学年

教科

質問の種類

理科 中学生

コとサを教えて頂きたいです。今日、質問多くなってすみません。

第1章 2. 化学総合(2)-17 ③3 次に3つの実験データ I~ⅢIが書いてある。 これをもとにして、下の文章の空欄ア ~ に入れるべき数値を答えなさい。 [実験データ] I. 3.0gの炭素を完全に燃やしたら、二酸化炭素(分子式 CO2) 11.0g が得られた。 ⅡI. 1.0g の水素を完全に燃やしたら、 水 (分子式 H2O) 9.0g が得られた。 ⅢI.炭素と水素の化合物であるプロパン(分子式不明, CzHy とする)1.1g を完全に燃やしたら, 二酸化炭素 3.3g と 水 1.8g が得られた。 〔検討文〕上のデータのうち,IとⅡIとの内容をよく検討すると、炭素原子1個と水素原子1個の 質量の比がわかる。 まず, Ⅰ から 二酸化炭素に含まれる炭素と酸素の質量の比は3: アであることがわか る。しかし、この比は、二酸化炭素の分子式からみて, 炭素原子1個と酸素原子イ個の質 量の比であるから,結局, 原子1個ずつの質量の比は, C: O= 3: ウ 同じことをデータⅡIで考えると, 水素原子1個と酸素原子1個の質量の比は 27337 H:O = 1: ....(2) ELL この(1)と(2)から,C:H=オ : 1...... (3) 3.3 x カ 11 1.8 x 次に, データⅢIを検討する。 プロパンを燃やして得られた 3.3gの二酸化炭素に含まれている 327 炭素の質量はデータ Ⅰ と考え合わせると、 (g) E QUE TOD であり,また, 水 1.8g に含まれている水素の質量は, データⅡI と考え合わせると, ク I = ・・・・・・(1) .... = サ 10 MUO ケ (g) は、 1.1gのプロパンに含まれていた炭素および水素と考えられるので、 JEZER このキ とケ (3)の結果と考え合わせると, プロパンの分子式 CzHyのxとyの比は, xy=コサ(コ, サは最も簡単な整数比で書くこと)となる。 MANA

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(5)を教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

1 化学変化について調べるため,次の 〔実験〕 を行った。 これについて,下の問いに答え なさい。 〔実験〕 Ⅰ 鉄粉5.6gと硫黄3.2gをよく混ぜ合わせ, 半分ずつ分けて試験管A, Bにそれぞれ入 れた。試験管Aはそのままにして,試験管 Bは図1のように点線部を加熱し、混合物 の上部が赤くなったところで加熱をやめた が,反応が続いて混合物は過不足なくすべ て反応し, 黒い固体ができた。 図 1 II 試験管A と, 反応後,温度が下がった試 験管Bに磁石を近づけて, つき方を比べた。 ⅢII 試験管A,反応後の試験管Bの物質を別 の試験管に少量ずつ取り、図2のように, それぞれうすい塩酸を加えて発生した気体のにおいを調べた。 試験管B アイウエオカ 鉄粉と硫黄 の混合物 カ 磁石についた物質 試験管Aの物質 試験管Aの物質 試験管Aの物質 試験管Bの物質 試験管Bの物質 試験管Bの物質 図2 (1)〔実験〕で,試験管Bの物質に起こった化学変化として適当なものを,次のア~オが ら1つ選び, 記号を書きなさい。 ア 還元 イ蒸留 ウ化合 燃焼 (2) 〔実験〕で,試験管Bの物質を加熱したあとにできた黒い固体を何というか, 名称を 漢字で書きなさい。 硫化鉄 試験管A 試験管B の物質の物質 (3) 〔実験〕 Ⅰ で, 加熱をやめたあとでも反応が続いたのは、鉄と硫黄の反応がまわりの温 度を上げる反応であったからである。このような反応を何反応というか、名称を漢字で 書きなさい。 発熱 うすい塩酸 II オ分解 (4) 〔実験〕 ⅡIで磁石についた物質と, 〔実験〕 ⅢIでにおいのある気体が発生した物質の組み 合わせとして適当なものを、次のア~カから1つ選び,記号を書きなさい。 においのある気体が発生した物質 試験管Aの物質 試験管Bの物質 試験管Aと試験管Bの物質 試験管Aの物質 試験管Bの物質 試験管Aと試験管Bの物質 88 143 88 (5) ある質量の鉄粉と硫黄をよく混ぜ合わせて〔実験〕 と同様に加熱したとき, 黒い固体が 14.3g生じた。このとき用いた鉄粉の質量は何gか, 求めなさい。 ただし, 鉄粉と硫黄は 過不足なく反応したものとする。 5.6 +3.2 1.6 52% 220 x 743 88 To

