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理科 中学生

(2)の答えは「ア」です。解説お願いします、🙇‍♀️🙏

ゆうさんは、ゼラチンを使ったゼリーのレシピの「パイナップルを入れるときは,生ではな く缶詰のものにしてください」という記述を見てふしぎに思い,次の①, ②の実験を行った。 なお,ゼラチンはおもにタンパク質でできており,パイナップルを缶詰にするときには加熱と 加糖(砂糖を加えること)がされている。 由 tO内Aむ果 の: 求 【ゆうさんのノートの一部】 〈方法·結果) 小 やつ その駅 つ 0 缶詰のパイナップルのしぼり汁(A),生のパイナップルのしぼり汁(B),生のパイ ナップルのしぼり汁を加熱して冷ましたもの(C)をそれぞれ水でうすめたものを同量 ずつ試験管に入れ,それぞれ試験管A~Cとした。また,同量の水を入れたものを試 験管Dとした。 2 試験管A~Dに,ゼラチンで固めたゼリーの小片をそれぞれ入れ,そのまましばら く時間をおいた後,試験管内のゼリーのようすを観察し,表にまとめた。 表 きない 試験管A 試験管B 試験管C 試験管D ゼリーのようす 変化なし 溶けた 変化なし 変化なし (1) ヒトの消化液で, タンパク質を分解するはたらきをもつものはどれか,次のア~エから適 当なものをすべて選び,その記号を書きなさい。 次の島 [ア.だ液 の エ.胃液] イ. すい液 ウ.胆汁 (2) パイナップルにふくまれるタンパク質を分解する物質のはたらきについて,この実験から どのようなことがわかるか, 次のア~エから最も適当なものを1つ選び, その記号を書きな 化存療ち さい。 というものがあ (ア. 加熱することで失われる。えら れぞ ひィ.加糖することで失われる。 ウ.加熱か加糖のどちらかをすることで失われる。 先 エ.加熱と加糖の両方をすることで失われる。

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理科 中学生

答え教えてくださいm(_ _)m

同6 Kさんは、化学変化と物質の質量との関係を調べるために, 次の実験を行った。この実験とその相 果について、あとの各問いに答えなさい。 実験1J電子てんびんでステンレス皿に粉0.40gをはかりとって, 図1のような装置を用いて次 のD~6の順に操作を行った。ただし, ステンレス皿では銅と空気中の酸素の反応以外は起 こらないものとする。重> 合せで に未にく ① 銅粉をステンレス皿全体にうすく広げ, 図1のようにガスパーナーで一定時間加熱する。 2 ガスバーナーの火からおろして十分に冷ましてから, 固まったところがないようによく かき混ぜる。 心で 銅粉をはかりとった電子てんびんで, ステンレス皿上の物質の質量をはかる。 ④ ①~③の操作を, ③で質量が変化しなくなることが確認できるまでくり返す。 ⑤銅粉の質量を0.60g. 0.80g, 1.00gに変えて①~④の操作をそれぞれ行う。 【結果1) 実験結果をもとに,加熱した回数とステンレス皿上の粉末の質量との関係を表すグラフを, 銅粉の質量ごとに作成すると, 図2のようになった。 1.50 ステンレス皿 粉末 :1.00gの銅一 -0.80gの銅 :0.60gの銅一 粉 1.00 の 書 0.50 :0.40gの銅二 O T Sod 中文 123 4 加熱した回数(回) 9 ガスバーナー )に 図1 図2 1a 合 (ア)(実験1] において,くり返し加熱したとき, ステンレス皿上の粉末の色は, 反応が進むとともに 何色から何色に変化すると考えられるか。もっとも適するものを次の1~4の中から一つ選び, その 番号を答えなさい。 1.銀色から黒色 2. 黒色から赤色 3. 黒色から銀色 4.赤色から黒色 (イ) [結果1〕 から, 銅粉1.00gを質量が変化しなくなるまで十分に加熱したとき, 反応により銅と結び ついた酸素の質量は何gと考えられるか。 その値を書きなさい。 と イ01) TO

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理科 中学生

出来るとこまでで大丈夫なので答え教えてください!

問1 次の各問いに答えなさい。 (ア) 次の 図のように正方形に切った厚紙に穴をあけて机の上に置き, 穴AとBにそれぞれ糸をつけて 厚紙が動かないように中央を別の人に指で押さえてもらい, それぞれの糸を机の上に置いた2っ のばねばかりで引いた。このとき, 引いた2力は, 大きさが等しくなるように注意して, 矢印の 向きに平行に引いた。別の人に厚紙を押さえている指をはなしてもらったところ, 厚紙は, 答えなさい。 (あ)Aを引く力とBを引く力の向きが一直線になるように動いたあと, ( い )。 B 厚紙- A 1.あ:45°回転して い:45°逆回転してもとの位置に戻った 2. あ:90°回転して い:90°逆回転してもとの位置に戻った 3. あ:45°回転して い:静止した 4. あ:90°回転して い:静止した (イ) 図のように、コイルを検流計につなぎ, コイルの左端に棒磁石のN極を近づけたところ,検流計の 針が+端子側に振れた。次の は, この実験から考えられることをまとめたものである。文 中の( X ), ( Y ) にあてはまるものの組み合わせとしてもっとも適するものをあとの1~4 の中から一つ選び,その番号を答えなさい。 - 端子 + 端子 棒磁石 検流計 コイル この実験でコイルに電流が流れたのは, コイルの中の磁界が変化したからである。近づけたN 極をコイルから遠ざけるように動かすと, 磁界の向きの変化がN極をコイルに近づけたときと ( X )になるため, 検流計の針が振れる向きは( Y )になると考えられる。 1.X:逆 Y:+端子側 2. X:同じ 3. X:同じ Y:-端子側 Y:+端子側 4.X:逆 Y:- 端子側

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理科 中学生

(2)で、なぜBが引く距離が6mになるのか、 (6)で、①短くなる ②大きくなる ③変わらない となるのかを教えてください🙏🏻

3 A, B, Cの3人がそれぞれ次のような作業を行った。ただし、 図1, 図2では滑車やひもにはたらく重力の大 きさ,摩擦は考えないものとし, 質量 100gの物体にはたらく重力の大きさをINとする。 A 20kgの物体を,図1のような滑車で6秒かけて 1.5mの高さまで持ち上げた。 B 12kgの物体を,図2のように, 斜面を使って8秒かけて 4mの高さまで引き上げた。 C 床の上にある 30kgの物体を, 図3のように, 0.5m/sの速さで12秒間一定の速さで引きずった。 このとき、 床と物体との間の摩擦力は 140Nで一定であった。 図1 図2 小図3 A B |4m 9m 6m 1.5m 口(1) A, Bがひもを引く距離はそれぞれ何mか。 口(2) A, Bがした仕事はそれぞれ何Jか。 口(3) A, Bがひもを引く力はそれぞれ何Nか。本ATOE 口4) Cがした仕事は何Jか。 口(5) A~Cの仕事率はそれぞれ何Wか。 口6) 図2の斜面の角度を急なものにし, 図2のときと同じように, 12kgの物体を, 斜面を使って8秒かけて 4mの 高さまで引き上げた。このときの①ひもを引く距離,②ひもを引く力, ③仕事率は, それぞれ図2のときと比べ ンッ 出 8 てどうなるか。簡潔に書きなさい。

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