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理科 中学生

下の表に、スイッチを切った場合は静止したと書いているんですが、それがなぜだかわかりません。また、なぜスイッチを切った場合だけ往復運動を続けたのでしょうか?

4 電流と磁界との関係を調べる実験について, 次の各問に答えなさい。 (東京改) く実験> ① コイル,電熱線,スイッチ,検流計をつない で回路をつくった。図のように, ばねに取り付 けた棒磁石を,N極がコイルの上端の中心に位 置するようにスタンドに固定し,静止させた。 ースタンド 検流計 ばね 棒磁石一 スイッチ 000 ー コイル 電熱線 2 スイッチを入れ,棒磁石を1cm持ち上げ手 を放したところ, 棒磁石は上下方向に往復運動 を行った。このときの検流計の針の動きと, 棒 磁石の運動の様子を1分間観察した。 ③ スイッチを切り,②と同様に棒磁石を1cm 持ち上げ手を放したところ, 棒磁石は上下方向 に往復運動を行った。棒磁石の運動の様子を1 分間観察した。 く結果> スイッチを入れたとき, 棒磁石が上下方向に往 復運動している間, 検流計の針は目盛りの0を中 心にして左右に振れていた。 また,スイッチを入れたときとスイッチを切っ たときそれぞれの1分間の棒磁石の往復運動の様 子は,次の表のようになった。 スイッチを入れ スイッチを切っ たとき たとき 1分間の振幅はだんだん 振幅はほとんど 棒磁石の小さくなり静止変化なく往復運 往復運動した。 その後, 動を続けた。 の様子 静止し続けた。 (1) <結果>の検流計の針の振れ方から, 棒磁石 が往復運動している間に, コイルに流れる電流 の特徴と名称と, 同じ棒磁石の往復運動で検流 計の針の振幅を大きくするための工夫を組み合 わせたものとして適切なのは, 次の表のア~エ のうちではどれか。 W4 10000000000-0の

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理科 中学生

【中3理科:電流と磁界】 問題の内容自体が分かりにくいです。(1)も(2)も解説を読んでも分かりませんでした…。 どんな方法で解くか(右ねじの法則など)だけでも教えていただきたいです!完全な解説ならなお嬉しいです。

2電流と磁界O つ2回(R2 北海道改)(14点×2〉 図1 コイル 図2 線Y アルミパイプ 線× 線Y イ 図1のように,1本のエナメル線で正方形のコイルをつ くり,両端の下側半分のエナメルをはがして線X, Yとし た。図2のように固定したアルミパイプの上にコイルを垂 直にしてのせ,図3のように, S極を上にした円形磁石の 真上にくるようにした。このとき, エナメルをはがした側を下にしておい た。導線A, Bに手回し発電機をつなぎ, ハンドルを反時計回りに回すと, 電流は図3の→の向きに流れ,コイルは回転しながら移動した。 口(1) 下線部のときのコイルの回転は, 線Xから線Yの方向に見て,「時計回 り」,「反時計回り」のどちら向きの回転か。 Eント 口(2) 線X, Yの上側半分のエナメルもはがして同じ実験を行うと,コイル は垂直の状態からどのようになるか。次のア~エから1つ選びなさい。 ア 垂直のまま, 回転しない。 ウ 半回転し,回転が止まる。 ル 導線B 拡大 拡大 エナメル エナメル 導線A 線X 水平な台 円形磁磁石のS極 エナメルをはがした部分 図3 線× コイル 線Y S極 N極 水平な台 導線A 導線B アルミパイプ イ 4分の1回転し, 回転が止まる。 1回転し,回転が止まる。 エ あ、

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理科 中学生

一番の二個目がわかりません

6 電流と磁界との関係を調べる実験について、次の各問に答えよ。 く実験1>を行ったところ,<結果1>のようになった。 く実験1> 図1 (1) 棒を取り付けたプラスチック板に、切り込みを入れ、 電源装置 この切り込みにコイルを通し、コイル,電流計,電熱 プラスチック板 コイル 線電源装置を図1のようにつないで回路をつくった。 電熱線 『0 - (2) プラスチック板上の点A,点Bそれぞれに、N極が 色で塗られた方位磁針を置いてからコイルに電流を 流し、方位磁針のN極が指す向きを確認した。 電流計- く結果1> 電流を流すと,点Aに置いた方位磁針のN極はコイルと反対の向きを指し、点Bに置いた方位 磁針のN極は点Aに置いた方位磁針のN極と反対の向きを指した。 図2 (問1) <実験1>の回路に電熱線を入れることで得ら プラスチック板 れる効果と,<結果1>から,図2に示したコイル上 電源装置へ の点Cに方位磁針を置いたときにN極が指す向きを A 組み合わせたものとして適切なのは,次の表のア~エ のうちではどれか。 B 電流計へ く実験1>の回路に電熱線を入れることで点Cに方位磁針を置いたときにN極が指す 得られる効果 向き 流れる電流を小さくして、回路全体の発熱 ア を抑える。 点Aに置いた方位磁針のN極と同じ向き 流れる電流を小さくして、回路全体の発熱 イ を抑える。 点Bに置いた方位磁針のN極と同じ向き 流れる電流を大きくして、コイルの磁界を ウ 強める。 点Aに置いた方位磁針のN極と同じ向き 流れる電流を大きくして、コイルの磁界を 強める。 点Bに置いた方位磁針のN極と同じ向き エ く実験2>を行ったところ,<結果2>のようになった。 く実験2> (1) <実験1>で使用したコイルをプラスチック板から取り外して縦向きに置き,コイル,電熱線。 スイッチ,検流計をつないで回路をつくった。図3のように、ばねに取り付けた棒磁石を、N極 がコイルの上端の中心に位置するようにスタンドに固定し、静止させた。 (2) スイッチを入れ、棒磁石を1 cm持ち上げ手を放したところ,棒磁石は上下方向に往復運動を行っ

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