じ操作を
15|カと圧力, 運動の規則性
図4の
Bを水中
ときの、
ただし、
(P深さ
きさ
深
ものとする。
[実験) 図1のよう
に、何もつるさな
いときのばねの端
の位置を,ものさ
しに印をつけた。
次に,図2のよう
に, 底面積が
16 cm°の直方体で、
重さが1.2Nの物し
体Aをばねにつる
し、水を入れた
ビーカーを持ち上げ, 物体Aが傾いたり, ばねが振動し
たりすることのないように, 物体Aを水中に沈めたとき
の、ばねののびを測定した。 図2のcは, 物体Aを水中
に沈めたときの, 水面から物体Aの底面までの深さを示
しており,下の表は, 実験の結果をまとめたものである。
図1
図2
糸
印、
「ばね
ものさし
ビーカー
ばねの
のび
糸
一物体A
-I
109
水
13
深さr[cm]
ばねののび[cm]
.表をもとに,深さ
とばねののびの関係
を,右のグラフにかき
入れなさい。なお, グ
ラフの縦軸には適切な
改値を書きなさい。
0
1.0| 2.0|3.0 4.0|(5.0 6.0|7.0
6.0/ 5.24.4| 3.62.8) 2.0
2.0|2.0
6
[cm] 9
2
(3点)
物体Aの密度は何
0 123456 7
深さ [cm]
lem3か。
(3点)
T 町
fA
ばねののび