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理科 中学生

❹の⑷の答えがなぜこうなるのかが全然分かりません、分かりやすく解説していただきたいです

4 地層からわかる大地の歴史 図1は、ある地域の地形を等高線を用いて,模式的に表したものであり、数値は 標高を示している。図2は、図1のA~Cの地点でポーリング調査を行った結果を もとに、地層の重なりを表したものである。ただし、この地層では,地層の折れ曲 がりや断層はなく、それぞれの地層は平行に重なっており、ある一定の方向に傾い ているものとする。 図 1 A 100ml 12 B 90m 110m 120m_ 180m C D A B 地表から深 表 10 20 30 (m) 40 泥岩の層 砂岩の層 石灰岩の層 凝灰岩の層 れき岩の層 50 60 (M) ボーリング試料の中に石灰岩と思われる岩石があった。この岩石が石灰岩であ ることを確かめる方法を書きなさい。 (2) 砂岩の層の中に, シジミの化石があった。 このことから堆積 した当時の環境がわかる。 このような化石を何というか。 (3) この地域の地層が傾いて低くなっている方角を次から選びな さい。 工 北 西南 地表からの深さ 0 10 20 ア東 30 [m〕 (4) Dの地点の地層の重なりを図2のように表したとき,凝灰岩 の層はどこにあるか。 右の図に凝灰岩の層を黒くぬりつぶしな さい。 40 50 60 (図2のAの②の層が堆積してから,①の層が堆積する間に,どのような大地の 変化があったと考えられるか。 ① ②の層の堆積した順がわかるように説明しな さい。 (5)

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理科 中学生

P27(写真一枚目)は、(3)を教えて欲しいです。 P28(写真二枚目)は、(2)、(3)を教えて欲しいです。 至急、お願いします。

R6. 年 水蒸気の量 23.1 12.8 【確認問題1】 図中の①~⑧にあてはまる語句や数字を書きなさい。 飽和水蒸気量 雲のでき方 (①) m²の空気がふくむことのできる 限度の水蒸気量の質量。 気温が( ② )ほど大きくなる。 (g/m³) 6.8 0 15 になる。 1 1 (5 膨張 日 天気: O O 15 (1) 上昇気流 (4) 氷の粒立 4) ほうわさいじょうりょう 飽和水蒸気量 「飽 和 温度を 下げる (2) 25 6 下がる 1000! 気温: 気温 [℃] [水蒸気] できる水蒸気」 ふくむことの (2) 大きくなる (5) 降水 °C 温度 : に達する。 上昇すると 【確認問題2】 右の図は、雲のでき方について説明するためにかいた模式図で、 地表付近の空気のかたまりAが上昇してaの高さで雲が発生し、 bの高さで空気の温度が0℃になったことを表している。 (1) 雲が発生するときには、いっぱんに何という空気の流れが生 じているか。 ( ⑤ ) し, (2) Aの体積は、 上昇するにつれてどうなるか。 (3) aの高さでのAの温度を何というか。 また、その時のAの湿 度は何%と考えられるか。 (4) bの高さでは、水滴のほかに何ができ始めるか。 (5) 水滴や (4) がまとまり合い、大きくなって地上に落ちてくる と何というか。 温度 B-4 天気とその変化 温度が( ⑥ )。 露点 (3) 水滴 2年 地学 27 「あたため られる。 露点 a (3) 空気の かたまり % 気圧: hPa 第1章 気の性質と雪のでき方 2 雲のでき方 |湿度 ができる。 水蒸気 雨 8 水滴 地表 No. Date A 0°C 地表 %

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