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(6)を教えて頂きたいです。

16 -標準問題 2A君は次のような実験をした。 〈実験I〉 白金皿に銅粉をうすく広げて十分加熱した (図1)。 その結果, 合して酸化銅ができた。 〈実験ⅡI 〉実験Iで得られた酸化銅を室温まで冷やした後、 酸化銅と炭素粉末を試験管に入れ、よ くかき混ぜた。 この試験管を図2の実験装置で加熱し、十分反応させた。この際発生する 気体を石灰水の中に通すと石灰水は白く濁った。 酸化銅の質量と、反応後に得られた銅の質量 の関係は図3のグラフのようになった。 図 1 図2 酸化銅と炭素粉末 の混合物 銅粉 白金皿 石灰水 図3 1.0 0.8- 鋼 の0.6 質 量 0.4 0.2 0 銅と空気中の酸素が化 0 0.4 0.8 酸化銅の質量(g) 12 上の実験に関して,次の各問いに答えなさい。 (1) 下線部① の変化を化学反応式で示しなさい。 また, このとき銅が受けたような変化を何とい うか。 (2) 実験Ⅰで生成された酸化銅は何色をしているか。 (3) 下線部②の変化を化学反応式で示しなさい。 また,このとき酸化銅が受けたような変化を何と いうか。 (4) 実験ⅡI で 1.5g の酸化銅を完全に反応させたとき得られる銅の質量は何gか。 (5) 銅原子と酸素原子の質量比を求めるといくらになるか, 最も簡単な整数比で答えなさい。 (6)実験ⅡIで 1.5gの酸化銅とちょうど完全に反応する炭素の質量はいくらか。 ただし、酸素分子の 質量と実験ⅡIで発生した気体分子の質量の比は8:11であるとする。 また、答えは小数第3位を 四捨五入し,小数第2位まで求めなさい。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(5)を教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

■ 次の実験 1~3 について 次の問いに答えなさい。 実験1 銅粉 1.2g をステンレスの皿にとり, 図1のように加熱し, 冷えてからかきまぜ,質量を測 定した。 図2は下線部の操作をくり返し, その結果をグラフにまとめたものである。 実験2 銅粉の質量をいろいろと変え,実験1の下線部と同様に実験し,加熱前の質量と十分に加 熱した後の酸化銅の質量との関係を調べた。 実験3 マグネシウムの粉末を用いて, 実験2と同様に実験し、加熱前の質量と十分に加熱した後 の酸化マグネシウムの質量との関係を調べた。 図3は, 実験 2 3の結果をグラフにまとめたも のである。 図 1 ステンレスの皿 銅粉 図加熱した後の質量(g) 図2 加 1.8 1.5 1.2. 0.9 0.6 0.3 0 01 2 3 4 56 加熱した回数(回)て得られ 図 3 酸化物の質量(g) 08 3) 銅と酸素が化合するとき, 銅の質量と酸素の質量との比を 最も簡単な整数の比で書きなさい。 また, 銅の質量と銅と化 合する酸素の質量との関係を示すグラフをかきなさい。 4) 酸化銅の化学式を書きなさい。 -5) 一定量の酸素と化合する銅の質量は、同じ量の酸素と化合 するマグネシウムの質量の何倍か。 小数第2位を四捨五入し て書きなさい。 6.0 5.0 4.0 3.0 2.0 1.0 化合する酸素の質量(g) 0.8 1.6 マグネシウムの質量(g) 銅の質量(g) LIT HASTANE 1) 実験1の場合,図2で示されるように, 加熱した回数が3回をこえると,質量が一定になるの はなぜか。 その理由を簡潔に説明しなさい。 HANS FASS 2) 銅粉 1.2g を十分に加熱したとき, 銅と化合した酸素は何gか。 CON 136021181HO 0.6 る 0.4 0.2 0 マグネシウム 0 「銅 2.4 0.4 0.8 1.2 1.6 銅の質量 2.0

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

もし時間がありましたら、よしおさんに教えて頂きたいです。間違えた最後の問題です!

3 地層のでき方について調べた。図1は、ある地域の地形図の一部で,数字は標高を示 している。地点Xの真北に地点A,真西に地点B,真南に地点C、真東に地点Dがそれぞ れあり,AX間,BX間,CX間,DX間の距離は等しい。 また、図2は,地点A~Dの 地表からの深さ10m までの地下のようすを表した柱状図である。 ただし,この地域の地 層は海底で堆積し,ある一定の方向に傾いているが,地層の上下の逆転は見られなかった。 また,図2の地点AのP, Qはできた時代が異なる凝灰岩の層で、この地域の地層にはP, Q以外に凝灰岩の層はないことがわかっている。これについて、下の問いに答えなさい。 図1 100m B 95mq A685 Xi 89 80 90m 85m 80m 75m 北 図2 地表からの深さ m 0 7 8 9 10 9 A B P 861 C 50 D 泥岩の層 砂岩の層 れき岩の層 |凝灰岩の層 石灰岩の層 (1) 泥岩、砂岩, れき岩などのように、海底や湖の底で土砂などがおし固められてできた 岩石を何というか, 名称を漢字で書きなさい。 堆積岩 (3) 凝灰岩は何がおし固められてできた岩石か。 名称を書きなさい。 灰 (2) 地点Aの地表付近で見られた全体的に白っぽい火成岩のれきをルーペで観察すると、 白色や無色の鉱物を多くふくんでいて,等粒状組織をしていた。 この火成岩は何か。適 当なものを,次のア~オから1つ選び,記号を書きなさい。 ア 流紋岩 ①1 花こう岩 ウ玄武岩 エ 安山岩 オ斑れい岩 (4) 図2のPとQの凝灰岩の層ができた当時の,この地域の海の深さの変化について述べ た文として適当なものを,次のア~カから1つ選び, 記号を書きなさい。 アPの層ができたあと, 海の深さがしだいに深くなって,Qの層ができた。 イPの層ができたあと, 海の深さがしだいに沸く

解決済み 回答数: 1