秒か。 ただし, 緊急地震速報が発信されてから各地で受信 されるまで3秒かかるものとする。

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