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理科 中学生

計算の仕方がわからないです😭 効率の計算の仕方をおしえてください!

B2で持ち上げたペットボトルをゆっくり落として発電し、 2右の図の実験装置を使って, 手回し発電機で目のペット 1500mL のペットボトルに水を入れて 350gにしたもの 図 p.65~71 p.249~25) エネルギーの変換効率 確認 3実験 プーリーつき発電機 手回し発電機 D 311 計算する。 電流計 たこ糸でつなぐ。 手回し発電機 このときの電力量を計算する。 手回し発電機のかわりに電原装置をつないで電圧をかけ。 2と同じように実験したときの電力量を計算する。 500mL ペットボトル (水を入れる) プーリー 発電機 エネルギーの計算式 エネルギー 効率 結果 3.5N × 1.0m 3.50J 100 5.6V × 0.30A × 6.3s 約 10.58J B 2 5.2V × 0.063A × 3.7s A 3 約1.21J B 4 6.0V × 0.30A × 5.6s 10.08J C 熱音 エネルギー 口1) 1のエネルギーの値(3.5J) を基準に考えたとき, 3で発電し たときの効率, 2と4で目の仕事をしたときの効率は, それぞ れ何%になるか。 表のA~Cにあてはまる数を, 小数第1位を (2)使う語 四捨五入して整数で書きなさい。 「(2) エネルギーの変換効率が低くなるのは, 電気エネルギーと位 置エネルギーが移り変わるときに, どのようなことが起こるか らか。 A熱の伝わり方 第3章 仕事とエネルギー のーー 0 8 8 123

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理科 中学生

中学生・理科・化学変化 の問題です! (4)の問題です。 理由も含めて教えていただきたいです! 答えは エ になります。

2 「濃度の異なる塩酸と水酸化ナトリウム水溶液の中和について調べるために、次の口~皿の手順で美験を 行った。この実験に関して, あとの問いに答えなさい。 (新潟) 山 ビーカーA, B, Cを用意し, ビーカーAにはうすい塩酸を、ビーカーBにはうすい水酸化ナトリワム 水溶液を,それぞれ60 cmずつ入れた。ビーカーCに, ビーカーAのうすい塩酸10 cmを注さ, のる楽 品を数滴加えたところ, ビーカーCの水溶液は黄色になった。 I 山で黄色になったビーカーCの水溶液に, ビーカーBのうすい水酸化ナトリウム水溶液10℃M を加え, よく混ぜたところ,ビーカーCの水溶液は青色になった。 I Iで青色になったビーカーCの水溶液に,ビーカーAのうすい塩酸2 cm°を加え,よく混ぜたところ, ビーカーCの水溶液は緑色になった。 (1) Iについて, ビーカーCに数滴加えた薬品は何か。 最も適当なものを, 次のア~エから1つ選び, 記号 で答えよ。 ア ベネジクト溶液 (2)Iについて, 青色になったビーカーCの水溶液中で最も数が多いイオンは何か。そのイオンを表す化学 式を書け。 (3)皿について, 次の にあてはまる化学式を書き, 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液が中和したときの 化学変化を表す化学反応式を完成させよ。 イ ヨウ素溶液 ウ 酢酸カーミン溶液 エ BTB溶液 (4)皿のあとに, ビーカーAに残っているうすい塩酸48 cmを中性にするためには,ビーカーBのうすい 水酸化ナトリウム水溶液が何cm必要か。 最も適当なものを, 次のア~オから1つ選び, 記号で答えよ。 ア 16 cm ウ 32 cm 3 イ 24 cm° エ 40 cm オ 48 cm

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理科 中学生

中学生・理科・刺激と反応 の問題です! (2)の問題です。 答えは0.18秒です。できたら解き方を含め教えていただきたいです🙏🏻

でにかかる時間を調べるために, 次の実験を行った。 表は, その結果である。 兵庫く10点×2> [4 刺激と反応 (実験) (a)図1のように, Aさんはものさしの上端を つかみ,Bさんは,ものさしの下端の0の目 盛りのところに人差し指の付け根がくるよう に手をそえ,ものさしに注目する。このとき, Bさんは,ものさしに手が触れないようにする。 (b) Aさんは予告せずにものさしから手を放し,図2 Bさんはものさしが落ち始めるのを見たら, すぐにものさしをつかむ。 (C) 図2のように, つかんだ人差し指の付け根 の位置の目盛りXを読む。 (d) (a)~(C)の操作を5回くり返す。 |(1) 実験において, Bさんが刺激を受 けたときの,刺激や命令の信号の伝 わる経路として適切なものを, 次のア~エから1つ選べ。J[ ア 感覚器官→感覚神経→脳→せきずい→運動神経→運動器官 イ感覚神経→感覚器官→せきずい→脳→運動器官→運動神経 ウ 感覚神経→感覚器官→脳→せきずい→運動神経→運動器官 図1 B A X- 回数 1 2 3 4 5 X [cm] 16.2 15.7 15.9 17.1 15.1 エ 感覚器官→感覚神経→せきずい→脳→運動神経→運動器官 (2) 図3は,物体が垂直に落下する距 図 3 離と時間の関係を表したグラフであ 【秒] 0.3, 間 る。この図を使うと,Bさんがもの さしが落ち始めるのを見てからもの さしをつかむまでに要した時間がわ かる。その時間は何秒か, Xの平均 値と図3を用いて、 四捨五入して小 数第2位まで求めよ。 0.2 0.1 10 15 20 25 30 距離(cm) 0 5 秒]

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